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IBS 2015-10

カード 15枚 作成者: Hidekazu Sawai (作成日: 2015/10/07)

  • You were talking in your sleep last night.

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教材の説明:

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  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 英語
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  • 1

    You were talking in your sleep last night.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昨日は寝言を言ってたよ。

    解説

    「寝言を言う」は「talk in 人’s sleep」と言います。普段からよく寝言を言っているのなら「He talks in his sleep.」と現在形で言いますが、過去のことなら過去進行形で言います。普通の過去形の「You talked in your sleep.」は言わないのです。ちなみに「夢遊病」は「sleepwalk」という動詞を使います。たとえば「He was sleepwalking.」など。

  • 2

    I was talking to myself.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 独り言だった。

    解説

    「独り言を言う」は「talk to oneself」と言います。過去のことなら過去進行形で言います。「I talked to myself.」とは言いません。たとえば「Were you talking to yourself?(今のは独り言だったの?)」など。

  • 3

    It’s nice and hot.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暑くていいですね。

    解説

    「It’s hot.(暑いですね)」でもいいのですが、暑くていいのか暑くて嫌なのかが分からないのです。いい意味で言っているのか、悪い意味で言っているのかはっきりしないですね。「It’s nice and ~」という形で使うといい意味で言っていること、暑いのが望ましいことがはっきりします。どんな形容詞でも大丈夫です。たとえば「It’s nice and cheap.(安くていいですね)」、「It’s nice and cool today.(涼しくていいですね)」、「It’s nice and scary.(〈映画などが〉怖くていい)」など。逆に悪い意味で言っていることをはっきりしたい場合は「It’s too hot.(暑すぎる)」と言います。「too(過ぎる)」を使うと悪い意味になります。たとえば「It’s too cheap.(安すぎる)」、「It’s too cool.(涼しすぎる)」、「It’s too scary.(怖すぎて嫌だ)」など。

  • 4

    It’s embarrassing to watch.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見てて恥ずかしい。

    解説

    人の行動などが「情けない」という意味で「見てて恥ずかしい」という日本語がありますが、英語でも言います。主語が毎回「It」で大丈夫で、特に応用する必要はないです。「It’s 形容詞 to 動詞」は本当によく使う文型です。たとえば「It’s easy to understand.(分かりやすい)」、「It’s hard to explain.(説明しにくい)」「It’s cheaper to get the train.(電車で行った方が安い)」など。

  • 5

    He’s not who you think he is.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼は君が思っているような人じゃない。

    解説

    文型は「He’s not +WH名詞節」ですが、そのWH名詞節が少し複雑です。「who he is(彼が誰なのか)」という名詞節に更に「you think」を間に入れています。同じように「It’s not what you think it is.(これは君が思っているようなことじゃない)」もそうです。他にも「He said what I thought he would say.(彼が言うだろうと私が思ったことを彼が言った)」も「what he would say(彼が言うだろうこと)」に「I thought」を間に入れています。「He did what he said he would do.(彼がやると言ったことをやった)」もそうです。結構難しい英文法ですが、「間に入れる」という感覚に慣れればできるはずです!

  • 6

    Keep your opinions to yourself.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意見は心のうちに留めておいて。

    解説

    これは決まり文句です。「keep ~ to yourself.」で「~を自分の中に留めておく」という意味です。「your opinions」以外にも「Keep it to yourself.(この話を他言しないでね)」、「Keep your hands to yourself.(〈私の体に〉触らないで!)」など。そして、逆に「If you have an idea, don’t keep it to yourself.(案があるなら言ってね)」もあります。

  • 7

    You can’t fool me.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私は騙されないよ。

    解説

    「fool(バカ)」という名詞は実はあまり使いません。「idiot(バカ)」という名詞の方がよく使われます。しかし、「fool」は「騙す」という意味で動詞として使うことが多いです。たとえば「Fooled you!(私に騙されたね!)」、「Don’t be fooled.(騙されるなよ)」、「Fool me once, shame on you. Fool me twice, shame on me.(私を1度騙したらあなたの恥、2度騙されたら私の恥)」など。最後の例文は「1度目は騙した人が悪いが、同じ人に2回も騙されたら騙された人が悪い」という決まり文句です。誰もが知っている諺なのに、ブッシュ大統領が演説中にこれを言おうとして言えなくてそれこそ恥をかいたことも有名です。

