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知的財産管理技能検定2級ポイント

カード 70枚 作成者: いちろー (作成日: 2015/10/13)

  • プログラムの著作物の創作年月日を登録できる期間は?

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  • 1

    プログラムの著作物の創作年月日を登録できる期間は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 著作物の創作後6カ月以内

    解説

  • 2

    落語は口述権の対象にならないが、その理由は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実演に該当し、上演権の対象になるから

    解説

  • 3

    二次的著作物を公に提供する際、原著作者の氏名表示権は働くか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 働く。

    解説

  • 4

    上映権の対象は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すべての著作物

    解説

  • 5

    譲渡権において効力の対象となるのは、著作物の原作品?複製物?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どっちも!

    解説

  • 6

    他者に出版権を設定することができるのは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複製権を有する者。

    解説

  • 7

    出版権は独占的な権利だが、その意味とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いったん出版権が設定されると著作権者などの複製権を有する者でも、自分で出版することや、第三者に出版されることができなくなる。

    解説

  • 8

    プログラムの著作物に対する保護は、プログラム言語、解法、規約にまで及ぶか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 及ばない。

    解説

  • 9

    編集著作物として保護される要件は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その素材の選択又は配列に創作性があること

    解説

  • 10

    最初に日本国外で発行された著作物が日本の著作権法で保護されるには?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最初の発行後30日以内に日本国内でも発行する

    解説

  • 11

    意匠出願の際、図面は提出必須??

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 写真やひな形、見本で代用可能

    解説

  • 12

    意匠の登録査定を受けた出願人が、登録の際に納付する登録料は何年分?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1年分でOK!

    解説

  • 13

    信用回復の措置を命じることのできる機関は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 裁判所。

    解説

  • 14

    組物の意匠のうちその構成部分のみを他人が実施した場合、その者に対して意匠権を行使できる??

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できない。意匠権の効力の範囲は組物全体を基準として考える。

    解説

  • 15

    関連意匠の存続期間は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 本意匠の登録の日から20年。

    解説

  • 16

    関連意匠の出願期限は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 本意匠の出願以後、意匠公報が発行される前日まで。

    解説

  • 17

    秘密意匠を秘密にできる期間は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意匠権登録の日から3年以内。

    解説

  • 18

    関連意匠と本意匠は同じ出願書類でまとめて提出できる?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できない。一意匠一出願の原則がある。

    解説

  • 19

    本意匠の意匠権に専用実施権が設定されてるとき、その関連意匠は設定登録できるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できない。

    解説

  • 20

    本意匠と関連意匠の意匠権はそれぞれ分離して移転できるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できない。

    解説

  • 21

    意匠権において、先使用権が判断される基準日は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出願のとき。

    解説

  • 22

    意匠出願が登録されない場合でも公報が発行される例外的なケースとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同日出願で協議が成立せず登録できなかった場合。

    解説

  • 23

    特許発明の技術的範囲を確定する基となるものは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特許請求の範囲。

    解説

  • 24

    特許の通常実施権の第三者への対抗要件は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 当事者間の契約のみ。登録とかは不要。

    解説

  • 25

    通常実施権者に差止請求権はある?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ない

    解説

  • 26

    商標の識別力の判断時はいつ?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 査定時。

    解説

  • 27

    日本で取得した特許権をアメリカなどの他国で主張することはできる?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できない。属地主義。

    解説

  • 28

    特許料は本人だけじゃなくて利害関係人が支払うことも可能??

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 可能。

    解説

  • 29

    種苗の登録出願する際の提出書類は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 所定事項を記載した説明書と出願する植物体の写真

    解説

  • 30

    種苗法においても出願拒絶処分に対する不服申立の手続きある??

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ない。

    解説

  • 31

    マドプロを日本で出願する際の言語は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 英語。英語、フランス語、スペイン語が可能だが、日本の場合は英語。

    解説

  • 32

    マドプロ出願における審査期間の制限はいつまで?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出願日から18ヶ月以内。

    解説

  • 33

    マドプロ出願における事後指定とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 初期段階には指定いなかった国や新規加盟国を追加し、保護の拡張ができること。

    解説

  • 34

    マドプロ出願において、基礎出願が拒絶等されたりした場合、国際登録も自動的に取り消されるセントラルアタックの期間制限は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国際登録日から5年。

    解説

  • 35

    パリ条約の三大原則は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内国民待遇の原則、優先権、特許独立の原則。

    解説

  • 36

    PCTの願書を日本で提出する際の言語は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本語or英語。

    解説

  • 37

    PCTにおいて国際公開される時期、主体は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 優先日から18ヶ月経過後国際事務局による。

    解説

  • 38

    PCTにおいて各国国内移行手続き(翻訳文の提出)の期限は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 優先日から30ヶ月。

    解説

  • 39

    特許出願において、要約書を補正できる期間は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出願日から1年3ヶ月以内。

    解説

  • 40

    11年目以後の特許料の支払いも減免猶予できる?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できない!

