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早期英語教育

カード 26枚 作成者: ma1u (作成日: 2014/02/03)

  • クラッシェンド第二言語仮説
    習得学習仮説

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  • 1

    クラッシェンド第二言語仮説 習得学習仮説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学習で得た知識は習得にはならない。

    解説

  • 2

    クラッシェンド第二言語仮説 モニター仮説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学習で得た知識は、その知識についていったん考える作業(モニター)が働く。習得にはない。

    解説

  • 3

    クラッシェン第二言語習得仮説 情意フィルター仮説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学習で得た知識は、不安や焦りなどの情意面(フィルター)によって上手く引き出せないことがある。習得にはない。

    解説

  • 4

    クラッシェン第二言語習得仮説 自然習得順序仮説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 言語を習得する際には自然な順序が存在する。

    解説

  • 5

    クラッシェン第二言語習得仮説 インプット仮説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 母語を習得したように、習得はインプットによりのみ行われる。

    解説

  • 6

    文法訳読法 Grammar Translation Method

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文の訳や文法などの言語の構造や法則を把握すること重視し、運用力は身に付かないというデメリットがあるが、現在でも根強く授業で活用されている。

    解説

  • 7

    直説法 Direct Method

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 母語を介さずに場に応じた言語使用を通して直接目標言語の習得を目指し、日常会話での単語表現を多く取り入れ帰納的に文法事項の定着を図る。

    解説

  • 8

    オーディオリンガル メソッド Audio-lingual Method

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激と反応を繰り返すことによって、行動が習慣化されコミュニケーション能力が育成されるという仮説のもと、会話形式で新しい単語や構文が提示され、そ!を口頭による反復練習を行う勉強法。

    解説

  • 9

    Total physical response (TPR)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生徒からの口頭の返答を無理にさせず、英語で指示を出し、それに生徒がどう反応するかによって、生徒の理解度を認知する教授法

    解説

  • 10

    場依存型と場独立型 場独立型

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある項目において集中して取り組み、授業の話を聞く事や、机に向かって"勉強"することで効果をあげる適性。ドリルや自習など。

    解説

  • 11

    場依存型と場独立型 場依存型

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全体の中で意味を捉え、また自然な流れの人と人とのコミュニケーション場面で効果を上げる適性。グループ学習やディスカッション学習など。

    解説

  • 12

    メタ認知ストラテジー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メタ認知を育成させることで学ぶ学習ストラテジー。模擬試験や席次。

    解説

  • 13

    メタ認知

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分自身の思考や学習を客観視する能力。

    解説

  • 14

    チョムスキーの言語習得装置 Language acquisition device (LAD)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生まれながらに言語を習得できるようにインプットされている言語獲得能力

    解説

  • 15

    レネバーグ臨界期仮説(一則化)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生物がある特性を獲得するために有効な限られた期間のことで、レネバーグは言語の獲得にも臨界期があると提唱し、母語習得の臨界期は3〜5才頃までだと主張した。言語系では生後6ヶ月〜12才頃だと、言われている。また子供の脳は左右での役割がまだ定まってないため同じように働くことができるが、思春期をさかえにさのうと右脳が分かれる「一則化」も影響している。

    解説

  • 16

    コミュニケーション能力の定義 文法能力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正しい文法によってアウトプットできる能力。

    解説

  • 17

    コミュニケーション能力の定義 社会言語能力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場に応じた適切な英語が使える脳力。

    解説

  • 18

    コミュニケーション能力の定義 談話能力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文章レベルで文の流れや次の文へ関連づけることができる能力。

    解説

  • 19

    コミュニケーション能力の定義 方略的能力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コミュニケーションを継続させる能力。

    解説

  • 20

    HRTの役割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • TTにおいてクラスをコントロールする。 ALTを効果的に活用しする。 英語使用者としての子供たちのモデルになる。

    解説

  • 21

    ALTの役割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イベント計画をする。 コミュニケーションしながら英語を教える。 子供たちの手本・インプットとなる。

    解説

  • 22

    「独り言」ピアジェの解釈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 認知力の発達によって言語習得をすると主張。自己中心語(仮説である自分の解釈)から内言をつくり、周りの言葉と一致することで外言となる。

    解説

  • 23

    BICSとCALP BICS

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対人関係などに必要な基本的なコミュニケーション能力。(日常会話)

    解説

  • 24

    BICSとCALP CALP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学業に必要なことを理解し考えることができるために必要な言語運用能力。

    解説

  • 25

    チョムスキー以前の言語習得観

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 言語は音声と構造体こ複合物であるという構造主義言語学と、刺激+反応の繰り返しにより習得が進むという行動主義言語学が理論的基盤であった。

    解説

  • 26

    中間言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学習者が第二言語を習得している過程の言語。

    解説

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