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ゾーン3(衛生)

カード 60枚 作成者: toyakuzuknow1 (作成日: 2015/10/22)

  • 途上国が先進国へ発展する過程で、人口ピラミッドはどのように変化するか。


    10/22チェックテスト

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教材の説明:

10/22,23高橋範囲のチェックテストからの出題です。

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  • 1

    途上国が先進国へ発展する過程で、人口ピラミッドはどのように変化するか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • ピラミッド型→つりがね型→つぼ型
    • 誤答選択肢 つぼ型→ピラミッド型→つりがね型
    • ピラミッド型→つぼ型→つりがね型
    • つりがね型→つぼ型→ピラミッド型
    • つりがね型→ピラミッド型→つぼ型

    解説

    ピラミッド型―多産多死 <途上国> ↓ つりがね型―多産少死 ↓ つぼ型―少産少死 <発展国> 世界人口:推計73.5億人(2015年) ・人口は増加 ・増加率は減少傾向 日本人口:1億2690万4千人

  • 2

    国勢調査はどの官庁の管轄下で行われるか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • 総務省
    • 誤答選択肢 内閣府
    • 厚生労働省
    • 環境省
    • 国土交通省

    解説

    ≪国勢調査≫ ・5年ごとの10月1日午前0時に実施 ・大規模調査…西暦年の末尾が0の年 ・簡易調査…西暦年の末尾が5の年 ・意義…生命表の作成など ・調査対象…日本国内に常住(国籍問わない。3カ月以上常住の外国人も対象。) ・総務省の管轄下で実施

  • 3

    人口静態統計に該当するのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 国勢調査
    • 誤答選択肢 感染症発生動向調査
    • 食中毒統計
    • 国民生活基礎調査
    • 患者調査

    解説

    人口統計は以下の二つに大別される。 人口静態統計 →ある時点での調査  例)国勢調査 人口動態統計 →一定期間内における調査  例)出生、死亡、死産など ※感染症発生動向調査  食中毒統計 →疾病動態統計  患者調査→疾病静態統計  国民生活基礎調査→国民生活の基礎的な事項

  • 4

    図は死因別死亡率の変遷である。③はどの疾患か。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • 脳血管疾患
    • 誤答選択肢 心疾患
    • 悪性新生物
    • 肺炎
    • 結核

    解説

    ≪平成24年の死因別死亡率≫ 第1位 悪性新生物(28.7%)    1980年頃から1位を占めている。 第2位 心疾患(15.8%) 1987年頃に脳血管疾患を抜き2位に。 第3位 肺炎(9.9%)    高齢者で高い。2013年以降3位。 第4位 脳血管疾患(9.7%)    1970年頃より低下傾向。

  • 5

    疫学研究の順序として正しいのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 記述疫学→分析疫学→介入研究
    • 誤答選択肢 介入研究→記述疫学→分析疫学
    • 記述疫学→介入研究→分析疫学
    • 分析疫学→介入研究→記述疫学
    • 分析疫学→記述疫学→介入研究

    解説

    ≪観察研究≫ 第1段階:記述疫学 (集団における疾病や種々の康障害の発生と蔓延の状況を観察してその発生頻度と分布を忠実に記述し、疾病以上の発生要因に関する仮説を設定するもの) 第2段階:分析疫学 (記述疫学で設定された仮説を統計学的に検定する調査方法) 第3段階:介入研究 (分析疫学によって裏付けられた仮説が正しいか否かを実験的に検証する)

  • 6

    表は喫煙と肺がん死亡の関連を調べたコホート研究の結果である。人口10万人当たりの寄与危険度(計算式とともに示した)はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • (200-40)×(100,000÷20,000)=800
    • 誤答選択肢 200÷40×100=500
    • 200÷40×(100,000÷20,000)=25
    • (200-40)÷20,000=0.008
    • 200-40=160

    解説

    寄与危険度=喫煙群の死亡率-非喫煙群の死亡率(10万人) ◎どれだけ増加したか ↓ (200-40)×(100,000÷20,000)=800 相対危険度=喫煙群の死亡率/非喫煙群の死亡率 ◎何倍になったか ↓ (200÷20,000)/(40÷20,000)=5.0

