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生物基礎用語確認

カード 57枚 作成者: とろろいも (作成日: 2015/10/11)

  • 赤血球の内部にあり、タンパク質を多く含む、酸素を運搬する働きがあるものは?

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  • 1

    赤血球の内部にあり、タンパク質を多く含む、酸素を運搬する働きがあるものは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘモグロビン

    解説

  • 2

    白血球の働きは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体内に侵入した細菌や異物を排除する働き

    解説

  • 3

    獲得免疫に働く、白血球の一緒のものは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リンパ球

    解説

  • 4

    血小板の働きは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液を凝固させ、出血を止める働き

    解説

  • 5

    正常なヒトでは血小中に0.1%含まれ、細尿管で100%再吸収される物質はなにか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルコース

    解説

  • 6

    赤血球は核をもつか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 哺乳類のみ無核

    解説

  • 7

    白血球は核をもつか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もつ

    解説

  • 8

    血小板ら核をもつか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もたない

    解説

  • 9

    血しょうが毛細血管からしみでた体液をなんというか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組織液

    解説

  • 10

    酸素はヘモグロビンよって運搬されるが、二酸化炭素は何によって運ばれるか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 赤血球に含まれる酸素より、HCO3-(炭酸化物イオン)に変えられ血小に溶けて運ばれる

    解説

  • 11

    血小が空気に触れるとなんという水にとけにくち繊維状のタンパク質が形成されるか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィブリン

    解説

  • 12

    フィブリンが血球と絡み合ってなにをつくって傷口を塞ぐか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血ぺい

    解説

  • 13

    不要になった血ぺいのフィブリンを分解する酵素は何か。またこの現象を( )もしくは何と言うか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラスミン 線溶 フィブリン溶解

    解説

  • 14

    線溶がうまく働かない場合に、血管がつまり何が起こるか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 梗塞

    解説

  • 15

    体液には何イオンが多く含まれているか。二つ答えよ、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナトリウムイオン 塩化物イオン

    解説

  • 16

    体液が不足した場合などに動物の細胞と同じ濃さの食塩水を用いる。これをなんというか。また人の場合の濃度は何パーセントか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生理的食塩水 0.9%

    解説

  • 17

    生理的食塩水に各種塩類を加えて体液の成分に近づけた溶液をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生理的塩類溶液(リンガー液)

    解説

  • 18

    血小中に0.03%含まれ、尿中では2.0%程度に濃縮される物質はなにか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿中

    解説

  • 19

    正常な人の血液中で最も数が多いのは赤血球、最も少ないのは血小板である。〇か×か

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ✕ 最も少ないのは、白血球です

    解説

  • 20

    白血球は食作用による異物排除および免疫に深く関係する 〇か✕か

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 21

    肺循環 ( )から出た血液は( )を通り、肺で( )を取り込み、( )を放出し( )を通り( )にもどる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 右心室 肺動脈 酸素 二酸化炭素 肺静脈 差心房

    解説

  • 22

    体循環 ( )からでた血液は( )を通り( )をめぐる。 全身の細胞に( )を供給し( )を受け取って( )を通り( )にもどる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左心室 大動脈 全身 酸素 二酸化炭素 大静脈 右心房

    解説

  • 23

    ヒトの心臓で筋肉の壁が最も厚いのはどこか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左心室

    解説

  • 24

    毛細血管の血管壁は一層の内皮細胞だけで構成されている。〇か✕か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 25

    血液中から赤血球 白血球 血小板などの血球と血液凝固因子を取り除いたものは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血清

    解説

  • 26

    血小中に存在するフィブリンのもとになる物質はなにか。またそれは血清中にふくまれているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィブリノーゲン 含まれていない

    解説

  • 27

    血清に抗体はふくまれているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いる

    解説

  • 28

    血しょうに抗体はふくまれているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 含まれている

    解説

  • 29

    体液濃度を一定にする役割がある臓器はなにか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腎臓

    解説

  • 30

    無脊椎動物と( )は海水と同じような体液濃度をしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 軟骨類

    解説

  • 31

    軟骨類は血液中に何を再吸収することで体液濃度 海水とほぼ同じにしているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿素

    解説

  • 32

    硬骨魚類 ・海水魚は体外へ( )が出ていく。そのため( )を飲むが、必要以上の( )を体外に排出する。排出には( )の塩類細胞と( 量)の尿で排出する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水 海水 塩類 えら 少

