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応用情報技術者試験+α

カード 93枚 作成者: hyshkj (作成日: 2014/02/14)

  • OSI

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  • 1

    OSI

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Open Systems Interconnection;基本参照モデル。異機種間のコンピュータ間やネットワーク間の接続を容易にするため、データ通信システムの構成を、機能面から独立したつの階層に分割し、複雑なプロトコルを体系化したもの。

    解説

  • 2

    OSIの7つの層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アプリケーション層、プレゼンテーション層、セッション層、トランスポート層、ネットワーク層、データリンク層、物理層

    解説

  • 3

    アプリケーション層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各アプリケーションの動作を記述する機能。

    解説

  • 4

    プレゼンテーション層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共通の表現形式(転送構文)に変換する機能。文字コード変換、表示形式の変換、圧縮と伸長など。

    解説

  • 5

    セション層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アプリケーション同士が会話するための機能。送信権制御や同期制御など。

    解説

  • 6

    トランスポート層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セション層が要求する品質を提供する機能。送信権制御や同期制御など。

    解説

  • 7

    ネットワーク層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データを中継する機能。

    解説

  • 8

    データリンク層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隣接ノード間で、データを誤りなく伝送する機能。

    解説

  • 9

    物理層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワークの物理的、電気的な条件

    解説

  • 10

    暗号化技術:平文(ひらぶん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暗号化される前のデータ

    解説

  • 11

    公開鍵暗号方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平文を受信者の公開鍵で嵌合か、受信者は自分の秘密鍵で復号を行う。

    解説

  • 12

    ハッシュ関数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 任意の長さのメッセージから、固定長のメッセージを生成する演算手法。一方向関数でメッセージからハッシュ値を生成することができるが、ハッシュ値からメッセージは生成できない。

    解説

  • 13

    AES

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Advanced Encryption Standard;DESより安全性が高く、暗号化の速度が早い公開鍵暗号方式。

    解説

  • 14

    ISMS

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Information Security Management System;情報セキュリティ・マネジメントシステム。情報セキュリティを維持し、継続的に改善する一連の管理活動システム。PDCAモデルを採用

    解説

  • 15

    ISMS手順

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Plan:ISMSの確立 Do:ISMSの導入及び運用 Check:ISMSの監視及びレビュー Act:ISMSの推進及び改善

    解説

  • 16

    リスク管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リスク分析を実施し、経済的に許容できる範囲でその影響を最小限に抑えるようにコントロールすること。

    解説

  • 17

    リスク分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情報システムを使用する高尾によって発生する可能性のあるリスクを洗い出し、その影響度合いを分析すること。

    解説

  • 18

    定量的リスク分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 過去の被害件数、被害額を元に、リスク値を「予想損失額×発生確率」などのように金額ベースで算出

    解説

  • 19

    定性的リスク分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リスク値を点数や段階で評価。例えば「資産価値3段階×脅威5段階×脆弱性3段階」なら45段階評価

    解説

  • 20

    リスク移転

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資産の運用やセキュリティ対策の委託、情報化保険などリスクを他者に移転する。

    解説

  • 21

    リスク保有(受容)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 識別されており、受容可能なリスクを意識的、客観的に受容する。リスクが顕在化した時はその損失を受け入れる。

    解説

  • 22

    DFD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Data Flow Diagram;データフローダイアグラム。データの流れ(データフロー)とプロセス(処理)の関係を整理する技法。

    解説

  • 23

    E-R図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Entity-Relationship Diagram;エンティティ(実体、データ)間の関連を図示する方法

    解説

  • 24

    制御フロー図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 制御系システムのように、リアルタイムに発生する事象に対してどのように対応するかというようなシステムの表現に用いる技法。DFDにコントロール変換とコントロールフローを付加して、制御系システムに特有な処理系田を表現することが可能。

    解説

  • 25

    クラス図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クラスの関連(データ構造)の表現

    解説

  • 26

    シーケンス図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オブジェクト間の相互作用を表現

    解説

  • 27

    ステートチャート図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オブジェクトが受信した信号に対して、その応答及び動作、状態遷移を表現したもの

    解説

  • 28

    ユースケース図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムが提供すべき機能(ユースケース)を表現するもの

    解説

  • 29

    オブジェクト図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 具体的なオブジェクトの構成を図として表現。インスタント図とも。

    解説

  • 30

    アクティビティ図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルゴリズムを表現。UMLのフローチャート

    解説

  • 31

    モジュール強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モジュール内部の関連性の大きさを示す尺度。モジュール内部の関連性が強いほどモジュールの独立性は高くなる。

    解説

  • 32

    モジュール結合度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モジュール間の関連性の大きさを示す尺度。モジュール間の関連が弱いほど、モジュールの独立性は高くなる。

    解説

  • 33

    レビュー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エラーの検出や妥当性の確認を目的としたミーティング。問題の発見を第一目的としてその場で解決を行わない。

