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IBS2015-8

カード 15枚 作成者: Hidekazu Sawai (作成日: 2015/10/01)

  • I'm growing my hair.


    髪を伸ばしているんだ。

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教材の説明:

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言語:

  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 英語
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  • 1

    I'm growing my hair.

    補足(例文と訳など)

    • 髪を伸ばしているんだ。
    • 私たちは同い年です。

    答え

    • 髪を伸ばしているんだ。

    解説

    「grow~」は「植物などを育てる・生やす」という意味でも使います。「髪の毛やヒゲを生やすときも使います。「ヒゲを生やしている」は「I'm growing a beard.」と言います。

  • 2

    I feel weak.

    補足(例文と訳など)

    • 髪を伸ばしているんだ。
    • 私たちは同い年です。

    答え

    • だるい。力が入らない。

    解説

    普通に疲れていたりしてだるい場合は「I feel drained.」と言いますが風邪の症状として使う場合は必ずこの「I feel weak.」と言います。他に「feel」を使う風邪の症状と言えば「I feel out of it.(頭がボーっとする)」や「I feel dizzy.(めまいがする)」もあります。

  • 3

    We're the same age.

    補足(例文と訳など)

    • 髪を伸ばしているんだ。
    • 私たちは同い年です。

    答え

    • 私たちは同い年です。

    解説

    「I am as old as you.」という言い方もできますが、大体はこの言い方をします。「same」という単語には必ず「the」が付きます。

  • 4

    What’s the occasion?

    補足(例文と訳など)

    • 髪を伸ばしているんだ。
    • 私たちは同い年です。

    答え

    • (スーツなんか着て)今日は何の日?

    解説

    例えば急に「おごるよ」と言われたり友達がすごくドレスアップしていたりして、珍しいことがあったりするときによく使います。「今日はなんか特別の日なの?」という感じの言い方です。

  • 5

    I got fined 20,000.

    補足(例文と訳など)

    • 2万円の罰金をとられた。
    • 新人です。

    答え

    • 2万円の罰金をとられた。

    解説

    「fine(罰金)」はよく名詞として使われますが動詞もあるのです。動詞として使うと「罰金をとる(払わせる)」という意味です。「fine」の過去分詞「fined」に「be」もしくは「get」を付けると受身の「罰金をとられる」になります。金額を言うのであれば、そのまま「I got fined」の後に付けます。ついでに「いくらとられたの?」は「How much did you get fined?」です。

  • 6

    I'm new here.

    補足(例文と訳など)

    • 3万円の罰金をとられた。
    • 新人です。

    答え

    • 新人です。

    解説

    難しく考えすぎて「I am a new employee at this company」と言うのが日本語英語です。受験勉強のせいか、日本人はどうしても名詞を入れないとダメだと思ってしまいます。ですが形容詞があれば名詞は要りません。要らないどころか、入れない方が自然です。例えば「I am a young man.」より「I'm young.」の方がずっと自然です。「She is a beautiful girl.」より「She's beautiful.」の方がずっと自然です。そして「at this company」よりも「here」を使った方が100倍自然です。

  • 7

    We don't get paid overtime.

    補足(例文と訳など)

    • 4万円の罰金をとられた。
    • 新人です。

    答え

    • 残業手当がでない。

    解説

    「overtime」は「残業」、「get paid」は「給料をもらう」という意味です。2つを合わせる「get paid overtime(残業手当をもらう)」という決まり文句になります。「overtime」の前に「何時間」を入れて応用することもできます。例えば「We get paid 50 hours overtime.(50時間まで残業手当がでる)」とか。

  • 8

    Tokyo is so green in summer.

    補足(例文と訳など)

    • 5万円の罰金をとられた。
    • 新人です。

    答え

    • 東京の夏は緑が多いね。

    解説

    直訳は「東京は緑です」ですが英語では「緑が多い」は「green」だけでいいです。「There's so much green.」と言ってもOKです。コンクリートばかりの町を「It's so grey.」と言います。そして「in summer」の「in」にも注目しましょう。「at/on/in」、どの前置詞を使うか難しいところですよね。「at」は「一日より小さい単位」、「on」は「一日単位」、そして「in」は「一日より大きい単位」のときに使います。例えば「at lunchtime」、「at 5:00」、「on Friday」、「on the 17th」、「in July」、「in 2006」、「in the Meiji period」など。夏は一日より長いので「in summer」と言います。

  • 9

    I can't stand him not calling me back.