  • 7

    高値がよいとされる健康指標はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 50歳以上死亡割合(PMI)
    • 誤答選択肢 周産期死亡率
    • 妊産婦死亡率
    • 年齢調整死亡率
    • 乳児死亡率

    解説

    PMI50…高い方がよいとされる死亡に関する健康指標 (死亡率の国際比較に用いられる。死亡者数と死亡年齢が分かれば算出できる。) PMI50=(50歳以上死亡数)/(全死亡数) ×100

  • 8

    疾病成立の要因を宿主要因と環境要因に大別した場合に、宿主要因に該当しないのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 住居
    • 誤答選択肢 年齢
    • 嗜好
    • 栄養状態

    解説

    住居は、環境要因である。

  • 9

    乳児死亡率を示す式は次のどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • (生後1年未満の死亡数)/(出生数) ×1000
    • 誤答選択肢 (生後6ヶ月未満の死亡数)/(出生数) ×1000
    • (生後10ヶ月未満の死亡数)/(出生数) ×1000
    • (生後18ヶ月未満の死亡数)/(出生数) ×1000
    • (生後2年未満の死亡数)/(出生数) ×1000

    解説

    早期新生児:生後1週未満 新生児:生後4週未満 乳児:生後1年未満

  • 10

    周産期死亡率は次のどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • (妊娠満22週以降の死産数+早期新生児死亡数)/(出生数+妊娠満22週以降の死産数) ×1000
    • 誤答選択肢 (妊娠満12週以降の死産数+早期新生児死亡数)/(出生数+妊娠満12週以降の死産数) ×1000
    • (妊娠満18週以降の死産数+新生児死亡数)/(出生数+妊娠満18週以降の死産数) ×1000
    • (妊娠満12週以降の死産数+新生児死亡数)/(出生数+妊娠満12週以降の死産数) ×1000
    • (妊娠満22.週以降の死産数+新生児死亡数)/(出生数+妊娠満22週以降の死産数) ×1000

    解説

    早期新生児:生後1週未満 周産期:妊娠満22週以降+1週未満 (早期新生児) 死産:妊娠満12週以降の死児の出産 死産率:[妊娠満12週以降の死児の出産/出産数]×1000 妊産婦:妊娠中または分娩後42日未満における女性 妊産婦死亡率:[妊産婦死亡数/出産数]×100,000

  • 11

    合計特殊出生率(粗再生産率)を表す式はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • (母の年齢別出産数/同年齢の女子人口)×その年次の15歳から49歳までの合計
    • 誤答選択肢 (母の年齢別女児出産数/同年齢の女子人口)×その年次の15歳から49歳までの合計
    • (母の年齢別男児出産数/同年齢の女子人口)×その年次の15歳から49歳までの合計
    • [(母の年齢別出産数/同年齢の女子人口)×(その生命表の同年齢の定常人口/10万人)]×その年次の15歳から49歳までの合計
    • [(母の年齢別女児出産数/同年齢の女子人口)×(女の生命表の同年齢の定常人口/10万人)]×その年次の15歳から49歳までの合計

    解説

    (母の年齢別出産数/同年齢の女子人口)×その年次の15歳から49歳までの合計 ↓ 合計特殊出生率(粗再生産率):1人の女性が生涯に産む子供(男女児)の平均数 2.1以上であれば、次世代の人口が増加する(2013年:1.43) (母の年齢別女児出産数/同年齢の女子人口)×その年次の15歳から49歳までの合計 ↓ 総再生産率:女児だけに限って出生数を予測するための指標 1.0以上であれば、次世代の人口が増加する(2013年:0.68) [(母の年齢別女児出産数/同年齢の女子人口)×(女の生命表の同年齢の定常人口/10万人)]×その年次の15歳から49歳までの合計 ↓ 純再生産率:純再生産率の算出ではすべての女性が出産が可能な年齢(15〜49歳)まで生存すると仮定しているが、実際にはそれ以前に死亡する場合がある。この確率を補正したもの。(2013年:0.68)

  • 12

    老年人口指数は、次のどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • (老年人口/生産年齢人口)×100
    • 誤答選択肢 (老年人口/全人口)×100
    • (老年人口/年少人口+老年人口)×100
    • (老年人口/生産年齢人口+老年人口)×100
    • (老年人口/年少人口+生産年齢人口)×100

