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緑色の仲間の色

カード 28枚 作成者: souta58 (作成日: 2015/11/24)

  • 裏柳

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教材の説明:

名前の通り、「緑色の仲間の色」です。

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  • 1

    裏柳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うらやなぎ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 柳の葉の裏の色に由来する。 淡い黄みの黄緑色。

    解説

  • 2

    鶸色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひわいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鶸という鳥の羽毛の色に由来する色名。鶯色よりも鮮やかである。

    解説

  • 3

    萌黄

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もえぎ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 春先に萌え出る木々の芽の色。

    解説

  • 4

    青磁色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せいじいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 中国の青磁は平安時代に日本に伝わった。その磁器の淡い緑色の肌の色

    解説

  • 5

    若竹色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わかたけいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ その年に生えたばかりの若い竹のような、さわやかな緑色

    解説

  • 6

    緑青

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろくしょう ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 古くから知られた天然の顔料の色で、濃い緑色。銅の表面に生じる錆の色。

    解説

  • 7

    柳茶

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やなぎちゃ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 茶色がかった柳染のこと。くすんだ黄緑色。

    解説

  • 8

    青朽葉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あおくちば ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 緑がかった朽葉色。朽葉色は茶色みを帯びた橙色で「黄朽葉」「赤朽葉」色もある

    解説

  • 9

    菜種油色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なたねゆいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 菜種油の色。灯油は江戸時代、荏胡麻油から菜種油に変わっていった。

    解説

  • 10

    利休茶

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りきゅうちゃ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 緑みのある渋い色で、千利休が好んだとされる色にちなんで名づけられた。

    解説

  • 11

    柳染

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やなぎぞめ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 柳の葉のような、かすかに灰色みを帯びた黄緑色。

    解説

  • 12

    苔色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こけいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 苔のやわらかさを感じさせる深い緑色。苔色が濃くなると松葉色になる。

    解説

  • 13

    常磐色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ときわいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 杉などの常緑樹の葉の色。「常にかわらぬ」色という色で名づけられた。

    解説

  • 14

    松葉色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まつばいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 松の葉のような深緑色。常緑樹である松は、昔から、永久不変の象徴とされる。

    解説

  • 15

    老竹色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おいたけいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 若竹色や青竹色に対して、年を経た竹のような、灰色がかったしぶい緑色。

    解説

  • 16

    青竹色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あおたけいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 青竹のはだのような、明るく濃い緑色。実際の竹より青みが強い。

    解説

  • 17

    木賊色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とくさいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 木賊はシダ類の一種。木賊の茎の深い緑色に由来する名色。

    解説

  • 18

    虫青

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むしあお ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 玉虫の翅のような、暗い青みを帯びた緑色。夏虫色ともいわれる。

    解説

  • 19

    苗色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なえいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 稲の苗の色。田植えが済んだころの日本の初夏を感じさせる色。

    解説

  • 20

    海松色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みるいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 海松は、浅い海の岩に付く緑藻。茶色みを帯びた深い色。

    解説

  • 21

    鶯色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うぐいすいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鶯の羽毛の色に由来する名色。江戸時代以降によく使われるようになった。

    解説

  • 22

    沈香茶

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とのちゃ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 灰みの青緑色のこと。沈香は、熱帯雨林産の香木。練香や線香の材料となる。

    解説

  • 23

    山葵色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わさびいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 下ろし山葵のような、やわらかい黄緑色。

    解説

  • 24

    緑色・翠色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みどりいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1.青と黄色の中間色。2.草木の葉の色。また、草木。特に新緑のころのものをいう。3.海水のような深い藍色。碧。4.黒く艶やかな色多く毛が髪にいう。5.新芽。特に、松の新芽。若緑。松の芯。6.緑色の草木、植物。転じて、自然。

    解説

  • 25

    黄緑色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きみどりいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 黄色みがかった緑色のこと。特定の色名ではあるが、色の系統という意味合いもある。

    解説

  • 26

    千歳緑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちとせみどり ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ マツ科常緑針葉高木の総称であるマツのような深い緑色のこと。

    解説

  • 27

    深緑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふかみどり ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 濃い緑色のこと。染色の名色でもある。生い茂った樹木の暗い緑の形容にもよく用いられる。

    解説

  • 28

    若葉色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わかばいろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 草木の若葉のような淡い黄緑色のこと。色濃く深緑になる前の瑞々しい色をさす。

    解説

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