zuknow learn together

新しい教材を作成

【臨床検査】臨床化学①

カード 106枚 作成者: 47mon (作成日: 2015/11/19)

  • 脱Ca作用の抗凝固剤

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

臨床検査技師国家試験対策。

抗凝固剤*生理的変動*分光光度分析法*酵素的分析法*免疫学的分析法*グルコース*蛋白質*アミノ酸*非蛋白性窒素

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    脱Ca作用の抗凝固剤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • EDTA、クエン酸Na

    解説

  • 2

    EDTA加血漿で検査できる項目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血球計算、尿酸、アルブミン

    解説

  • 3

    血球算定用の抗凝固剤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • EDTA、ヘパリン

    解説

  • 4

    血球算定用の検体で偽低値を示す項目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Fe、Cu、ALP、(極稀に)血小板数

    解説

  • 5

    血糖検査用の抗凝固剤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NaF

    解説

  • 6

    HbA1cは(  )の抗凝固剤を用いて測定する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • EDTA-NaF

    解説

  • 7

    溶血↑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血清AST活性、K、アンモニア

    解説

  • 8

    ♀〉♂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HDL-C

    解説

  • 9

    老人〉成人

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  FSH、クレアチニン

    解説

  • 10

    朝〉夜で日内変動が大きい成分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (血清)鉄

    解説

  • 11

    睡眠中最高値となる項目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロラクチン

    解説

  • 12

    食後↑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中性脂肪、インスリン

    解説

  • 13

    食後↓

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遊離脂肪酸

    解説

  • 14

    運動↑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CK

    解説

  • 15

    立位↑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 総蛋白、Ca、血清アルブミン

    解説

  • 16

    日内変動が小さい項目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血漿浸透圧、血清Ca

    解説

  • 17

    ランベルト・ベールの法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吸光度=2-log透過率  =モル吸光係数[l/mol・㎝]×濃度[mol/l]×光路長[㎝]

    解説

  • 18

    ミカエリス・メンテンの式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • V=(最大反応速度Vmax×基質濃度[s])/(ミカエリス定数Km+[s])

    解説

  • 19

    酵素的分析法は、基質に対する(  )が高い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特異性

    解説

  • 20

    酵素を用いた終点分析法では、(  )が必要である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 盲検

    解説

  • 21

    酵素を用いた終点分析法では、( どのような? )酵素を使用する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Kmが小さく、Vmaxが大きい

    解説

  • 22

    免疫比濁法では検量線が(  )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • S字状

    解説

  • 23

    免疫比濁法では(  )を用いる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 透過光

    解説

  • 24

    免疫比ろう法では(  )を用いる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 散乱光

    解説

  • 25

    蛍光免疫測定法には(  )を原理とするものを含む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蛍光偏光

    解説

  • 26

    競合法を原理とする酵素免疫測定法では検量線が(  )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シグモイド曲線

    解説

  • 27

    (  )では4-メチルウンベリフェリルリン酸が利用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酵素免疫測定法

    解説

  • 28

    免疫学的測定において、偽陽性反応を示すもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 異好性抗体

    解説

  • 29

    酵素免疫測定法(EIA)では、(  )が起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロゾーン(地帯)現象、持ち越し現象

    解説

  • 30

    酵素免疫測定法(EIA)は、(  )が高い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 感度

    解説

  • 31

    サンドイッチ法では(  )を酵素標識する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗体

    解説

  • 32

    酵素免疫測定法の標識物質として、(  )が多用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ALP、POD

    解説

  • 33

    酵素免疫測定法の不均一測定法では、(  )が必要である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • B/F分離

    解説

  • 34

    グルコースが最多なのは(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 35

    グリコーゲンが最多なのは(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 36

    グルコースは(  )で再吸収される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿細管

    解説

  • 37

    グルコース↓

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インスリン

    解説

  • 38

    過去1~2ヶ月の血糖コントロール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HbA1c

    解説

  • 39

    過去1~2週間の血糖コントロール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリコアルブミン

    解説

  • 40

    尿糖が上昇し再吸収が低下したことを示す、過去2~3(7)日の血糖コントロール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.5-アンヒドログルシトール

    解説

  • 41

    TCA回路を示す。 画像の( A )に当てはまるものは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2-オキソグルタル酸

    解説

  • 42

    TCA回路を示す。 画像の( B )に当てはまるものは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コハク酸

    解説

  • 43

    TCA回路を示す。 画像の( C )に当てはまるものは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リンゴ酸

    解説

  • 44

    TCA回路を示す。 画像の( D )に当てはまるものは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オキザロ酢酸

    解説

  • 45

    六炭糖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルコース、フルクトース

    解説

  • 46

    二糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スクロース(フルクトース⇔グルコース)、マルトース(グルコース→グルコース)、ラクトース(ガラクトース→グルコース)

    解説

  • 47

    多糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セルロース

    解説

  • 48

    グルコースのJSCC勧告法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HK G-6-PD法

    解説

  • 49

    (  )はMg2+により活性化され、D-グルコースのα・β型両方と反応する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘキソキナーゼ

    解説

  • 50

    HK G-6-PD法では、(  )を340nmで測定する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NADPHの増加

    解説

  • 51

    グルコース測定法のGODは、(  )に作用する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-D-グルコース

    解説

  • 52

    過酸化水素・ペルオキシダーゼ系呈色反応は、(  )を変更できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 検出感度