    解説

    《年齢3区分別人口》[2013年データ] ・年少人口:0〜14歳[12.9%] ・生産年齢人口:15〜64歳[62%] ・老年人口:65歳以上[25%] ・従属人口:年少人口+老年人口 老年人口指数:老年人口の生産年齢人口に対する比[40.4] 年少人口指数:年少人口の生産年齢人口に対する比[20.7] 従属人口指数:従属人口の生産年齢人口に対する比[61.1] ◉老年化指数=(老年人口/年少人口)×100[194.6] ↑テストに出ます

  • 13

    5〜9歳の死因の第1位はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 不慮の事故
    • 誤答選択肢 悪性新生物
    • 自殺
    • 心疾患
    • 脳血管疾患

    解説

    《年齢階級別死亡順位第1位:平成24年》 0〜4歳:先天奇形、変形及び染色体異常 5〜9歳:不慮の事故 10〜14歳:悪性新生物 15〜39歳:自殺 40〜89歳:悪性新生物 《悪性新生物》 ・1981年以降、死亡数・粗死亡率は上昇している ・年齢調整死亡率でみると増加していない ・部位別死亡数(平成24年) 男性:肺、胃、大腸、肝 女性:大腸、肺、胃、膵、乳房

  • 14

    症例対照研究と比較した場合の要因対照研究の特徴として正しいのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • 調査の途中で脱落者が出ることがある。
    • 誤答選択肢 調査に要する期間は短い。
    • オッズ比がリスク評価の指標である。
    • 得られる情報の精度が低い。
    • まれな疾病についても調査できる。

    解説

  • 15

    疫学に関する記述のうち、誤っているのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 疫学の観察対象は常に個人である。
    • 誤答選択肢 感染症は疫学の対象となる。
    • 禁煙指導の方法の有効性についても疫学調査が行われている。
    • 悪性新生物や心疾患は疫学の対象となる。
    • 疫学調査により疾病の危険因子を推定することができる。

    解説

    疫学の観察対象は常に集団である。

  • 16

    疾病の第一次予防はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • インフルエンザの予防接種
    • 誤答選択肢 新生児マススクリーニング
    • 便潜血陽性者の大腸の内視鏡検査
    • 変形性膝関節症患者の筋力強化トレーニング
    • 人工透析

    解説

    新生児マススクリーニング…早期発見・早期治療を目的としており、第2次予防 便潜血陽性者の大腸の内視鏡検査…早期発見・早期治療を目的としており、第2次予防 変形性膝関節症患者の筋力強化トレーニング…機能障害の進行の予防であり、第3次予防 インフルエンザの予防接種…第1次予防の特異的予防に該当 人工透析…機能障害の進行の予防であり、第3次予防 2次予防:定期健康診断、がん検診、新生児マススクリーニング

  • 17

    先天性代謝異常のマススクリーニングで、血中ロイシンが異常高値を示す値はどれか。(2次予防)

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • メイプルシロップ尿症
    • 誤答選択肢 フェニルケトン尿症
    • ホモシスチン尿症
    • クレチン症
    • ガラクトース血症

    解説

    フェニルケトン尿症、ホモシスチン尿症、メイプルシロップ尿症→アミノ酸代謝異常 ガラクトース血症→糖代謝異常 フェニルケトン尿症:血中フェニルアラニン↑ ホモシスチン尿症:血中メチオニン↑ 分岐-2-オキソ酸デヒドロゲナーゼの異常:血中ロイシン、イソロイシン、バリン↑ 甲状腺ホルモン合成酵素欠損のため、血中甲状腺刺激ホルモン↑ 血中ガラクトース↑ 先天性甲状腺機能低下症:血中17-ヒドラキシプロゲエステロン↑クレチン症→内分泌疾患

  • 18

    日和見感染の原因となる病原体はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • レジオネラ菌
    • 誤答選択肢 日本脳炎
    • ヘリコバクター・ピロリ
    • ペスト
    • 麻疹

    解説

    ペスト…一類感染症 日本脳炎、レジオネラ菌…四類感染症 麻疹…五類感染症

  • 19

    二次感染小の患者を診断した医師が、保健所長を経由して都道府県知事に届け出なければならない期限はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 直ちに
    • 誤答選択肢 3日以内
    • 7日以内
    • 10日以内
    • 14日以内