    解説

  • 34

    インスペクション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウォークスルーより厳格なレビュー。モデレータが主導し、公式な記録・分析を行う。

    解説

  • 35

    ウォークスルー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コードを対象に、机上でシミュレーションを行うレビュ^技法。コード以外の設計仕様書などに対しても行う。

    解説

  • 36

    ラウンドロビン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 参加メンバが持ち回りでレビュー責任者を務めるレビュー技法。

    解説

  • 37

    デザインレビュー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設計工程で作成した仕様書に対して行うレビュー。設計の妥当性を確認することが目的。

    解説

  • 38

    成長曲線

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロジスティクス曲線のような形状で、テストを行った時初めはバグの発生が少ないが次第に増加し最後は再び減少し飽和状態になること。

    解説

  • 39

    同値分割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入力条件の仕様を元に、入力領域を、正常処理となる「有効同値クラス」と、異常処理となる「無効同値クラス」に分割し、各同値クラスの代表値をテストケースとして用意

    解説

  • 40

    限界値分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同値分析で設計した同値クラスの境界値付近の値をテストケースとして採用する

    解説

  • 41

    排他的論理和

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2変数の値が異なるときに"1"となる

    解説

  • 42

    論理演算の基本公式 吸収法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • p・(p+q)=p、p+(p・q)=p、 p・( ̄p+q)=p・q、p+( ̄p・q)=p+q

    解説

  • 43

    論理演算の基本公式 分配法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • p・(q+r)=p・q+p・r、 p+(q・r)=(p+q)・(p+r)

    解説

  • 44

    論理演算の基本公式 ド・モルガンの法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ̄(p・q)= ̄p+ ̄q、  ̄(p+q)= ̄p・ ̄q

    解説

  • 45

    差集合と積集合の関係

    補足(例文と訳など)

    答え

    • S1-S2=S1∧ ̄S2

    解説

  • 46

    k分木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各節が最大k個の子で構成されている木 (k=2を2分木という)

    解説

  • 47

    完全k分木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 深さが浅い順に、同一の深さでは左から右に順に節が配置されている木が完全k分木 (k=2は完全k分木)

    解説

  • 48

    順序木の巡回順 幅優先順

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親、子の順に巡回、兄弟なら左から右へ巡回

    解説

  • 49

    順序木の巡回順 深さ優先順 先行順

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親、左の子、右の子の順に巡回 節の左側を通るときに巡回

    解説

  • 50

    順序木の巡回順 深さ優先順 中間順

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左の子、親、右の子の順に巡回 節の下を通るときに巡回

    解説

  • 51

    順序木の巡回順 深さ優先順 後行順

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左の子、右の子、親の順に巡回 節の右を通るときに巡回

    解説

  • 52

    グラフのデータ構造 ヒープ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 深さの浅い順に、同じ深さでは左から順に配置される2分木 親の節の値<=子の節の値

    解説

  • 53

    グラフのデータ構造 2分探索木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2分木で次の制約に従う 左の子の値<=親の値<=右の子の値 深さ優先の中間順で巡回すると、値がソートされた結果を得る。

    解説

  • 54

    グラフのデータ構造 バランス木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 節の追加や削除が発生するたびに、木全体を再調整する機能を持つ木

    解説

  • 55

    グラフのデータ構造 バランス木 AVL木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2分木を基にしており、各節において左右の深さの差が、最大でも1である木

    解説

  • 56

    グラフのデータ構造 バランス木 B木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多分木を基にしており、次の制約をもつ ・根以外はk個以上のい要素をもつ ・各節には最大で2k個の要素が含まれる ・各節には要素数に1を加えた数の子をもつ ・根から全ての葉までの深さは等しい

    解説

  • 57

    順列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • n個の異なるものの中から、r個選んで1列に並べる並べ方の数 nPr=n!/(n-r)!

    解説

  • 58

    組み合せ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • n個の異なるものの中から、r個選ぶ選び方の数 nCr=n!/(r!×(n-r)!)

    解説

  • 59

    二項定理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (a+b)^nの係数が二項係数 nCk=n(n-1)(n-2)...(n-k+1)/k!

    解説

  • 60

    確率の加法定理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • P(A∨B)=P(A)+P(B)-P(A∧B)

    解説

  • 61

    確率の乗法定理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • P(A∧B)=P(A)・P(B)

    解説

  • 62

    期待値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 確率変数とその確率値の積を累積したもの

    解説

  • 63

    分散

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 期待値からのズレを示す値 (確率変数ー期待値)^2×確率を累積したもの

    解説

  • 64

    標準偏差

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分散の平方根で正のもの

    解説

  • 65

    二項分布

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある事象がn回の観測でx回起こる確率P(x) nCrP^x(1-P)^(n-x) ex)サイコロ

    解説

  • 66

    正規分布

    補足(例文と訳など)

