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生物<進化>

カード 29枚 作成者: タマ (作成日: 2013/11/06)

  • 無機物から有機物が合成され,生命が誕生するまでの過程。

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教材の説明:

高校生の生物の用語暗記用です。

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  • 1

    無機物から有機物が合成され,生命が誕生するまでの過程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 化学進化 <かがくしんか>

    解説

  • 2

    タンパク質合成系ができる前の,RNAだけの生命の世界。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • RNAワールド <あーるえぬえーわーるど>

    解説

  • 3

    ラン藻類が出す粘液に砂などが混じってできる,層状のかたまり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ストロマトライト

    解説

  • 4

    多くの生物種がほぼ同時に絶滅する現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大量絶滅 <たいりょうぜつめつ>

    解説

  • 5

    特定の地層に限って含まれ,地層のできた年代を推定できる化石。生存期間が短く,数多く産出し,分布範囲が広いことが条件である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 示準化石 <しじゅんかせき>

    解説

  • 6

    地質時代の環境(気温・水温・水深など)を推定できる化石。ある限定された環境にだけ生息していたことが条件である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 示相化石 <しそうかせき>

    解説

  • 7

    足跡・巣のあと・糞など,生物の生活のあとの化石。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生痕化石 <せいこんかせき>

    解説

  • 8

    地質時代に栄えた生物で,その子孫や近縁種が現在もわずかに残っている生物種。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生きている化石 <いきているかせき>

    解説

  • 9

    形態や機能が違っていても,共通の祖先由来である器官。ほ乳類の前肢と鳥類の翼,両生類の前肢など。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相同器官 <そうどうきかん>

    解説

  • 10

    形態や機能が似ていても,由来が異なる器官をいう。鳥類の翼と昆虫類のはねなど。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相似器官 <そうじきかん>

    解説

  • 11

    本来の機能をはたさず,痕跡として残っている器官。ヒトの虫垂,尾骨など。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 痕跡器官 <こんせききかん>

    解説

  • 12

    共通の祖先をもつ生物が,さまざまな環境に適応して,多くの種に分化していくこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 適応放散 <てきおうほうさん>

    解説

  • 13

    系統の異なる生物が相似の形質を表すように進化すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 収束進化 <しゅうそくしんか> 収れん <しゅうれん>

    解説

  • 14

    「個体発生は系統発生を繰り返す」とする説。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発生反復説 <はっせいはんぷくせつ>

    解説

  • 15

    発生反復説を唱えた人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘッケル

    解説

  • 16

    生物集団の変異の中から,生存に有利な(適応した)形質が自然によって選ばれるという説。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自然選択説 <しぜんせんたくせつ>

    解説

  • 17

    自然選択説を発表し,「種の起源」を著した人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダーウィン

    解説

  • 18

    「種は少しずつではなく飛躍的な突然変異により生じる」とする説。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 突然変異説 <とつぜんへんいせつ>

    解説

  • 19

    突然変異説を唱えた人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ド=フリース

    解説

  • 20

    個体数が十分に多く,選択も突然変異も起こらず,任意交配で,外部との間に遺伝子の出入りもない集団。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メンデル集団 <めんでるしゅうだん>

    解説

  • 21

    メンデル集団において,遺伝子頻度は一定に保たれ,世代をくり返しても変化しないという法則。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハーディ・ワインベルグの法則 <はーでぃ・わいんべるぐのほうそく>

    解説

  • 22

    配偶者に好まれる個体は,繁殖機会に恵まれ,子孫を残しやすい。このようにして起こる選択。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 性選択 <せいせんたく>

    解説

  • 23

    個体数の小さな集団で,遺伝子が受け継がれるとき,偶然によって遺伝子頻度が変化する現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺伝的浮動 <いでんてきふどう>

    解説

  • 24

    進化の過程における遺伝子の置換のほとんどは,自然選択とは無関係な突然変異が,遺伝的浮動によって偶然集団内に広がっていったものであるとする説。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中立説 <ちゅうりつせつ>

    解説

  • 25

    中立説を提唱した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 木村資生 <きむらもとお>

    解説

  • 26

    地理的,地形的な障壁によって行き来ができず,集団間の遺伝子の交流がたたれること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地理的隔離 <ちりてきかくり>

    解説

  • 27

    同じ場所に生息していても,遺伝的要因や繁殖時期の違いなどによって,交配ができない状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生殖的隔離 <せいしょくてきかくり>

    解説

  • 28

    同じ個体群で数世代の間に起こる,比較的小さな遺伝的な変化。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小進化 <しょうしんか>

    解説

  • 29

    種が異なるほどの違いが生じる大きな遺伝的変化。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大進化 <だいしんか>

    解説

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