    解説

  • 41

    独占的通常実施権は特許法に規定ある?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ない!

    解説

  • 42

    特許国内優先権における審査請求期限は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後の出願から3年。

    解説

  • 43

    特許国内優先権を伴う特許権の存続期間は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後の出願から20年。

    解説

  • 44

    特許国内優先権を主張する出願の出願公開日は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先の出願から1年6ヶ月経過後。

    解説

  • 45

    商標登録において、識別力を備えても認められない場合は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 普通名称と慣用されてる名称の2つ。

    解説

  • 46

    商標登録無効審判ができなくなるのはいつから?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設定登録の日から5年経過した日から。

    解説

  • 47

    商標登録異議申し立てができる期間は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商標掲載公報発行日から2ヶ月以内。

    解説

  • 48

    無名の著作物の保護期間は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 公表後50年。無名なので著作者の死亡時期を明らかにするのが困難。

    解説

  • 49

    著作物を許諾なく利用できる例外規定は財産権のみならず人格権にも適用できるか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できない。

    解説

  • 50

    所定の期間内に更新申請しなかった商標でも割増更新料を追加することで申請できるが、その期限は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 期間経過後6カ月以内。

    解説

  • 51

    たとえば意匠権から特許権、のように出願変更されま特許出願を基礎として国内優先権を主張できるか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てまきない。できるとすると変更出願の要件の審査もしなくてはならなくなり負担が増えるから。

    解説

  • 52

    国内優先権を主張する特許出願が出願公開されるのはいつ?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先の出願から1年6カ月後。

    解説

  • 53

    国内優先権を主張する特許出願の審査請求できる期限は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後の出願から3年以内。

    解説

  • 54

    特許出願において、拒絶理由通知前と後での補正書提出ができる違いは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 拒絶理由通知前→いつでもOK 拒絶理由通知後→拒絶査定不服審判と同時

    解説

  • 55

    特許出願において、要約書の補正ができる時期は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出願日から1年3カ月以内。

    解説

  • 56

    特許出願において、分割のできる時期はいつ?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 補正と同じ時期。つまり、拒絶理由通知前はいつでもOK、通知後は拒絶査定不服審判と同時。

    解説

  • 57

    特許権において、専用実施権の効力発生要件とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特許原簿への登録。

    解説

  • 58

    商標不使用取消審判で取り消されないためには、指定商品に類似する商品に商標を使用していればOK?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • だめ。指定商品について使用している必要がある。

    解説

  • 59

    海外で商標を使用していれば、不使用取消審判で取り消されない?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 取り消されれる。国内で使用している必要がある。

    解説

  • 60

    著作隣接権が認められる者をすべて挙げよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実演家、レコード製作者、放送事業者、有線放送事業者。

    解説

  • 61

    品種登録の願書提出先は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 農林水産大臣!

    解説

  • 62

    営業秘密には顧客情報も含まれる?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もちろん!

    解説

  • 63

    特許出願において、早期審査制度を利用する際に提出しなければならないものとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 事情説明書。ちなみに、早期審査制度と優先審査は別。

    解説

  • 64

    パリ条約において優先権を主張するには、その主体が基礎出願の出願人でないといけない?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 優先権の承継人でもOK

    解説

  • 65

    特許料納付について、所定の期間を過ぎても猶予してもらえるが、その期間は、査定時(1〜3年分)と4年目以降でどう違う?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 査定時→30日以内 4年目以降→6カ月以内に倍額支払

    解説

  • 66

    外国で使用していた場合も先使用権は認められる?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NG。国内で使用している必要がある。

    解説

  • 67

    裁定通常実施権の裁定をするのは誰?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特許庁長官。

    解説

  • 68

    特許を売却、譲渡などの特定承継をする際の移転の効力は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特許原簿への登録

    解説

  • 69

    特許法上、コンピュータプログラムはどのような発明にあたる?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムは無体物だが、物の発明にあたる。

    解説

  • 70

    複数の発明を一つの出願にまとめるための条件は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その複数の発明が「発明の単一性」を満たしていること。

    解説

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