    解説

  • 53

    過酸化水素・ペルオキシダーゼ系呈色反応は、(  )として用いられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基質濃度測定の終点分析法

    解説

  • 54

    過酸化水素・ペルオキシダーゼ系呈色反応は、(  )の消去が可能である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内因性干渉物質

    解説

  • 55

    過酸化水素・ペルオキシダーゼ系呈色反応では、共存する還元性物質で(  )を生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 負誤差

    解説

  • 56

    NaFの作用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エノラーゼ阻害

    解説

  • 57

    血糖の高い採血部位・血液

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈血・全血

    解説

  • 58

    血糖の低い採血部位・血液

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈血・血漿、血清

    解説

  • 59

    糖尿病 診断基準項目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 空腹時血糖、随時血糖(75g糖負荷テスト)、HbA1c

    解説

  • 60

    糖尿病 空腹時血糖の診断基準値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 126mg/dl以上

    解説

  • 61

    糖尿病 随時血糖(75g糖負荷テスト)の診断基準値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 200mg/dl以上

    解説

  • 62

    糖尿病 HbA1cの診断基準値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.6%以上

    解説

  • 63

    血清蛋白分画で最も陰極側に泳動される分画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • γ分画

    解説

  • 64

    血清蛋白分画で最も陽極側に泳動される分画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルブミン分画

    解説

  • 65

    アルブミンのはたらき・特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遊離脂肪酸を運搬、Caと正の相関

    解説

  • 66

    α1分画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α1-アンチトリプシン

    解説

  • 67

    α2分画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハプトグロビン、セルロプラスミン

    解説

  • 68

    β分画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トランスフェリン

    解説

  • 69

    γ(β~γ)分画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 免疫グロブリン(IgA、IgM、IgD、IgE、IgG)

    解説

  • 70

    新生児〉成人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 免疫グロブリン濃度

    解説

  • 71

    γ分画が上昇する疾患

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝硬変

    解説

  • 72

    急性相反応タンパク(CRP)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α1-アンチトリプシン、ハプトグロビン、セルロプラスミン、C反応性タンパク

    解説

  • 73

    (  )は肝で産生される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 急性相反応蛋白(CRP)

    解説

  • 74

    急性相反応蛋白(CRP)は(  )を活性化する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 補体

    解説

  • 75

    急性相反応蛋白(CRP)の働きには(  )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オプソニン作用

    解説

  • 76

    急性相反応蛋白(CRP)は(  )により測定される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラテックス凝集法

    解説

  • 77

    栄養指標蛋白(RTP)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レチノール結合蛋白、トランスサイレチン、トランスフェリン、アルブミン

    解説

  • 78

    アルブミンの半減期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 約20日

    解説

  • 79

    低アルブミン血症で検査値の補正が必要なもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ca

    解説

  • 80

    紫外部法の測定波長

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 280nm

    解説

  • 81

    ビウレット法の測定波長

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 545nm

    解説

  • 82

    クマシーブリリアントブルー法の測定波長

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 590nm

    解説

  • 83

    ピロガロールレッド法の測定波長

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 600nm

    解説

  • 84

    Lowry(ローリー)法の測定波長

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 700nm

    解説

  • 85

    必須アミノ酸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェニルアラニン、ロイシン、バリン、イソロイシン、スレオニン(トレオニン)、ヒスチジン、トリプトファン、メチオニン

    解説

  • 86

    芳香族アミノ酸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェニルアラニン、チロシン、トリプトファン

    解説

  • 87

    酸性アミノ酸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アスパラギン酸、グルタミン酸

    解説

  • 88

    中性アミノ酸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリシン、バリン、チロシン、トリプトファン

    解説

  • 89

    塩基性アミノ酸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルギニン、ヒスチジン、リジン

    解説

  • 90

    アンモニアは(  )により解毒される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿素回路

    解説

  • 91

    アンモニア↑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 食後、溶血

    解説

  • 92

    1molの尿素窒素+ウレアーゼ→(  )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2molのアンモニア

    解説

  • 93

    eGFRの計算には(  )が用いられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 年齢

    解説

  • 94

    クレアチニンは、筋で(  )の代謝産物である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クレアチンリン酸

    解説

  • 95

    クレアチニン↑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ♂、巨大症(巨人症)、脱水、糸球体濾過障害

    解説

  • 96

    クレアチニン↓

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ♀、尿崩症、妊娠、透析

    解説

  • 97

    (  )は、プリン体の代謝産物である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿酸

    解説

  • 98

    ビリルビンが(  )するとビリベルジンになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸化

    解説

  • 99

    ビリルビンは(  )に当たると退色する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 100

    ビリルビン+アルブミン=(  )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非抱合型(間接)(遊離型)ビリルビン

    解説

  • 101

    間接ビリルビンは(  )されて直接ビリルビンになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルクロン酸抱合

    解説

  • 102

    間接(非抱合型)(遊離型)ビリルビン↑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新生児黄疸、溶血性疾患

    解説

  • 103

    直接(抱合型)ビリルビン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閉塞性黄疸、肝疾患

    解説

  • 104

    ビリルビンは(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘムの代謝産物

    解説

  • 105

    ビリルビンの酵素法の波長

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 450nm

    解説

  • 106

    抱合型ビリルビンは(  )と直接反応する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジアゾ試薬

    解説

56938

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