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生物<生殖と発生>

カード 94枚 作成者: タマ (作成日: 2013/11/06)

  • 生物が新しい個体を生じる働き。

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教材の説明:

生物の用語暗記用です。

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  • 1

    生物が新しい個体を生じる働き。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生殖 <せいしょく>

    解説

  • 2

    配偶子をつくらない生殖。分裂,出芽,栄養生殖などがある。新個体は,親の遺伝的性質をそのまま受け継ぐ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無性生殖 <むせいせいしょく>

    解説

  • 3

    茎・葉などの一部が分かれて,個体にまで成長する生殖方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 栄養生殖 <えいようせいしょく>または、栄養繁殖 <えいようはんしょく>

    解説

  • 4

    配偶子をつくる生殖。新個体は,多様な遺伝子の組み合わせをもつ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有性生殖 <ゆうせいせいしょく>

    解説

  • 5

    合体や接合を行って新しい個体をつくる生殖細胞。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 配偶子 <はいぐうし>

    解説

  • 6

    合体する配偶子が同じ形・大きさのもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同形配偶子 <どうけいはいぐうし>

    解説

  • 7

    合体する配偶子の形や大きさが異なるもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 異形配偶子 <いけいはいぐうし>

    解説

  • 8

    一般に,大形で運動性のない配偶子。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卵 <らん>

    解説

  • 9

    一般に,小形で運動性のある配偶子。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 精子 <せいし>

    解説

  • 10

    配偶子が合体したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接合子 <せつごうし>

    解説

  • 11

    卵と精子が接合すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受精 <じゅせい>

    解説

  • 12

    配偶子が合体して1つの細胞になること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接合 <せつごう>

    解説

  • 13

    動物の配偶子形成や,植物の胞子形成で見られる,連続した2回の細胞分裂。染色体の複製が1回であるため,染色体数が半減する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 減数分裂 <げんすうぶんれつ>

    解説

  • 14

    減数分裂第一分裂前期で,相同染色体がたがいに接着する現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対合 <たいごう>

    解説

  • 15

    減数分裂の第一分裂前期で,相同染色体どうしが対合し,4本の染色分体からなる染色体。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二価染色体 <にかせんしょくたい>

    解説

  • 16

    発生過程の初期の生殖細胞で,生殖器官に移動する前の細胞。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 始原生殖細胞 <しげんせいしょくさいぼう>

    解説

  • 17

    卵を形成するもとの細胞。始原生殖細胞が卵巣に入り分化する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卵原細胞 <らんげんさいぼう>

    解説

  • 18

    卵原細胞が減数分裂をはじめ,卵黄を蓄えて成長した細胞。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卵母細胞 <らんぼさいぼう>

    解説

  • 19

    精子を形成するもとの細胞。始原生殖細胞が精巣に入り分化する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 精原細胞 <せいげんさいぼう>

    解説

  • 20

    精原細胞が減数分裂をはじめ,精子形成に向かっている細胞。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 精母細胞 <せいぼさいぼう>

    解説

  • 21

    卵母細胞が多数の細胞に包まれている構造。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろ胞 <ろほう>

    解説

  • 22

    種子植物の粒状の雄性配偶体。ふつうはやくとよばれる袋状の構造の中につくられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花粉 <かふん>

    解説

  • 23

    花粉をつくるもとになる細胞で,減数分裂前のもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花粉母細胞 <かふんぼさいぼう>

    解説

  • 24

    花粉母細胞が減数分裂を行ってできた4つの細胞。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花粉四分子 <かふんしぶんし>

    解説

  • 25

    被子植物の雌性配偶体。ふつうは中央細胞,卵細胞,助細胞,反足細胞からなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胚のう <はいのう>

    解説

  • 26

    胚のうをつくるもとになる細胞で,減数分裂前のもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胚のう母細胞 <はいのうぼさいぼう>

    解説

  • 27

    胚のう母細胞が減数分裂を行ってできた4つの細胞。そのうちの3つは退化消失する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胚のう細胞 <はいのうさいぼう>

    解説

  • 28

    2個の精細胞がそれぞれ卵細胞,中央細胞と合体する受精で,被子植物に特有のもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 重複受精 <じゅうふくじゅせい>

    解説

  • 29

    胚とともに種子を構成するもので,発芽するときに栄養を供給する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胚乳 <はいにゅう>

    解説

  • 30

    胚乳をもつ種子。胚乳に蓄えられた養分は,胚の発生に使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有胚乳種子 <ゆうはいにゅうしゅし>

    解説

  • 31

    発生初期にあった胚乳が,分解・吸収されてなくなった種子。養分は子葉に蓄えられることが多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無胚乳種子 <むはいにゅうしゅし>