  • 8

    I overdid it.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょっとやり過ぎた。

    解説

    これはいろんな意味で使えます。たとえば、運動などを頑張りすぎて疲れてしまったり体を痛めたりしたときにも「I think I overdid it.(ちょっとやりすぎたかも)」と言います。そして、パーティーの準備で食べ物を作りすぎてたくさん余った場合や、デコレーションをし過ぎてうるさい感じになったときなどでも「I think I overdid it.(ちょっとトゥーマッチかしら?)」と言います。他にも「Don’t overdo it.(運動などを頑張りすぎないでね)」、「I don’t wanna overdo it.(トゥーマッチな感じにしたくない)」など。

  • 9

    It’s a 2-hour flight.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 飛行機で2時間だよ。

    解説

    「It takes 2 hours by plane.」という言い方でも大丈夫ですが「It’s a 2-hour flight.」の方が自然です。「2-hour」はここでは形容詞のように使っているので複数の「s」がなくてハイフンで繋いで書きます。「He’s a 60-year-old man.」も同じ感覚です。他にも「It’s a 20-minute drive.(車で20分)」、「It’s a 30-minute walk.(歩いて30分)」などもあります。ここでは「flight」、「drive」、「walk」はすべて名詞です。

  • 10

    Whereabouts?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どの辺?

    解説

    「Where」はより具体的な「どこ?」、「Whereabouts」はより漠然の「どの辺?」という意味です。一言だけで「Whereabouts?(それはどの辺なの?)」とも言えますし、「Whereabouts does he live?(どの辺に住んでいるの?)」などと「Where」と同じようにも使えます。「Whereabouts do you live?(どの辺に住んでいるの?)」は「Where do you live?(どこに住んでいるの?)」よりはダイレクトじゃないのでよく使われます。

  • 11

    My phone died.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 携帯の電池が切れた。

    解説

    機械に対して「die(死ぬ)」をよく使います。「電池切れになる」、「故障する」という意味になります。「The battery of my phone ran out.」よりも「My phone died.(携帯が死んだ=電池切れになった)」と言った方がずっと自然です。他にも「My battery died.(電池切れになった)」、「My computer died.(パソコンが故障した)」などもあります。

  • 12

    He’s a know-it-all.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼は知ったかぶりだ。

    解説

    何もかも分かっている気でいる人、分かった風に言う人、傲慢に細かい指摘をすることで場の雰囲気を壊す人のことを「know-it-all」と言います。Be動詞を使う名詞です。他にも「Don’t be such a know-it-all.(分かった風に言わないで)」、「Nobody likes a know-it-all.(知ったかぶりは嫌われる)」などもあります。

  • 13

    It’s a waste of time.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時間の無駄だ。

    解説

    「a waste」は「無駄」、「勿体無い」という意味の名詞です。たとえば「It’s a waste.(勿体無い)」、「It’s a waste of money.(お金の無駄だ)」、「It’s a waste of power.(電気の無駄だ)」、「It’s a waste of energy.(努力の無駄だ)」など。他にも「What a waste!(なんて勿体無いでしょう!)」もあります。「waste」は動詞としても使えます。たとえば「Don’t waste power.(電気の無駄使いをしないで)」、「Don’t waste my time.(私の時間を無駄にしないで)」、「He wasted his chance.(彼はチャンスを無駄にした)」など。

  • 14

    That’s a first.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • それは初だね。

    解説

    これは簡単で便利な一言ですね。「for the first time(初めて)」はよく知られているかと思いますが、「それは初めてじゃない?」、「初だね」という一言は「That’s a first.」と言います。たとえば「He came on time.(時間通りに来た)」と言われて「That’s a first!」と嫌味っぽくも使えるし、「That’s a first in the industry.(業界で初だね)」といい意味で使うこともできます。

  • 15

    She’s more cute than beautiful.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼女は美人というよりはかわいいね。

    解説

    今回のポイントは「~というよりは~」という言い方です。「more 形容詞 than 形容詞」でそういう意味になります。たとえば「I’m more tired than drunk.(酔っ払っているというよりは疲れている)」、「I’m more surprised than angry.(怒っているというよりはびっくりです)」など。どの形容詞でも大丈夫です。名詞なら「more of 名詞 than 名詞」と「of」が入ります。たとえば「He’s more of a friend than a coworker.(同僚というよりは友達だね)」、「It’s more of a dinner than a meeting.(会議というよりは食事会だね)」など。

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