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全商情報処理検定1級(プログラミング)

カード 109枚 作成者: ShoRiKa (作成日: 2015/10/25)

  • CPUと主記憶装置との間に置いて、データを高速転送するために一時的に用いる記憶装置。

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  • 1

    CPUと主記憶装置との間に置いて、データを高速転送するために一時的に用いる記憶装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュメモリ

    解説

  • 2

    ハードディスクなど低速な記憶装置からデータを読み込むとき、データを一時的にメモリに格納しておくことにより処理を高速化するしくみ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディスクキャッシュ

    解説

  • 3

    コンピュータに接続して使用するプリンタなどの周辺機器を動作させるためのソフトウェア。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デバイスドライバ

    解説

  • 4

    コンピュータに新しいハードウェアを追加するときなど、必要な設定をユーザが手動で設定作業をしなくても、OSが自動的に最適な設定を行うシステム。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラグアンドプレイ

    解説

  • 5

    HDD(ハードディスクドライブ)に比べて、軽量小型で読み書き速度も速い、半導体メモリを使用した記憶装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SSD

    解説

  • 6

    比較的大規模な開発に向いており、基本設計、外部設計などいくつかの工程に分割してシステムを開発する手法。原則として前の工程には戻らない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウォータフォールモデル

    解説

  • 7

    試作品に対するユーザの評価をもとに、システムを開発する手法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトタイプモデル

    解説

  • 8

    システムを独立性の高い部分ごとに分割し、ユーザの要求やインタフェースの検討などを経て、設計・プログラミング・テストの工程を繰り返してシステムを開発する手法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スパイラルモデル

    解説

  • 9

    ユーザと開発者が十分話し合い、ユーザからの要件をシステムに反映できるかを判断して、システムへの要求機能を決定する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基本設計

    解説

  • 10

    システム開発において、画面や帳票などを利用者側の視点から設計するシステム開発工程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外部設計

    解説

  • 11

    ソフトウェアのアルゴリズムや入出力データなどを詳細に設計する開発工程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内部設計

    解説

  • 12

    内部設計に基づいて、各プログラムの内部構造を設計する開発工程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラム設計

    解説

  • 13

    プログラム設計の結果を受けて、プログラム言語を用いて実際にプログラムを作成(コーデイン グ)する開発工程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラミング

    解説

  • 14

    開発者だけでなくユーザも参加して、完成されたプログラムの検証を行うこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テスト

    解説

  • 15

    個々のプログラム(部品)が 仕様書の要求どおりに機能しているかを確認するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単体テスト

    解説

  • 16

    複数のモジュール(部品)を組み合わせて、モジュール間でデータの受け渡しが設計どおりに行われているかなどを確認するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結合テスト

    解説

  • 17

    開発したシステム全体が、設計どおりの機能を備えているかを確認する最終テスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムテスト

    解説

  • 18

    開発したシステムで、実際の業務中で生じた問題点を修正する作業、システムを効率的に稼働させるための業務。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 保守・管理

    解説

  • 19

    プログラムが仕様を満たしているかを確認するために、プログラムの内部構造には着目しないで、データ入力に対する出力結果に注目して実施するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブラックボックステスト

    解説

  • 20

    プログラムの内部構造や処理の流れに着目し、プログラムが設計通りに動いているかを確認するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホワイトボックステスト

    解説

  • 21

    コンピュータシステムに関する評価指標で、信頼性、可用性、保守性、完全性(保全性)、安全性(機密性)の5項目の英文字の頭文字を組み合わせた用語。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • RASIS

    解説

  • 22

    コンピュータシステムが、一定時間内で正常に動作している時間の割合(確率)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 稼働率

    解説

  • 23

    コンピュータシステムが故障してから復旧し、次に故障するまでの平均時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均故障間隔(MTBF)

    解説

  • 24

    コンピュータシステムが故障してから、完全に復旧するまでの平均時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均修復間隔(MTTR)

    解説

  • 25

    コンピュータシステムや通信回線などが、一定の時間内に処理できる仕事量や伝送できる情報量。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スループット