    解説

  • 32

    生物が生まれてから死ぬまでの過程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生活史 <せいかつし>

    解説

  • 33

    世代ごとにくり返される生活史を環状に示したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生活環 <せいかつかん>

    解説

  • 34

    生物の生活史の中で,単相世代と複相世代が周期的に交代すること。一般に,植物では胞子をつくるときに減数分裂を行って単相(n)になり,配偶子が接合して複相(2n)になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世代交代 <せだいこうたい>

    解説

  • 35

    未受精卵が発生して個体が生じること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単為生殖 <たんいせいしょく>

    解説

  • 36

    配偶子の合体(受精)によって個体が生じること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 両性生殖 <りょうせいせいしょく>

    解説

  • 37

    受精卵に起こる連続的な細胞分裂。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卵割 <らんかつ>

    解説

  • 38

    受精卵の連続的な細胞分裂(卵割)によって生じる未分化の細胞。おもに胞胚期の前までのものをいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 割球 <かっきゅう>

    解説

  • 39

    卵細胞において,極体が生じる極。また,発生初期の胚において,それに相当する極。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動物極 <どうぶつきょく>

    解説

  • 40

    卵や発生初期の胚において,動物極の反対側の極。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 植物極 <しょくぶつきょく>

    解説

  • 41

    ほぼ同じ大きさの割球ができる卵割。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 等割 <とうかつ>

    解説

  • 42

    違う大きさの割球ができる卵割。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不等割 <ふとうかつ>

    解説

  • 43

    卵黄が均等に分布している卵。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 等黄卵 <とうおうらん>

    解説

  • 44

    卵黄が不均等に分布している卵。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 端黄卵 <たんおうらん>

    解説

  • 45

    卵黄が中央に分布している卵。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心黄卵 <しんおうらん>

    解説

  • 46

    受精後,精子侵入点から卵のまわりに生じる膜。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受精膜 <じゅせいまく>

    解説

  • 47

    動物極と植物極を通る線に平行な面で割れる卵割。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経割 <けいかつ>

    解説

  • 48

    動物極と植物極を通る線に垂直な面で割れる卵割。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 緯割 <いかつ>

    解説

  • 49

    胞胚になる前の段階の胚。 外観がクワの実のような形になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 桑実胚 <そうじつはい>

    解説

  • 50

    動物の発生初期において,卵割が進んで割球が小さくなり,胚の表面がなめらかになるころから,原腸胚になる前までの期間の胚。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胞胚 <ほうはい>

    解説

  • 51

    卵割によって胚の内部にできる腔所の胞胚期以降での名称。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胞胚腔 <ほうはいこう>

    解説

  • 52

    動物の初期発生において,陥入が起こり原腸が形成される期間の胚。胞胚の次の段階。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原腸胚 <げんちょうはい>

    解説

  • 53

    動物の発生で,原腸胚初期に表層の細胞群が内側に入りこむこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陥入 <かんにゅう>

    解説

  • 54

    多くの動物の初期発生で,陥入してできる腔所,もしくはその内壁。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原腸 <げんちょう>

    解説

  • 55

    発生時に生じる3つの胚葉のうち,最も外側に位置するもの。将来,神経や表皮などになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外胚葉 <がいはいよう>

    解説

  • 56

    発生時に生じる3つの胚葉のうち,中間に位置するもの。将来,骨格や筋肉,血液などになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中胚葉 <ちゅうはいよう>

    解説

  • 57

    発生時に生じる3つの胚葉のうち,最も内側に位置するもの。将来,消化器や呼吸器などになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内胚葉 <ないはいよう>

    解説

  • 58

    両生類の発生において,植物極側にある卵黄が発生とともに動物極側の細胞におおわれ,原腸胚後期に原口から見えるだけになった部分。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卵黄栓 <らんおうせん>

    解説

  • 59

    おもに脊つい動物の初期発生において,神経板ができてから神経管ができるまでの期間の胚。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神経胚 <しんけいはい>

    解説

  • 60

    発生の初期に,神経板が閉じてできる管状の構造。外胚葉でできている。のちに,中枢神経をつくる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神経管 <しんけいかん>

    解説

  • 61

    発生の初期に,神経管の直下に存在する管状の構造。中胚葉でできている。脊つい動物では,発生が進むにつれて退化・消失する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脊索 <せきさく>

    解説

  • 62

    動物の胚を保護し,環境を一定に保つ働きをする膜。羊膜(外胚葉+中胚葉),尿膜(内胚葉+中胚葉),しょう膜(外胚葉+中胚葉),卵黄のう(内胚葉+中胚葉)がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胚膜 <はいまく>

    解説

  • 63

    内部細胞塊と栄養芽層とに分かれたほ乳類の胞胚期の胚。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胚盤胞 <はいばんほう>

    解説

  • 64

    胚組織と母体の子宮組織とが結合してガス交換や養分の受け渡しなどを行う場所。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胎盤 <たいばん>