    解説

    一〜四類感染症および新型インフルエンザ等感染症の患者または無症状病原体保有者および新感染症にかかっていると疑われる者を診断した医師は直ちに、年齢、性別その他厚生労働省令で定める事項を最寄りの保健所長を経由して都道府県知事に届け出なければならない。 全数把握。 ※五類は7日以内

  • 20

    細菌性経口感染症はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • コレラ
    • 誤答選択肢 ポリオ
    • プリオン病
    • ウエストナイル熱
    • クリプトスポリジウム症

    解説

    コレラ…飲食物などを介して経口感染(一類) ポリオ…ウイルス性経口感染症(一類) プリオン病…異常プリオン(五類) ウエストナイル熱…蚊が媒介するウイルス(四類) クリプトスポリジウム症…原虫の糞口または経口感染(五類) ※塩素消毒耐性、煮沸で死滅

  • 21

    母子感染症のうち、病原体が原虫であるのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • トキソプラズマ症
    • 誤答選択肢 梅毒
    • 風疹
    • B型肝炎
    • 後天性免疫不全症候群

    解説

    トキソプラズマ症…原虫 梅毒…細菌(梅毒トレポネーマ) 風疹、B型肝炎、後天性免疫不全症候群…ウイルス

  • 22

    生ワクチンが予防接種に用いられている感染症はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 麻疹
    • 誤答選択肢 破傷風
    • 百日咳
    • インフルエンザ
    • ジフテリア

    解説

    《弱毒生ワクチン》 麻疹・風疹(MR2種混合ワクチン)、結核(BCG) 《不活化ワクチン》 ポリオ、日本脳炎、インフルエンザ、ヒトパピローマウイルス 《トキソイド》 破傷風、ジフテリア

  • 23

    性行為感染症(STD)のうち、病原体がウイルスであるのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 尖形コンジローマ
    • 誤答選択肢 梅毒
    • 疥癬
    • アメーバ赤痢
    • 淋病

    解説

    尖形コンジローマ…ヒトパピローマウイルス(子宮頸がんのリスク因子) 梅毒…細菌 疥癬…寄生虫(疥癬虫) アメーバ赤痢…原虫 淋病…(細菌[淋菌])

  • 24

    蚊によって媒介されるウイルス感染症はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • ウエストナイル熱
    • 誤答選択肢 マラリア
    • ペスト
    • エボラ出血熱
    • 痘瘡

    解説

    ウエストナイル熱…蚊が媒介するウイルス マラリア…ハマダラカが媒介する ペスト…細菌、ネズミからのみを介してヒトに感染、水平感染もする エボラ出血熱…ウイルス、自然宿主不明、水平感染 痘瘡…ウイルス、根絶宣言

  • 25

    予防接種法の定期接種のDPT3種混合ワクチンは、どの組み合わせか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • ジフテリア、百日咳、破傷風
    • 誤答選択肢 ポリオ、ジフテリア、麻疹
    • 風疹、ジフテリア、破傷風
    • 麻疹、風疹、百日咳
    • ポリオ、百日咳、破傷風

    解説

    ジフテリア:Diphteria 百日咳:Pertussis 破傷風:Tetanus ※4種混合ワクチン(DPT-IPV) →DPT + IPV(不活化ポリオワクチン)

  • 26

    予防接種法の定期接種のMR2種混合ワクチンは、どの組み合わせか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 麻疹、風疹
    • 誤答選択肢 ポリオ、麻疹
    • 風疹、破傷風
    • ジフテリア、ポリオ
    • ジフテリア、破傷風

    解説

    麻疹:Measles 風疹:Rubella

  • 27

    高圧下での作業ののち、常圧に戻るときに起こる職業性疾患はどれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケーソン病
    • 誤答選択肢 難聴
    • 電気性眼炎
    • 白内障
    • じん肺

    解説

    ケーソン病…潜水病とも呼ばれ、潜水作業のような高圧下での作業ののち、常圧に戻るときに発症する。 難聴…騒音作業において発症する。 電気性眼炎…電気溶接作業などでの長期の紫外線暴露によって発症する。 白内障…ガラス溶接作業などでの長期の赤外線暴露によって発症する。 じん肺…粉じんが発生する作業において発症する。

