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生物 第三章 体内環境~ホルモンの働き

カード 92枚 作成者: kaito (作成日: 2015/11/28)

  • 外部の環境

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1年期末対策!!

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  • 1

    外部の環境

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体外環境

    解説

  • 2

    ほとんどの細胞を浸している体内の液体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体液

    解説

  • 3

    体外環境に対し、体液のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体内環境

    解説

  • 4

    体内環境が一定に維持されている状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恒常性(ホメオスタシス)

    解説

  • 5

    体液の種類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液 組織液 リンパ液

    解説

  • 6

    血液の組成

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 赤血球 白血球 血小板 血しょう

    解説

  • 7

    血しょうの成分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水(90%) タンパク質(7%) グルコースなど

    解説

  • 8

    血しょうがしみ出して組織液になるところ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 毛細血管

    解説

  • 9

    リンパ液に含まれる、免疫にはたらく白血球の一種

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リンパ球

    解説

  • 10

    心臓や血管などからなる器官系

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 循環系

    解説

  • 11

    脊椎動物の循環系

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血管系 リンパ系

    解説

  • 12

    血液が血管内を流れて心臓へ戻っていく血管系

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閉鎖血管系

    解説

  • 13

    血液循環のうち、肺にいく循環

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺循環

    解説

  • 14

    血液循環のうち、全身にいく循環

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体循環

    解説

  • 15

    リンパ管が血管と合流する所

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鎖骨下静脈

    解説

  • 16

    動脈の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い血圧に耐えられるように 筋肉層が発達している

    解説

  • 17

    静脈の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逆流を防ぐための弁がある

    解説

  • 18

    毛細血管の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一層の内皮細胞からなる

    解説

  • 19

    貝殻をもつ動物や節足動物などの血管系

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開放血管系

    解説

  • 20

    赤血球に含まれるタンパク質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘモグロビン(暗赤色)

    解説

  • 21

    ヘモグロビンが酸素と結合してできるもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸素ヘモグロビン(鮮紅色)

    解説

  • 22

    ヒトのヘモグロビンが酸素と結合する割合を示したグラフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸素解離曲線

    解説

  • 23

    血管が傷ついたとき、その部分に血小板が集まり作られる繊維

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィブリン

    解説

  • 24

    フィブリンが赤血球などの血球をからめとって血ぺいができる一連の流れ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液凝固

    解説

  • 25

    血液を静置したとき、血ぺいと何に分かれるか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血清

    解説

  • 26

    血管の修復とともに、血ぺいなどを溶かして取り除くしくみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 線溶(フィブリン溶解)

    解説

  • 27

    線溶がうまくはたらかず、血液が循環できなくなること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 梗塞

    解説

  • 28

    体液の組成で多く含まれているイオン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナトリウムイオン(Na+) 塩化物イオン(CI-)

    解説

  • 29

    細胞膜にあり、Na+を細胞外にくみ出し、K+を積極的に取り込むしくみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナトリウムポンプ

    解説

  • 30

    エネルギーを使用した積極的な物質の移動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 能動輸送

    解説

  • 31

    細胞膜にあり、特定のイオンのみを通す通路側

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イオンチャネル

    解説

  • 32

    物質の濃度の高いほうから低いほうへ拡散するような物質の移動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受動輸送

    解説

  • 33

    イオンチャネルのうち、水専用のチャネル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクアポリン

    解説

  • 34

    体液濃度の調節に重要なはたらきをしている器官

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腎臓 肝臓

    解説

  • 35

    腎臓が濃度調節を行う物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イオンなどの小さな物質

    解説

  • 36

    肝臓が濃度調節を行う物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有機物などの比較的大きな物質

    解説

  • 37

    100万個ほどが集合して腎臓を形成している構造

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネフロン(腎単位)

    解説

  • 38

    ネフロンを2つに分けると

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腎小体 細尿管

    解説

  • 39

    腎小体を2つに分けると

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 糸球体 ボーマンのう

    解説

  • 40

    血液が糸球体でろ過されたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原尿

    解説

  • 41

    糸球体ではろ過できない物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血球やタンパク質などの大きな物質

    解説

  • 42

    原尿が細尿管を流れる間に起こること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再吸収

    解説

  • 43

    濃縮率の求め方

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿中の濃度/血しょう中の濃度

    解説

  • 44

    海水魚の尿 (体液<外液)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体液と等濃度で、少量

    解説

  • 45

    淡水魚の尿 (体液>外液)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体液より低濃度で、多量

    解説

  • 46

    肝臓は、1mmほどの何が集まってできているか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝小葉

    解説

  • 47

    1つの肝小葉は約50万個の何からなるか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝細胞

    解説

  • 48

    肝細胞の間に走る太い毛細血管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 類洞

    解説

  • 49

    肝細胞の間にあり、胆管につながっている管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胆細管

    解説

  • 50

    胆管を通して運ばれる液体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胆汁

    解説

  • 51

    血液中のグルコース(血糖)の濃度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 約0.1%前後

    解説

  • 52

    肝臓に入ったグルコースが数万個結合してできる物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリコーゲン

    解説

  • 53

    血しょう中に含まれる、ホルモンなどの様々な物質を運搬するタンパク質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルブミン グロブリン など (肝臓で合成)

    解説

  • 54

    アミノ酸が消費されると生じる有害な物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アンモニア

    解説

  • 55

    アンモニアは肝臓で何に変えられるか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿素

    解説

  • 56

    古くなった赤血球を破壊する器官

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひ臓や肝臓

    解説

  • 57

    赤血球が破壊されると生じる物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビリルビン (肝臓から胆細管を経て胆汁中に排出される)

    解説

  • 58

    意志とは無関係にはたらきを調節する神経系

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自律神経系

    解説

  • 59

    自律神経系を2つに分けると

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 交感神経 副交感神経

    解説

  • 60

    交感神経はどのようなときにはたらくか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 興奮時や活発に活動してるとき

    解説

  • 61

    副交感神経はどのようなときにはたらくか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リラックスしているとき

    解説

  • 62

    自律神経系を支配する中枢はどこか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 間脳の視床下部

    解説

  • 63

    交感神経はどこから出ているか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脊髄

    解説

  • 64

    副交感神経はどこから出ているか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中脳・延髄・脊髄の下部

    解説

  • 65

    神経がはたらくとき分泌される物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神経伝達物質

    解説

  • 66

    交感神経から分泌される神経伝達物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノルアドレナリン

    解説

  • 67

    副交感神経から分泌される神経伝達物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アセチルコリン

    解説

  • 68

    心臓が規則的なリズムで自動的に拍動する性質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自動性

    解説

  • 69

    心臓の右心房にあり、自動性を制御している部分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ペースメーカー(洞房結節)

    解説

  • 70

    内分泌系で、必要に応じて分泌される物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホルモン

    解説

  • 71

    脊椎動物の内分泌腺

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳下垂体 甲状腺 副甲状腺 副腎 すい臓

    解説

  • 72

    ホルモンが作用する特定の器官

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 標的細胞

    解説

  • 73

    標的細胞にある特定のホルモンを受け取る部分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受容体

    解説

  • 74

    侵入した異物をからだから排除するしくみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 免疫

    解説

  • 75

    異物の侵入を皮膚や粘膜などで防御すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物理的・化学的防御

    解説

  • 76

    皮膚の構造

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 表皮と真皮からなる

    解説

  • 77

    脳の神経細胞はなにを唯一のエネルギー源としている?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルコース

    解説

  • 78

    グロブリンのうち、肝臓ではなくリンパ節でつくられるもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 免疫グロブリン

    解説

  • 79

    ビリルビンが体内に過剰に蓄積すると皮膚や眼などが黄色っぽくなるこの症状は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黄疸

    解説

  • 80

    すい臓に作用してすい臓の分泌を促す物質(セクレチン)が十二指腸にあることを発見した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベイリス(イギリス) スターリング(イギリス)

    解説

  • 81

    赤血球(男)の数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 410〜530万

    解説

  • 82

    赤血球(女〕の数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 380〜480万

    解説

  • 83

    白血球の数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4,000から9,000

    解説

  • 84

    血小板

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20から40万

    解説

  • 85

    人の赤血球の寿命

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100~120日

    解説

  • 86

    出血すると傷口に集まった血小板などから放出される血液凝固因子の働きによって( )が( )になる。トロンビンはフィブリノーゲンを( )に変化させこれが繊維状になって血球を絡めとり( )となる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトロンビン トロンビン フィブリン 血ぺい

    解説

  • 87

    組織に酸素を与えたヘモグロビンの割合を求めるしき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈血の酸素ヘモグロビン -静脈血の酸素ヘモグロビン

    解説

  • 88

    動脈血の酸素ヘモグロビンの何%が静脈血で解離しているかを求める式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈血の酸ヘモ-静脈血の酸ヘモ×100 /動脈血の酸ヘモ

    解説

  • 89

    血小板から放出された凝固因子は血小中の( )などに働き、トロンビンをつくる トロンビンによって( )というたんぱく質がフィブリンに変えられる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ca2+ フィブリノーゲン

    解説

  • 90

    萎縮率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿中濃度/血しょう中濃度

    解説

  • 91

    腎臓1個には( )と呼ばれる構造が 約( )存在する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネフロン(腎単位) 100万個

    解説

  • 92

    ネフロン=( )+( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腎しょう体(マルピーギ小体) 細尿管

    解説

56571

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