    解説

  • 33

    硬骨魚類 ・淡水魚は、体内に過剰に( )が入ってくる。そのため、腎臓では( 量)の( )を作り、また同時に( )の再吸収を積極的に行っている。( )でほ塩類細胞が体外からの( )を( )している

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水 多 尿 塩類 えら 塩類 吸収

    解説

  • 34

    肝臓は人体最大の臓器で、体重の約( )ぶんの1の重さがある。 たくさんの化学反応が行われているので( )と呼ばれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50 生体内の化学工場

    解説

  • 35

    細胞内の細胞外では組成が異なり、特に( )と( )は濃度差が大きい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナトリウムイオン カリウムイオン

    解説

  • 36

    細胞内液と体液のイオン濃度は、 細胞膜内にあるなんというタンパク質によって調節されているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナトリウムポンプ

    解説

  • 37

    ナトリウムポンプは( )を利用して、濃度の流れに逆らってイオンの移動を行う。これをなんいうか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ATP 能動輸送

    解説

  • 38

    細胞膜にある特定のイオンのみを通過させる通路のことをなんというか。このときは濃度の高い方から低い方に流れる。これを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イオンチャネル 受動輸送

    解説

  • 39

    水分子用のチャネルはなんとよばれるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクアポリン

    解説

  • 40

    細胞内液の組成と細胞外液とは大きく異なる 細胞内では細胞外に対して( )濃度が高く、( )濃度かわ低くなるよつに保たれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カリウムイオン ナトリウムイオン

    解説

  • 41

    エネルギーを利用した積極的な物質の移動をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 能動輸送

    解説

  • 42

    肝臓には( )と( )というふたつの血管が流れ込んでいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝門脈 肝動脈

    解説

  • 43

    肝門脈は、消化管からの( )を多く含んだ血液と、 ( )から破壊された赤血球の成分がおくられてくる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 栄養物質 ひ臓

    解説

  • 44

    肝動脈は( )から直接おくられ、( )を多く含んだ血液が流れる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓 酸素

    解説

  • 45

    肝臓は( )という、 直径1mmの円柱形の構造が集まってできている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝小葉

    解説

  • 46

    肝細胞のすき間にはなんという太い毛細血管がはしっているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 類洞

    解説

  • 47

    肝小葉の外側にある肝門脈と肝動脈はどちらのほうが太いか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝門脈

    解説

  • 48

    肝小葉の外側には( )と( )が走っており、肝小葉の中心の( )に向かって類洞を流れる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝門脈 肝動脈 中心静脈

    解説

  • 49

    肝細胞のすき間には( )が流れており、肝小葉の外側にある( )につながっている。 胆管を通して( )が( )にためられ( )の消化を助ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胆細管 胆管 胆汁 胆のう 脂肪

    解説

  • 50

    血液中のグルコースをなんというか。また濃度は( %)前後に維持される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血糖 0.1

    解説

  • 51

    肝臓の働き① 肝臓は血中のグルコースを( )として蓄える、必要に応じてグルコースに再分解して( )を上昇させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリコーゲン 血糖濃度

    解説

  • 52

    肝臓の働き② 血しょう中に存在するタンパク質アルブミン・グロブミン・( )・プロトロンビン・ヘパリンなどの合成を行っている。 血球成分である赤血球が古くなると、( )を行う。 退治では赤血球の生産をする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィブリノーゲン 破壊

    解説

  • 53

    肝臓の働き③ タンパク質やアミノ酸が分解される際に出る( )は有毒である。これを( )という反応を行うことで、毒性の低い( )に変える

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アンモニア オルニチン回路 にょうそ

    解説

  • 54

    肝臓の働き④ 赤血球の主成分であるヘモグロビンから(1)が作られる。 (1)は胆汁と共に( )に蓄えられた後、( )内に放出される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビリルビン 胆のう 十二指腸

    解説

  • 55

    ビリルビンが体内に過剰に蓄積すると皮膚や眼が黄色っぽくなる症状はなにか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黄疸

    解説

  • 56

    腎臓で扱う物質の性質は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水溶性

    解説

  • 57

    肝臓で扱う物質の性質は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脂溶性

    解説

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