  • 28

    職業病とその原因物質の関係について、正しいものはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • ベンゼン…造血機能障害
    • 誤答選択肢 アスベスト…肝障害
    • 6価クロム…鉄不応性貧血
    • 鉛…悪性中皮腫
    • 四塩化炭素…肺がん

    解説

    アスベスト→悪性中皮腫、肺がんを引き起こす 6価クロム→鼻中隔穿孔 四塩化炭素→肝障害 鉛…鉄不応性貧血 ※ベンジジン、β-ナフチルアミン→膀胱癌 ビス(クロロメチル)エーテル→肺がん

  • 29

    食品に含まれる次の成分のうち、胃癌の危険因子となる可能性が最も高いのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 食塩
    • 誤答選択肢 砂糖
    • 脂肪
    • 食物繊維
    • アルコール

    解説

    砂糖→糖尿病のリスク要因 脂肪→乳癌や大腸癌のリスク要因 食物繊維→癌のリスクを抑える アルコール→肝炎のリスク要因

  • 30

    生活習慣病のうち、総患者数が最も多いのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/22チェックテスト

    答え

    • 高血圧性疾患
    • 誤答選択肢 悪性新生物
    • 虚血性心疾患
    • 脳血管疾患
    • 糖尿病

    解説

    平成23年の患者調査より… 高血圧性疾患:907万人 糖尿病:270万人 虚血性心疾患:161万人 悪性新生物:153万人 脳血管疾患:124万人 →医療機関を受診している総患者数

  • 31

    放射線に対する感受性が最も高い機関又は組織はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • リンパ組織
    • 誤答選択肢 脂肪組織
    • 皮膚
    • 神経組織

    解説

    放射線の影響は細胞分裂が盛んな組織ほど受けやすい。 感受性が高い順に↓ ①リンパ組織、骨髄、精巣、卵巣 ②消化管粘膜 ③皮膚、水晶体、膀胱 ④甲状腺、肺、肝、脾臓、腎 ⑤筋肉、結合組織、脂肪組織

  • 32

    生体への影響を考慮した電離放射線の実効線量の単位はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • シーベルト(Sv)
    • 誤答選択肢 クーロン(C)
    • グレイ(Gy)
    • ベクレル(Bq)
    • カンデラ(Cd)

    解説

    クーロン…電気量(電荷)の単位 C/kg:γ線、X線の照射線量 グレイ…放射線の物理的な影響を考慮する際の単位(吸収線量) ベクレル…放射能の単位(壊変数を表す) カンデラ…光度の単位

  • 33

    電磁波である電離放射線はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • γ線
    • 誤答選択肢 α線
    • β-線
    • β+線
    • 中性子線

    解説

    電離放射線のうちγ線とX線は質量がない電磁波である。 ★非電離放射線は全て電磁波

  • 34

    α線、β線、γ線の体内被曝の生体効果の大きさの順序として正しいのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • α線>β線>γ線
    • 誤答選択肢 γ線>α線>β線
    • α線>γ線>β線
    • β線>α線>γ線
    • γ線>β線>α線

    解説

    体内被曝の影響は、質量が大きいほど大きい。 体内被曝:α線>β線>γ線 透過性 :γ線>β線>α線

  • 35

    内部被曝を受けると、骨に蓄積する放射性核種はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 90Sr
    • 誤答選択肢 222Rn
    • 137Cs
    • 40K
    • 131I

    解説

    40K:自然放射性核種 90Sr:Caと同じアルカリ土類金属、骨に蓄積(32P、226Raも骨に蓄積する。) 222Rn:自然放射性核種である222Rnは希ガスであり、自然環境中での被曝は呼吸に由来する。 137Cs:全身(特に筋肉)に集積。 131I:ヨウ素は甲状腺に集積する。

  • 36

    体内に取り込まれた放射性核種の物理的半減期をTp、生物学的半減期をTbとすると、有効半減期Teはどの式で表されるか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • (Tp×Tb)/(Tp+Tb)
    • 誤答選択肢 Tp×Tb
    • Tp+Tb
    • Tp÷Tb
    • (Tp+Tb)/(Tp×Tb)

