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生物<環境と植物の反応>

カード 28枚 作成者: タマ (作成日: 2013/11/06)

  • 外部からとりこんだ二酸化炭素吸収量からわかる光合成速度。

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教材の説明:

生物の用語暗記用です。

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  • 1

    外部からとりこんだ二酸化炭素吸収量からわかる光合成速度。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見かけの光合成速度 <みかけのこうごうせいそくど>

    解説

  • 2

    光合成による二酸化炭素吸収量と,呼吸による二酸化炭素排出量とがつり合い,見かけ上,二酸化炭素の出入りがなくなる光の強さ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 補償点 <ほしょうてん>

    解説

  • 3

    ある光の強さに達すると,それ以上光を強くしても,光合成速度は増加しなくなる。このような状態になりはじめるときの光の強さ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光飽和点 <ひかりほうわてん>

    解説

  • 4

    生命活動に必要な環境条件などは,ほとんどの場合は複数の要因が存在している。それらの要因のうち,その生命活動の進行を決定づけているもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 限定要因 <げんていよういん>

    解説

  • 5

    陽地をおもな生育場所とする植物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陽生植物 <ようせいしょくぶつ>

    解説

  • 6

    陰地で生育できる植物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陰生植物 <いんせいしょくぶつ>

    解説

  • 7

    強光下で生育した葉。さく状組織の発達がよく,葉も厚い。補償点が高く,気孔の数も多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陽葉 <ようよう>

    解説

  • 8

    弱光下で生育した葉。さく状組織の発達が悪く,厚さが薄い。補償点が低く,気孔の数も少ない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陰葉 <いんよう>

    解説

  • 9

    植物細胞を水に浸したとき,水を吸収する圧力。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吸水力 <きゅうすいりょく>

    解説

  • 10

    植物が,刺激の方向に対して一定方向に屈曲する性質。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 屈性 <くっせい>

    解説

  • 11

    植物が,刺激の方向とは無関係に変化する性質。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 傾性 <けいせい>

    解説

  • 12

    光屈性の研究により発見された植物ホルモン。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オーキシン

    解説

  • 13

    植物ホルモンの1つ。天然オーキシンの代表的なもの。植物の成長促進作用がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インドール酢酸 <いんどーるさくさん> IAA <あいえーえー>

    解説

  • 14

    頂芽(茎の先端方向に向かう芽)が成長しているときには,側芽(茎の側方に向かう芽)の成長が抑制される現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 頂芽優勢 <ちょうがゆうせい>

    解説

  • 15

    イネの徒長(むだな伸長)から発見された植物ホルモンで,約60種類がわかっている。成長を促進,開花の促進,子房の発育促進(種なしブドウに利用)などの働きがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジベレリン

    解説

  • 16

    植物ホルモンであるカイネチン(細胞分裂の促進,果実の成長促進などの働きをもつ)と同様の作用をする物質の総称。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サイトカイニン

    解説

  • 17

    植物ホルモンの1つ。伸長や発芽の抑制,葉の離層形成や気孔の閉鎖を促進する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アブシシン酸 <あぶししんさん>

    解説

  • 18

    植物ホルモンの1つ。果実の成熟促進や,離層形成(落葉・落果)の促進,根・茎の伸長抑制などの働きをもつ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エチレン

    解説

  • 19

    多くの植物では,花芽の形成は暗期の長さの影響を受ける。花芽の分化を決める一定の長さの暗期。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 限界暗期 <げんかいあんき>

    解説

  • 20

    暗期が限界暗期より短くなると花芽が形成される植物。春咲き,秋まき,越年の植物に多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長日植物 <ちょうじつしょくぶつ>

    解説

  • 21

    暗期が限界暗期よりも長くなると,花芽が形成される植物。春まき,秋咲きの植物に多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短日植物 <たんじつしょくぶつ>

    解説

  • 22

    日長に関係なく花芽が形成される植物。四季咲きの植物に多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中性植物 <ちゅうせいしょくぶつ>

    解説

  • 23

    光の明暗の周期に生物が反応する性質。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光周性 <こうしゅうせい>

    解説

  • 24

    暗期を限界暗期よりも長くすること。短日植物に花芽形成を促す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短日処理 <たんじつしょり>

    解説

  • 25

    花芽の形成を促進すると考えられる植物ホルモン。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花成ホルモン <かせいほるもん> フロリゲン

    解説

  • 26

    低温処理によって花芽形成させることをいう。たとえば,秋まきコムギは,低温にさらされないと花芽形成をしない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 春化処理 <しゅんかしょり> バーナリゼーション

    解説

  • 27

    発芽に光の照射を必要とする種子。レタス,タバコなど。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光発芽種子 <ひかりはつがしゅし>

    解説

  • 28

    光によって発芽が抑制される種子。カボチャ,ケイトウなど。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暗発芽種子 <あんはつがしゅし>

    解説

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