    答え

    • x=μで最大値、x=μ+σが変曲点となる μ:期待値、σ:標準偏差

    解説

  • 67

    標準正規分布

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正規分布に対して、期待値=0、標準偏差=1となるよう変換を施したもの -0.67~0.67に入る確率が約50%、 -3~3に入る確率が約99.7%

    解説

  • 68

    帰無仮説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • "棄却できない"など、確実にそうであるとは断言できない仮説

    解説

  • 69

    危険率、有意水準

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帰無仮説を棄却するかどうかを決定する確率で、一般的に5%か1%が用いられる 値が小さい方が厳格な判断となる

    解説

  • 70

    回帰曲線

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2組の観察値の間にどのような関係があるかを示す一次式や二次式 最小2乗法が用いられる

    解説

  • 71

    最小2乗法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観測値m1~m2と、真値(未知)mとの差の2乗の和が最小になるmを求める y=ax+bにおいて、観測値と回帰直線のx軸に垂直な方向の距離の2乗の和が最小となるようにa、bを決める方法

    解説

  • 72

    最適化問題

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 制約条件の下、目的関数を最大(最小)にする問題で、2変数の場合をグラフを使ったシンプレックス法で解ける

    解説

  • 73

    待ち行列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サービスを受けようとして待っている人や設備 平均待ち時間や平均応答時間を求める手法を、待ち行列理論という

    解説

  • 74

    ケンドールの記法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サービス要求の発生頻度分布 /サービス処理時間分布 /サービス窓口数 M/M/mは、ランダム分布/指数分布/m個を表す

    解説

  • 75

    M/M/1待ち行列 利用率(トラフィック密度)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ρ=λ/μ λ:単位時間当たりの平均到着数 μ:単位時間当たりの平均処理数 0<ρ<1でないと、待ち行列は際限なく大きくなる

    解説

  • 76

    M/M/1待ち行列 処理中も含めて滞留しているジョブ数の平均値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ew=ρ/(1-ρ)=利用率/非利用率

    解説

  • 77

    M/M/1待ち行列 平均待ち時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Tp=ジョブが到着してから処理が開始されるまでの平均待ち時間=Ew×ts

    解説

  • 78

    M/M/1待ち行列 平均応答時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Tw=平均待ち時間+平均処理時間

    解説

  • 79

    情報量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情報の大きさを定量化した値 I(J)=-log(2)P(J) ビット P(J):事象Jの生起確率

    解説

  • 80

    平均情報量(エントロピ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • H=P(J1)×I(J1)+P(J2)×I(J2)...+P(Jn)×I(Jn) P(J1):事象J1の生起確率 I(J1):事象J1の情報量 P(J)が等しいときHmax=log2(k)で最大となる

    解説

  • 81

    マルコフ情報源

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある時点で発生した事象の生起確率が、それ以前に起きた事象の生起確率に依存する情報源 ex)天気

    解説

  • 82

    ハフマン符号

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文字の圧縮技法の1つ JPEGの可逆符号化に使われる 変換手順は要確認

    解説

  • 83

    符号理論

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信路において、誤りを受信側で訂正可能とする符号の構成に関する理論 ex)パリティチェック

    解説

  • 84

    パリティチェック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2進数符号で伝送する文字に、垂直方向または水平方向に1ビット付加し、"1"のビット数が偶数または奇数になるように設定する検査方式 LRCとVRCの組合せで1ビットの誤り検出と訂正が可能 2ビットの誤りは検出のみ可能

    解説

  • 85

    ハミング符号

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情報ビットに冗長ビットを付加したもの 1ビットの誤り検出と訂正が可能 2ビット以上の誤り検出が可能 チェック手順は要確認

    解説

  • 86

    オートマトン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンピュータそのものを数学的観点からモデル化し、問題解決のための処理手順を定式化したもの

    解説

  • 87

    チューリング機械

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オートマトン理論をモデル化した機械 ノイマン型コンピュータの動作原理における理論的な基本モデル

    解説

  • 88

    有限オートマトン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有限個の状態と遷移と動作の組合せからなる数学的に抽象化された「ふるまい」のモデル 状態遷移図や状態遷移表で表す

    解説

  • 89

    プッシュダウン・オートマトン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有限オートマトンに、スタック構造のプッシュダウンストアという記憶装置を追加したもの プッシュダウンストアは常にスタックの最上位を指す

    解説

  • 90

    BNF記法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • <数字>::=0|1|2|3|4|5|6|7|8|9 "::="は、"左辺を右辺のように定義する" "|"は、"または" 再帰的にも使える <識別子>::=<識別子><数字>

    解説

  • 91

    字句解析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原子プログラム(高級言語)の文字列から字句(トークン)を切り出す処理

    解説

  • 92

    構文解析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 切り出された字句の構成を検査する処理 文法に従っているかどうか検査して、誤りがあればコンパイルエラーとなる

    解説

  • 93

    意味解析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 属性間に矛盾が生じていないかを検査する処理 文字型と宣言している変数が算術式に含まれると誤りを検出する

    解説

56744

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