    解説

  • 26

    コンピュータシステムに処理を要求してから、最初の応答が得られるまでの時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レスポンスタイム

    解説

  • 27

    コンピュータに処理実行の指示を出してから、すべての実行結果が得られるまでの時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ターンアラウンドタイム

    解説

  • 28

    事前に予備のシステムを準備しておき、障害が発生しても対応できるようにするシステム。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フォールトトレラント

    解説

  • 29

    障害が発生しても、被害や障害を最小限に止め、安全性を保つしくみ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェールセーフ

    解説

  • 30

    障害が発生した場合でも、システムの一部を停止して、他のシステムは継続して全体のシステムには支障を及ばさないようにするしくみ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェールソフト

    解説

  • 31

    誤った操作をしても、システムの安全性と信頼性を保つしくみ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フールプルーフ

    解説

  • 32

    CPUやメモリの動作の基準となる信号を1秒間に発生させる回数で、Hz(ヘルツ)で表す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クロック周波数

    解説

  • 33

    コンピュータの処理速度を測るために、1秒間に実行できる命令を100万回単位で表したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MIPS

    解説

  • 34

    停電などのトラブル発生時にコンピュータを安全に停止させるため、電力を一定時間供給する装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • UPS

    解説

  • 35

    信頼性や処理速度を向上させるために、複数のハードディスク装置を並列に組み合わせて一体化し、全体を1つのディスク装置のように扱う方式。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • RAID

    解説

  • 36

    国際標準化機構(ISO)で制定された、ネットワークで使用する機器や、データを送受信する手順など7つの階層に定義したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • OSI参照モデル

    解説

  • 37

    LANケーブルの中継や分岐に用いられる集線装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハブ

    解説

  • 38

    ネットワーク間の接続を行う中継機器の一つで、IPアドレスをもとにデータの行き先を認識して転送し、パケットの経路選択機能などを持つ装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルータ

    解説

  • 39

    ルータが持つ機能の一つで、パケットの通過可否を判断する機能のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パケットフィルタリング

    解説

  • 40

    プロトコルが異なるネットワーク間において、プロトコルを変換することでデータの送受信を可能にするための装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゲートウエイ

    解説

  • 41

    ネットワークを通して、コンピュータどうしが通信を行うために決められた手順で、通信規約ともいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトコル

    解説

  • 42

    インターネットやイントラネットで標準的に使用され、OSなどの環境が異なるコンピュータ間でも通信を可能にする通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • TCP/IP

    解説

  • 43

    WebサーバとWebブラウザとの間で、HTML文書や関連した画像などのデータを送受信するための通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HTTP

    解説

  • 44

    HTMLファイルをWebサーバへアップロードするときなど、ネットワークを介してファイルを転送するための通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • FTP

    解説

  • 45

    メールサーバのメールボックスに保存されたメールを、受信するために用いる通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • POP

    解説

  • 46

    電子メールをユーザのコンピュータからメールサーバへ送信するときや、メールサーパ間でメールを転送するときに用いる通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SMTP

    解説

  • 47

    コンピュータをネットワークに接続する際に、IPアドレスなどを自動的に割り当てる規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DHCP

    解説

  • 48

    ルータなどのネットワーク機器に割り当てられているハードウェア固有の番号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MACアドレス

    解説

  • 49

    TCP/IPプロトコルを用いたネットワーク上で、 コンピュータを識別するための番号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IPアドレス

    解説

  • 50

    会社や家庭のLAN内部でコンピュータ機器を識別するために、ネットワークアドレス部とホストアドレス部で構成された番号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プライベートIPアドレス

    解説

  • 51

    インターネットに接続されたコジピュータを識別するため、一意となるように割り当てられた番号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グローバルIPアドレス

    解説

  • 52

    IPアドレスから、 特定のグループを示すネットワークアドレスを取り出すための値。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サブネットマスク

    解説

  • 53

    IPアドレスを構成する32ビットのビット列のうち、個々の組織が管理するネットワーク(サブネット)を識別するのに使われる部分。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワークアドレス

    解説

  • 54

    同一のネットワークグループ内で接続された個々のコンピュータ機器を識別するためのアドレス。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホストアドレス

    解説

  • 55

    インターネットのグローバルアドレスとプライベートアドレスを1対1で結びつけて相互に変換し、LAN内のコンピュータがインターネットを利用できるようにするためのアドレス変換の技術。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NAT

    解説

  • 56

    “非武装地帯”と呼ばれ、インターネットや内部ネットワークからも隔離された区域(セグメント)のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DMZ

    解説

  • 57

    インターネット上で使用するドメイン名とIPアドレスを互いに変換するためのサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DNSサーバ

    解説

  • 58

    メールサーバのメールボックスから電子メールを受信するためのサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • POPサーバ

    解説

  • 59

    インターネットにおいて、電子メールを宛先のメールボックスに転送するためのサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SMTPサーバ

    解説

  • 60

    LAN内のコンピュータをネットワークに接続するときに、使用していないIPアドレスを自動的に割り当てるサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DHCPサーバ

    解説

  • 61

    LAN内部のクライアントの代理としてインタ一ネット接続を行うサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロキシサーバ

    解説

  • 62

    ネットワーク上でデータを送受信するときに、1秒間に転送できるデータのビット数。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信速度(bps)

    解説

  • 63

    データをインターネット上のサーバなどから送信・転送するときの所要時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 転送時間

    解説

  • 64

    データ通信において、実質的にデータを送ることができる回線の割合。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伝送効率

    解説

  • 65

    クライアントサーバシステムで、クライアントには必要最小限の機能だけを持たせ、サーバでアプリケーションなどの管理を行うシステム構成で、情報漏えい対策としても注目されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シンククライアント

    解説

  • 66

    TCP/IPのコンピュータネットワークに直接接続して使用するHDD(ハードディスクドライブ)のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NAS

    解説

  • 67

    Webへのアクセス状況やアンケートに回答したデータなど、Webブラウザからの要求に応じ、Webサーバにあるプログラムを実行させて処理をするためのしくみの一つ。アクセスカウンタが代表例である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CGI

    解説

  • 68

    ネットワーク上でのデータ交換を容易にするために、ユーザ独自のタグを指定することができるマークアップ言語。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • XML

    解説

  • 69

    Webサイトの訪問日時や回数などの情報を、利用者のコンピュータに保存するしくみ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Cookie

    解説

  • 70

    各国の言葉や画像、動画など、形式の異なるさまざまなデータを電子メールで扱うための規格。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MIME

    解説

  • 71

    インターネットやイントラネットなどの情報通信ネットワークを使って、音声データを送受信する技術。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VoIP

    解説

  • 72

    インターネットでデータを送受信する際に、第三者に内容が知られないようにデータを変換する場合、同一の鍵を用いて暗号化と復号を行う方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共通鍵暗号方式

    解説

  • 73

    インターネットでデータを送受信する際に、第三者に内容が知られないようにデータを変換する場合、異なる鍵を用いて暗号化と復号を行う方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 公開鍵暗号方式

    解説

  • 74

    公開鍵暗号方式を応用して、文書の作成者が本人であることと、その文書が改ざんされていないことを確認する技術。電子商取引でよく利用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電子(ディジタル)署名

    解説

  • 75

    電子商取引で利用される暗号化通信などで必要となる、ディジタル証明書を発行する機関。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 認証局(CA)

    解説

  • 76

    オンラインショッピングなど、インターネット上で個人情報などのデータを暗号化して、安全にやり取りするために広く普及している通信規約。ブラウザのURLを示す部分は「https://」で始まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SSL

    解説

  • 77

    HTTPに、SSLによるデータ暗号化機能を付加した通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HTTPS

    解説

  • 78

    コンピュータの運用状況やデータ通信の状況を記録したファイル。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ログファイル

    解説

  • 79

    OSやアプリケーションソフトなど、コンピュータシステムの動作状況を記録したもの。何らかのトラブルなどの情報も記録される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムログ

    解説

  • 80

    Webサーバにアクセスした人物が、いつ、どのコンピュータからどのサイトを閲覧したのかなどの記録。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクセスログ

    解説

  • 81

    10進数から2進数へ変換することや、2進数から10進数へ変換することなどのこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基数変換

    解説

  • 82

    「0」と「1」の2種類で表現するもの。コンピュータが情報を扱うのに適している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2進数

    解説

  • 83

    「0」から「9」の10種類の数字を使用して、数値を表現するもの。人間が計算などをするのに適している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10進数

    解説

  • 84

    「0」から「9」の10種類の数字と、「A」から「F」までの6種類の文字を使用して、数値を表現するもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 16進数

    解説

  • 85

    10進数の各桁をそれぞれ4ビットの2進数で表現したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2進化10進数

    解説

  • 86

    小数点の位置を固定して、2進数の並びで数値を表現したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 固定小数点形式

    解説

  • 87

    正負の符号を表す符号部、小数点の位置を表す指数部、有効数字を表す仮数部により数値を表現したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 浮動小数点形式

    解説

  • 88

    ある数から別の数を引いた結果得られる数のこと。コンピュータが減算処理をしやすくするために利用する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 補数

    解説

  • 89

    絶対値の大きさが極端に異なる数の加算や減算を行ったとき、絶対値の小さい数の全てまたは一部が無視されてしまう現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情報落ち

    解説

  • 90

    計算結果が0に極端に近くなるような浮動小数点演算を行ったときに、有効数字の桁数が少なくなること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 桁落ち

    解説

  • 91

    数値表現の桁数に限度があるとき、四捨五入、切り上げまたは切り捨てにより、最小の桁より小さい部分について生じる誤差。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 丸め誤差

    解説

  • 92

    「1」または「0」の入力値に対して、1つの演算結果を出力する演算。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 論理演算

    解説

  • 93

    2つの入力がともに「1」の場合のみ、「1」を出力する回路。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • AND回路

    解説

  • 94

    2つの入力のうち少なくともどちらかが「1」の場合のとき、「1」を出力する回路。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • OR回路

    解説

  • 95

    1つの入力に対し1つの出力を持つ論理回路。入力が「0」のとき「1」を出力し、入力が「1」のとき「0」を出力する回路。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NOT回路

    解説

  • 96

    2つの入力のうちどちらか一方のみが「1」の場合のとき、「1」を出力する回路。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • XOR回路

    解説

  • 97

    論理演算を行う電子回路。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 論理回路

    解説

  • 98

    論理演算を視覚的にわかりやすく表現する手法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベン図

    解説

  • 99

    データの保存・追加のとき、データ配列の最後に保存され、データの取り出し・削除をするときは、データ配列の先頭から取り出される方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キュー

    解説

  • 100

    データの保存・追加のときや、データの取り出し・削除をするときにも、データ配列の先頭から行う方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スタック

    解説

  • 101

    円盤を何枚か重ねたものを高速で回転させ、その両面に磁気ヘッドを移動させデータの読み書きを行う装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 磁気ディスク

    解説

  • 102

    階層構造のモジュール群からなるソフトウェアのテストの進め方の1つで、最上位モジュールから順次下位へとテストを進めていく方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トップダウンテスト

    解説

  • 103

    トップダウンテスト方式でプログラムを開発するときのテスト用のモジュール。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スタブ

    解説

  • 104

    階層構造モジュール群からなるソフトウェアのテストの進め方の1つで、最下位モジュールから順次上位へとテストを進めていく方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボトムアップテスト

    解説

  • 105

    ボトムアップテスト方式でプログラムを開発するときのテスト用のモジュール。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドライバ

    解説

  • 106

    システムの修正により、修正していない他の機能に影響を与えるかどうかを検証するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 退行(レグレッション)テスト

    解説

  • 107

    ハードウェアやソフトウェアに短時間に大量のデータを与えるなどしても正常に機能するかを調べるテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 負荷テスト

    解説

  • 108

    システムやソフトウェアが要求された役割を満たしているかどうかを検証するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能テスト

    解説

  • 109

    システムの応答時間や処理速度が設計したときの基準を満たしているかを検証するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 性能テスト

    解説

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