    解説

  • 65

    予定細胞から器官が形成されるまでの発生過程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 器官形成 <きかんけいせい>

    解説

  • 66

    受精卵から成体にいたるまでに,全細胞がたどる運命。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞系譜 <さいぼうけいふ>

    解説

  • 67

    卵割初期に分離した1つの割球から,完全な胚が形成される卵。分離した時点で発生運命が未決定で調節可能であることを意味する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 調節卵 <ちょうせつらん>

    解説

  • 68

    卵割初期に分離した1つの割球から,完全な胚が形成されない卵。分離した時点で発生運命がモザイク状に決まっていることを意味する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モザイク卵 <もざいくらん>

    解説

  • 69

    多くの両生類では,卵に精子が進入すると,卵の黒い表層細胞質が,精子が進入した側にずれる。そのため,精子が進入した側とは反対の側に生じる,内部の暗色部が三日月状に透けて見える部分。発生時に,ここから陥入が起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 灰色三日月環 <はいいろみかづきかん>

    解説

  • 70

    個体発生において,器官のもととなる細胞の集まり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原基 <げんき>

    解説

  • 71

    胚の各部域が,正常な発生で将来たどるべき発生運命。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予定運命 <よていうんめい>

    解説

  • 72

    発生初期において,胚の各部域が,正常な発生で将来どのような原基を形成するかを示した模式図。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原基分布図 <げんきぶんぷず> 予定運命図 <よていうんめいず>

    解説

  • 73

    胚を無害な色素で染め分け,胚の各部が将来どのような組織を形成するかを調べる方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 局所生体染色法 <きょくしょせいたいせんしょくほう>

    解説

  • 74

    胚のある部分が他の部分に働きかけて,一定の分化を引き起こすこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誘導 <ゆうどう>

    解説

  • 75

    誘導の働きをもつ部分。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 形成体 <けいせいたい> オーガナイザー

    解説

  • 76

    ある胚域の細胞が他の胚域の細胞に働きかけて,中胚葉が誘導されること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中胚葉誘導 <ちゅうはいようゆうどう>

    解説

  • 77

    異なる種類の細胞を混ぜ合わせて培養すると,細胞が再集合して,同種の細胞どうしがかたまりをつくる現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞選別 <さいぼうせんべつ>

    解説

  • 78

    細胞どうしがくっつくこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞接着 <さいぼうせっちゃく>

    解説

  • 79

    胚の細胞が分化した組織を秩序正しく配列させること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パターン形成 <ぱたーんけいせい>

    解説

  • 80

    オタマジャクシがカエルになるように,幼生から成体へと形態が変化すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 変態 <へんたい>

    解説

  • 81

    核内の染色質(クロマチン)が凝集して,細胞全体が縮小,断片化し,細胞が自ら死滅すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アポトーシス

    解説

  • 82

    発生過程の決まった時期に決まった場所で起こる細胞死。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラム細胞死 <ぷろぐらむさいぼうし>

    解説

  • 83

    生物の失われた部分をつくり出すこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再生 <さいせい>

    解説

  • 84

    生物の細胞が,その個体のすべての組織や器官に分化して,完全な個体をつくる能力。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全能性 <ぜんのうせい>

    解説

  • 85

    未分化な状態を保ったまま,増殖する能力をもち,複数種類の細胞に分化できる細胞。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 幹細胞 <かんさいぼう>

    解説

  • 86

    生物の組織片をとり出し,適当な条件下で生存させること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組織培養 <そしきばいよう>

    解説

  • 87

    分化した植物細胞を,適当な培地で培養すると生じる未分化で不定形の細胞のかたまり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カルス

    解説

  • 88

    分化した細胞や組織が,未分化な状態に変化する現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脱分化 <だつぶんか>

    解説

  • 89

    脱分化した細胞から,細胞,組織,器官が再び分化する現象。発生過程で見られる分化とは区別する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再分化 <さいぶんか>

    解説

  • 90

    隣り合った細胞の隔壁が消失して,複数の細胞がひとまとまりになること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞融合 <さいぼうゆうごう>

    解説

  • 91

    細胞壁をとり除いた植物細胞。セルラーゼ(セルロース分解酵素)などで処理する。細胞壁があるためにできなかった細胞融合などの実験が可能になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトプラスト

    解説

  • 92

    自然の交尾によらずに,人工的に精子を雌の卵管や子宮に注入して受精させること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人工授精 <じんこうじゅせい>

    解説

  • 93

    卵巣から卵をとり出し,体外で精子と受精させ,培養した受精卵を子宮内に戻して妊娠をはかる方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人工受精 <じんこうじゅせい>

    解説

  • 94

    同一の遺伝情報をもつ遺伝子や細胞,個体。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クローン

    解説

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