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古文単語《№ 114~131》

カード 34枚 作成者: ゆめ (作成日: 2015/11/14)

  • 小式部、これより、
    歌詠みの世に《おぼえ》
    出で来にけり。

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教材の説明:

二学期期末テスト範囲《114~131》

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  • 1

    小式部、これより、 歌詠みの世に《おぼえ》 出で来にけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 評判

    解説

  • 2

    いとまばゆき、 人の御《おぼえ》なり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 寵愛

    解説

  • 3

    いづくにもあれ、 しばし旅立ちたるこそ、 目さむる《心地》すれ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気持ち

    解説

  • 4

    中納言、たちまちに御 《心地》もやみてめでたし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 病気

    解説

  • 5

    《うつつ》にも夢にも人に あはぬなりけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現実

    解説

  • 6

    《うつつ》の人の乗りたる となむ、さらに見えぬ。 なほ下りて見よ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正気

    解説

  • 7

    十七日の《つとめて》、立つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 早朝

    解説

  • 8

    うち笑ふことがちにて暮れぬ 《つとめて》、客人帰り ぬる後、心のどかなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 翌朝

    解説

  • 9

    三月の《つごもり》なれば、 京の花、盛りはみな 過ぎにけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 月末

    解説

  • 10

    四季はなほ定まれる 《ついで》あり。しごは 《ついで》を待たず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 順序

    解説

  • 11

    ことの《ついで》ありて、 人の奏しければ、 聞こしめしてけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機会

    解説

  • 12

    平城の京、春日の里に、 しる《よし》して、 狩りに往にけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 13

    人に知られでくる 《よし》もがな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 方法

    解説

  • 14

    ふりにける岩の絶え間より、落ちくる水の音さへ、 故び《よし》ある所なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風情

    解説

  • 15

    十二月の二十日あまり一日の日の戌の時に、門出す。 その《よし》、いささかに ものに書きつく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 事情

    解説

  • 16

    心得たる《よし》して、 賢げにうちうなづき、 微笑みていたれど、 つやつや知らぬ人あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そぶり

    解説

  • 17

    今日は《よろづ》を捨てて、 参り候ひつるなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さまざまなこと

    解説

  • 18

    尋常ならぬさまなれども、 人に厭はれず、《よろづ》 許されけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すべて

    解説

  • 19

    見給へば、御息所の 御《手》なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 筆跡

    解説

  • 20

    あまたの《手》を、 片時の間に弾きとりつ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 演奏法

    解説

  • 21

    雨の降るやうに射けれども、鎧よければ裏かかず、 空間を射ねば《手も負は》ず

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 傷も負わない

    解説

  • 22

    《才》ももととしてこそ、 大和魂の世に用いらるる方も 強う侍らめ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学問

    解説

  • 23

    母、物語など求めて見せ 給ふに、げに《おのづから》慰みゆく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自然に

    解説

  • 24

    《おのづから》後まで 忘れぬ御事ならば、 召されてまたは参るとも、 今日は暇を給はらむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 万一

    解説

  • 25

    立て篭めたる所の戸、 《すなはち》 ただ開きに開きぬ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すぐに

    解説

  • 26

    用ありて行きたりとも、 その事果てなば、 《とく》帰るべし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 早く

    解説

  • 27

    息は《とく》絶え果てにけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すでに

    解説

  • 28

    《いつしか》梅咲かなむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 早く

    解説

  • 29

    鶯ばかりぞ《いつしか》 音したるを、あはれと聞く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 早くも

    解説

  • 30

    この法師のみにあらず、 世間の人、《なべて》 このことあり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 総じて

    解説

  • 31

    《なべて》の人に似ずをかし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 普通

    解説

  • 32

    《なべてならぬ》法ども 行はるれど、 さらにその験なし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 並々ではない

    解説

  • 33

    散ればこそ《いとど》 桜はめでたけれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いっそう

    解説

  • 34

    ひまひまより見ゆる灯の光、 蛍《よりけに》 ほのかにあはれなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よりいっそう

    解説

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