    解説

    1/Te=1/Tp + 1/Tb

  • 37

    次の非電離放射線のうち、波長が最も長いのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • 赤外線
    • 誤答選択肢 UV-C
    • UV-A
    • UV-B
    • 可視光線

    解説

    赤外線:800nm〜1mm 可視光線:400〜800nm UV-A:315〜400nm UV-B:280〜315nm UV-C:280nm以下 波長が長いほど皮膚透過性が高い 波長が短いほど生物作用が大きい

  • 38

    気圏において最も多い元素はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 窒素
    • 誤答選択肢 水素
    • 酸素
    • アルゴン
    • 炭素

    解説

    気圏:N>O>C 地圏:O>Si>Al>H 水圏:H>O>Ca,K 生物圏:H>O>C>N 乾燥大気中の組成:N2>O2>Ar>CO2

  • 39

    食物連鎖を介して生物濃縮を受けることが知られている化学物質はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • メチル水銀
    • 誤答選択肢 ホルムアルデヒド
    • フェニトロチオン
    • ジクワット
    • キシレン

    解説

    ホルムアルデヒド→揮発性有機溶剤であり、生物濃縮を受けない。 フェニトロチオン、ジクワット、キシレン→蓄積性がなく、生物濃縮を受けない。 メチル水銀→食物連鎖を介する生物濃縮を受け、大型魚(マグロなど)に蓄積される。 ※その他の化学物質… カドミウム:根からの吸収によってコメや野菜に濃縮されやすい。 ヒ素:メチル化体であるメチルアルソン酸、ジメチルアルシン酸やリボースを含むアルセノ糖などの低毒素型として、魚介類や海藻に濃縮されやすい。 ダイオキシン:沿岸魚に濃縮されやすい。

  • 40

    塩素消毒に関する記述について、正しいのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • クロロホルムの生成の原因となる。
    • 誤答選択肢 高価なため経済性に乏しい。
    • 大量の水の消毒に不適。
    • 高濃度殺菌が必要である。
    • 残留性は低い。

    解説

    《塩素消毒の利点》 ・安価で経済性に優れている。 ・低濃度で消毒効果が現れるため、大量の水に適用できる。 ・残留性が高いので、給水栓末端まで確実な消毒効果が期待できる。 《問題点》 ・塩素臭を有する ・フミン質(フミン酸やフルボ酸など)が混入した水を塩素処理すると、発がん性物質のトリハロメタン(クロロホルム、ブロモジクロロメタン、ジブロモクロロメタン、ブロモホルム)を生じる。 ・フェノールの混入した水を塩素処理すると、異臭物質のクロロフェノールが生成する。 ・原虫であるクリプトスポリジウムは、塩素抵抗性を有する。(煮沸で死滅) ・アミンなどの有機物質が混入した水を塩素処理すると、ホルムアルデヒドが生成される。 《殺菌力》 HClO>ClO->クロラミン 《安定性》 クロラミン>ClO->HClO

  • 41

    水道水質基準で「検出されないこと」と規定されている項目はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 大腸菌
    • 誤答選択肢 一般細菌
    • 水銀
    • シアン
    • 6価クロム

    解説

    一般細菌:1mL中100個以下と規定 水銀及びその化合物:0.0005mg/L以下 シアン:0.01mg/L以下 6価クロム:0.05mg/L以下 ※アルキル水銀に関しての項目はない 《その他基準》 ・水質汚濁に係る環境基準(健康環境法) 「検出されないこと」→アルキル水銀、全シアン、PCB ・排水基準(水質汚濁防止法) 「検出されないこと」→アルキル水銀

  • 42

    地下水と地表水を比較した場合の、地下水の特徴はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 硬度が高い
    • 誤答選択肢 細菌による汚染を受けやすい
    • 溶存酸素濃度が高い
    • 自浄作用が大きい
    • 水道水源としての利用率が高い

    解説

    《地下水の特徴》 有利炭素:多い 溶存酸素:少ない 自浄作用:受けにくい 硬度:高い 無機物が多い 細菌汚染:受けにくい ※地表水は逆。無機物ではなく有機物が多い。

