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Englishlife 第11回

カード 11枚 作成者: Hidekazu Sawai (作成日: 2015/10/14)

  • The plan worked.

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  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 英語
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  • 1

    The plan worked.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 計画がうまくいった。

    解説

    「work」は「働く」、以外にも「効果的だ」、「うまくいく」という意味もあります。たとえば「The plan worked.(計画は効果的だった)」、「The plan didn't work.(計画は効果がなかった)」、「That's not gonna work.(それは効果がないだろう)」、「It just might work.(ひょっとしてうまくいくかもしれない)」など。

  • 2

    I’m counting on you.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君を当てにしてるからね。

    解説

    「当てにする」は「count on ~」と言います。他にも「You can count on me.(私を当てにしていいですよ)」も「任せて」のようなフレーズとして使います。「on」には必ず「名詞」が続きますが、動名詞もあり得ます。たとえば「I’m counting on getting a discount.(割引してもらえることを当てにしている)」、「I’m counting on not getting transferred.(転勤にならないことを当てにしている)」、「I’m counting on him not finding out.(彼にバレないことを当てにしている)」など。

  • 3

    Our sales have picked up.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 売り上げが上がった。

    解説

    「pick up」は「元気になる」という意味があります。それと同じ感覚で「上昇する」、「よくなる」などの意味でも使います。たとえば「Coffee picks me up in the morning.(朝のコーヒーが私を元気にしてくれる)」、「The economy is picking up.(経済が上昇し始めた)」、「Our sales need to pick up.(売り上げが上がらないといけない)」など。「Our sales have picked up.」は完了形ですが「先月は売り上げが上がった」と言いたいときは「Our sales picked up last month.」と過去形になります。完了形は「続いている」ニュアンスで、過去形は「終わっている」ニュアンスです。「売り上げが上がった」だけなら、これからも上がるかもしれないので「続いている」ニュアンスを持つ完了形を使います。「先月上がった」の場合は「先月」はもう終わっているので「終わっている」ニュアンスを持つ過去形を使います。完了形は使えません。

  • 4

    I almost got fired.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もう少しでクビになるところだった。

    解説

    「get fired」は「クビになる」という受身な言い方です。たとえば「I got fired.(クビになった)」など。そしてこの「almost」の使い方はとっても便利です。「しました」という過去形の文に「almost」を入れるだけで「もうちょっとでするところだった」という言い方になります。たとえば「I died.(死んだ)」という文に「almost」を入れて「I almost died.(もうちょっとで死ぬところだった)」になります。他にも「I forgot.(忘れた)」、「I almost forgot.(もうちょっとで忘れるところだった)」、「I was late.(遅刻した)」、「I was almost late.(もう少しで遅刻するところだった)」、「I didn't go.(行かなかった)」、「I almost didn't go.(もう少しで行かないところだった)」など。

  • 5

    There’s no need to worry.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心配する必要はない。

    解説

    「There’s no need.」で「その必要はない」という意味です。そして、「to 動詞」をつづけて応用できます。たとえば「There’s no need to prepare.(準備する必要はない)」、「There’s no need to change anything.(何も変える必要はない)」、「There’s no need to book.(予約する必要はない)」、「There’s no need to back it up.(バックアップする必要はない)」など。

  • 6

    I have to concentrate on getting a job.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 就職活動に集中しなきゃいけない。

    解説

    「concentrate(集中する)」は目的語なしで使いますが、「~に集中する」なら「on ~」をつづけます。「on」には名詞か動名詞(動詞のing)がつづきます。たとえば「I wanna concentrate on work.(仕事に集中したい)」、「I have to concentrate on finishing this.(これを終わらせることに集中しなきゃ)」など。

  • 7

    Everyone is talking about it.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今、話題になっています。

    解説

    日本語から考えると「topic」とか「issue」とか、「話題」を英語の名詞にしようとする人は多いのですが、使いません。そして、案外簡単な英語でいいですね。英語は動詞を基本とする言語で日本語は名詞を基本とする言語です。たとえば英語では「imagine(動詞)」が基本で、名詞にすると「imagination」と長くなりますが、日本語では「想像(名詞)」が基本で、動詞にするなら「想像する」と長くなります。つまり、日本語では名詞でも、英語では動詞を使った方が簡単に言えることが本当に多いです。

  • 8

    Pick up the pace.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ペースを上げて。

    解説

    「pick up」は本当にいろんな意味で使います。「pick up」は「拾う」というような意味で使うことが多いです(迎えに行く・ナンパする・受信するなど)。または「元気・活発にさせる」というような意味でも使います。今回のフレーズは後者の方ですね。他にも「The economy is picking up.(経済が上向いてきた)」、「I need something to pick me up.(シャキッとするものが欲しい)」、「Our sales picked up last month.(先月、売り上げが上がった)」などの使い方もあります。

  • 9

    I’m qualified to teach Japanese.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本語を教える資格を持っています。

    解説

    「資格」は「qualification(名詞)」と言いますが、「資格を持っている」は「be qualified」と言います。「to 動詞」をつづけます。たとえば「I’m not qualified to drive a bus.(バスの運転免許は持ってない)」、「I’m qualified to teach the tea ceremony.(茶道を教える資格を持っている)」など。

  • 10

    It’s not how much you have, it’s how you spend it.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • お金をいくら持っているかではない、それをどう使うかだ。

    解説

    これは「It’s not +WH名詞節, it’s +WH名詞節」という文型です。「(大切なのは)~ではなくて~だ」という意味の文型です。「how much you have(いくら持っているか)」と「how you spend it(それをどう使うか)」は共にWH名詞節です。他にも「It’s not what you know, it’s who you know.(何を知っているかではない、誰を知っているかだ=知識より人脈の方が大事だ)」、「It’s not what he said, it’s how he said it.(嫌なのは彼の言った内容ではなくて言い方なんだよね)」など。

  • 11

    It's not what you know, it's who you know.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大事なのは知識より人脈だ。

    解説

    「what you know(何を知っているか)」も「who you know(誰を知っているか)」もWH名詞節です。WH名詞節は「what / where / whoなど」に肯定文が続いているだけのようなものです。実はけっこう簡単なのです。直訳すると「何を知っているかではない、誰を知っているかだ」ですが、「世の中はコネだ」という決まり文句です。

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