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適当に覚える基礎社会学

カード 21枚 作成者: 大学生P (作成日: 2014/02/02)

  • Society

    社会学

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教材の説明:

世界思想社から一部引用。
ttp://www7.ocn.ne.jp/~akoshi/<p>
ttp://www.hkg.ac.jp/~sawada/<br>
クイズモードには向いてないかも。わかりやすく編集してください。

公開範囲:

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  • 1

    Society ↓ 社会学

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①人(二人以上) ②「間」「交」関係性。かかわり ③「公」的となるものを制度や文化と予備研究対象にしている。

    解説

  • 2

    オーギュス.コント A.コント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フランス人。社会学の名称を発明。だから 社会学の祖。第一世代(赤緑とは違う。) 総合社会学と戯ける。

    解説

  • 3

    ハーバード.スペンサー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イギリス人。第一世代。 総合社会学と戯ける。

    解説

  • 4

    総合社会学

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第一世代のコントとスペンサーの社会学。政治経済哲学など広範囲な分野をまとめる百科事典と定義。勿論批判の渦。

    解説

  • 5

    ☆ゲオルグ.ジンメル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドイツ人。第二世代(金銀かな) 「形式社会学」

    解説

  • 6

    形式社会学 (ジンメルは社会の形式と呼ぶ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会学は他の経済学みたいに個別に研究するのではなく、すべての領域に共通して認められる関係性の形式と宣った。「社会の幾何学」とも言う。

    解説

  • 7

    ☆タルコット・パーソンズ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アメリカ人。「AGIL図式」 (何故かWikiPeの自画像が絵) 「構造-機能分析」

    解説

  • 8

    AGIL図式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会システムの存続・維持の機能要件 アダプト(適合) ゴールアテインメント(目標達成) インテグレーション(統合) レイテンシ(潜在性) パーソンズが考えた。

    解説

  • 9

    ☆マックス・ウェーバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドイツ人。第二世代。「価値自由」「理念型」 「方法論的個人主義」、「社会的行為」を理解する「理解社会学」。「合法的支配」、「伝統的支配」および「カリスマ的支配」

    解説

  • 10

    ☆エミール・デュルケーム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おフランス人。「方法論的個人主義」 「自殺論」によるアノミー

    解説

  • 11

    社会の幾何学@ジンメル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 支配、闘争、競争、模倣、分業と言った関係形式。基本的にジンメルは歴史を無視してると言われる。

    解説

  • 12

    価値自由@ウェーバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 事実についての科学的認識(社会科学)と理想についての価値判断(社会政策)について明確に区別スべきダ!そういう意味で社会科学は価値に対して自由でなくてはならない!

    解説

  • 13

    (理解)社会学@ウェーバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会的行為を意味開明的に理解し、それを通じてその経過と結果とを因果的に説明しようとする科学

    解説

  • 14

    方法論的個人主義@デュルケーム(社会学主義とよんでいた)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個人を超越して存在する一つの「社会的事実」として捉えなければならない。

    解説

  • 15

    自殺論@デュルケーム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「自己本位的自殺」 「集団本位的自殺」 「アノミー的自殺」の3類型。 方法論的個人主義を心理学的な現象を用いて分析し証明してみた。

    解説

  • 16

    自己本位的自殺@自殺論

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロテスタントは今日協会統制が弱い(教会でミサらない)ため、「集団凝集性」(個人を群れに留まらせる)も低くカトリックよりも自己本位的自殺を抑止できない。

    解説

  • 17

    社会システムのAGIL

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経済・政治・狭義の社会・文化

    解説

  • 18

    ロバート・K・マートン (R.マートン)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウェーバーと同じくアメリカ人で機能主義。 「中範囲の理論」の一例である「準拠集団論」 分析に使いやすいのは「順機能-逆機能」、「顕在的機能-潜在的機能」

    解説

  • 19

    「順機能-逆機能」@マートン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能にはプラスに働くものもあったらマイナスに働くものもあるやで。

    解説

  • 20

    「顕在的機能-潜在的機能」@マートン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 目に見えた行為結果は勿論あって、実は行為にも意図してなかった重要な結果が生まれることもあるやで。理解社会学が見落としてたところやで。

    解説

  • 21

    準拠集団

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個人が信念・態度・価値を決定する場合や行動指針を求める場合などに、判断の根拠を提供する社会集団のこと。「所属集団」は家族やら、大学やら。

    解説

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