  • 43

    わが国の上水道普及率はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 97.5%
    • 誤答選択肢 69.3%
    • 73.7%
    • 86.5%
    • 99.8%

    解説

    平成23年度の上水道普及率は97.6% (1日の水道使用量は約322L) 平成24年度の下水道普及率は76.3% (100万人以上で98.9%普及、5万人未満で48.0%普及) ちなみに、水道利用率の内訳は以下のようになっている↓ ダム水:46.1% 河川水:25.7% 井戸水:20.2% 伏流水:3.6% 湖沼水:1.4%

  • 44

    浄水の順序として正しいものはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 沈殿→ろ過→消毒
    • 誤答選択肢 ろ過→沈殿→消毒
    • ろ過→消毒→沈殿
    • 沈殿→消毒→ろ過
    • 消毒→沈殿→ろ過

    解説

    浄水は「沈殿→ろ過→消毒」の順に行われる。 まず大きなものを除き、次に小さなもの、そして最後に消毒する。 普通沈殿:時間をかけて、原水中の粗いゴミを自然に沈殿させる 薬品沈殿:凝集剤(ポリ塩化アルミニウムや硫酸アルミニウムなど)によりフロックをつくり、沈殿しやすくする 緩速ろ過:原水を3〜6m/日でゆっくりと通して砂層表面に存在するろ過膜によって吸着や生物化学的な有機物の分解が起こる。 急速ろ過:原水を120〜150m/日の速い速度でろ過する。狭い敷地面積で大量の水をろ過できるが、砂層に生物ろ過膜ができないだ、凝集剤を用いてフロックをつくり沈殿しやすくしなければいけない。

  • 45

    水道水の水質基準項目のうち、カビ臭物質はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 2-メチルイソボルネオール
    • 誤答選択肢 ホルムアルデヒド
    • ベンゼン
    • ジクロロ酢酸
    • トリクロロエチレン

    解説

    《カビ臭物質》 →ジェオスミン 2-メチルイソボルネオール

  • 46

    塩素注入量と残留塩素濃度との関係を図に示す。正しいのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • III型の水の塩素消費量はbである。
    • 誤答選択肢 I型の水の塩素要求量と塩素消費量は存在しない。
    • I型の水の塩素要求量は0、塩素消費量は存在しない。
    • II型の水の塩素要求量は0、塩素消費量は存在しない。
    • III型の水の塩素消費量は0である。

    解説

    塩素消費量:初めて残留塩素が増加する注入量 塩素要求量:初めて遊離残留塩素が増加する注入量 《不連続点塩素処理法》 不連続点を超えると遊離残留塩素が生じ、殺菌効果が高まるので不連続点を超えて塩素を注入する方法 《給水栓での残留塩素》 遊離残留塩素0.1mg/L以上、または結合残留塩素0.4mg/L以上

  • 47

    公共用水域(河川、湖沼、海域)における生活環境の保全に関する環境基準として、海域には適用されないものはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • SS
    • 誤答選択肢 DO
    • 大腸菌群
    • pH
    • 全亜鉛

    解説

    (河川、湖沼、海域)に関して規定されている環境基準↓ ・生活環境の保全:pH、DO、大腸菌群 ・水生生物の保全:全亜鉛、ノニフェノール、直鎖アルキルベンゼンスルホン酸(LAS) (河川、湖沼)に関する環境基準:SS (湖沼、海域)に関する環境基準:COD、全窒素、全リン (河川)に関する環境基準:BOD (海域)に関する環境基準:n-ヘキサン抽出物質含有量

  • 48

    下水の活性汚泥法による処理過程の正しいフローシートはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 生下水→スクリーン→沈砂池→沈殿池→曝気槽→沈殿池→消毒→放流
    • 誤答選択肢 生下水→スクリーン→沈殿池→沈砂池→曝気槽→消毒→法流
    • 生下水→スクリーン→曝気槽→沈砂池→沈殿池→消毒→法流→消毒
    • 消毒→生下水→スクリーン→曝気槽→沈砂池→沈殿池→法流
    • 生下水→スクリーン→沈殿池→曝気槽→沈砂池→消毒→放流→消毒

    解説

  • 49

    水道水の総硬度を測定する試験法はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • エチレンジアミン四酢酸(EDTA)による滴定法(エリオクロムブラックT法)
    • 誤答選択肢 ジエチル-p-フェニレンジアミン(DPD法)
    • インドフェノール法
    • 硝酸銀滴定法(モール法)
    • オルトフェナントロリン法

    解説

  • 50

    主として固定発生源から排出され、移動発生源からはほとんど排出されないのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 二酸化硫黄
    • 誤答選択肢 光化学オキシダント
    • 二酸化窒素
    • 浮遊粒子状物質
    • 一酸化炭素

    解説

    自動車燃料として用いられるガソリン、軽油などには硫黄がほとんど含まれていないので、移動発生源からは二酸化硫黄はほとんど排出されない。 固定発生源(工場など)→SOx、NOx 移動発生源(自動車など)→NOx、CO、SPM

  • 51

    窒素酸化物の測定法はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • ザルツマン試薬を用いる吸光光度法
    • 誤答選択肢 トリエタノールアミン・パラロザニリン法
    • 非分散型赤外線分析計を用いる方法
    • 中性ヨウ化カリウム溶液を用いる吸光光度法
    • エチレンを用いる化学発光法

    解説

  • 52

    光化学オキシダントの生成要因に必要なのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 炭化水素
    • 誤答選択肢 一酸化炭素
    • 二酸化炭素
    • 赤外線
    • 浮遊粒子状物質

    解説

    光化学オキシダント…二次汚染物質の代表的なもの。窒素化合物が炭化水素存在下、太陽光(紫外線)によって光化学反応を起こして生じる強い酸化性物質の総称。 ★約90%以上がオゾン ☆5〜10%がPAN(パーオキシアシルナイトレート) ※炭化水素…オレフィン類、非メタン炭化水素、揮発性有機化合物(VOC)

  • 53

    室内空気環境の影響で生じる症状として適当でないのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • クリプトスポリジウム症
    • 誤答選択肢 アレルギー
    • シックハウス症候群
    • レジオネラ症
    • 一酸化炭素中毒

    解説

    クリプトスポリジウム症→原虫に汚染された水が原因 アレルギー→ハウスダスト(ダニの死骸や糞)が要因 シックハウス症候群→揮発性有機化合物(VOC)が要因 レジオネラ症→レジオネラ菌を含むエアロゾルの吸入による。日和見感染症の一つ 一酸化炭素中毒→不完全燃焼によって発生したCOがヘモグロビンと結合することによる(酸素欠乏症)

  • 54

    黒球温度計のみを使って測定できる指標はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • 熱輻射
    • 誤答選択肢 感覚温度
    • 気動
    • 気湿
    • 不快指数

    解説

  • 55

    大気汚染防止法で「特定粉じん」に指定されている物質はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • 石綿(アスベスト)
    • 誤答選択肢 ディーゼル排気粒子
    • ばいじん
    • スギ花粉
    • 鉛ヒューム

    解説

  • 56

    産業廃棄物でないものはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • し尿
    • 誤答選択肢 燃えがら
    • 廃アルカリ
    • 動物の糞尿
    • 鉱さい

    解説

  • 57

    典型七公害に含まれていないのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト
    • ゾーン3出題予定

    答え

    • 電波障害
    • 誤答選択肢 土壌汚染
    • 振動
    • 地盤沈下
    • 水質汚濁

    解説

  • 58

    一定の廃棄物の国境を越える移動等の規制について国際的な枠組み及び手続等を規定した条約はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • バーゼル条約
    • 誤答選択肢 ロンドン条約
    • ストックホルム条約
    • ワシントン条約
    • ウィーン条約(モントリオール議定書)

    解説

  • 59

    大気汚染に係る大気中の環境基準か定められていないのはどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • ホルムアルデヒド
    • 誤答選択肢 浮遊粒子状物質
    • ベンゼン
    • 一酸化炭素
    • ジクロロメタン

    解説

  • 60

    総量規制が適用されている大気汚染物質はどれか。

    補足(例文と訳など)

    • 10/23チェックテスト

    答え

    • SO2とNO2
    • 誤答選択肢 SO2
    • NO2
    • 浮遊粒子状物質
    • SO2と浮遊粒子状物質

    解説

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