    補足(例文と訳など)

    • 君を失いたくない。
    • 彼が電話を返してくれないのが超嫌い

    答え

    • 彼が電話を返してくれないのが超嫌い。

    解説

    「I can't stand ~」は「~が大嫌い」、「~に耐えられない」という言い方です。例えば「I can't stand crowded trains.(満員電車が大嫌い)」など。「I can't stand」の後は「crowded trains」の様に名詞を使います。その名詞の代わりに動詞のing(動名詞)を置き換えられます。例えば「I can't stand waiting in line.(列で並ぶのが超苦手)」など。その動詞の前に「not」を入れて更に応用できます。例えば「I can't stand not knowing.(知らないのがすごく嫌だ)」など。更に「I can't stand」の後に人などを入れると他の人の行動が気に入らないことも言えます。人を入れないと自分のことです。例えば「I can't stand doing overtime.(自分が残業するのが嫌だ)」、「I can't stand him doing overtime.(彼が残業するのが私は嫌だ)」という意味です。「I can't stand him not calling me back.」は「not」も「him」も両方入れていて「彼が電話を返してくれないのが私は嫌だ」という意味になります。

  • 10

    I don't wanna lose you.

    補足(例文と訳など)

    • 君を失いたくない。
    • 彼が電話を返してくれないのが超嫌い

    答え

    • 君を失いたくない。

    解説

    「lose」は「~を失う」という意味ではよく使います。例えば「I lost my wallet.(財布を失くした)」など。「負ける」という意味で使います。例えば「I lost.(私が負けた)」など。「彼に負けた」と言いたくて間違いがちなのは「I lost him」です。「I lost him.」は「彼を失った」という意味なのでとっても変に聞こえます。「彼に負けた」は「He beat me.(彼が私に勝った)」と言います。

  • 11

    Excuse me, officer.

    補足(例文と訳など)

    • 君を失いたくない。
    • 彼が電話を返してくれないのが超嫌い

    答え

    • すみません、お巡りさん。

    解説

    道に迷ったときなど、人に聞くのが一番。警察官の言い方がたくさんありますが、呼びかけるときは必ず「Officer」と言います。「Police」、「cop」など言ってしまうと「すみません、ポリ」とか「すみません、ポリ功」など、失礼な言い方になってしまうので気をつけましょう。逆に、僕の生徒の1人が実際ニューヨークに行ったときに、この「Excuse me, Officer.」と言ってみたらお巡りさんが「Yes, Madam」と非常に親切にしてくれたそうです。

  • 12

    I hope he's single.

    補足(例文と訳など)

    • 君を失いたくない。
    • 彼が電話を返してくれないのが超嫌い

    答え

    • 彼、独身だといいな

    解説

    「~だといいな」は「I hope +文章」という言い方を使います。「I hope」の後に付ける文章は過去のことは過去形、いつもの習慣は現在形、今のことは進行形にします。例えば「I hope he made it.(彼が間に合ったといいな)」、「I hope he doesn't have a girlfriend.(彼に彼女がいないといいな)」、「I hope he's not lying.(彼が嘘ついてないといいんだけど)」など。しかし未来のことは未来形にせずになぜか現在形で言います。例えば「I hope he comes.(彼が来るといいな)」、「I hope he doesn't find out.(彼にバレないといいんだけど)」など。よく使う言い回しなのでしっかり使い方をマスターしましょう。

  • 13

    I took up yoga

    補足(例文と訳など)

    • ヨガを始めた。
    • 取り合えずビール。

    答え

    • ヨガを始めた。

    解説

    「take up」は「習慣を始める」という意味です。続くのは名詞か動詞のingです。たとえば「I took up tennis.(テニスを始めた)」、「Why don't you take up yoga?(ヨガを始めたら?)」、「I took up jogging.(ジョギングを始めた)」、「I shouldn't have taken up smoking.(タバコを吸い始めなきゃよかった)」など。

  • 14

    A beer for starters.

    補足(例文と訳など)

    • ヨガを始めた。
    • 取り合えずビール。

    答え

    • 取り合えずビール。

    解説

    レソトランやバーで注文するときは「Can I have ~?」、「Can I get ~?」、「I'll have ~」大体この3つの言い方を「~を下さい」という意味で使いますが、もうちょっとカジュアルに言うときは注文したい品物をそのまま言うだけのときもあります。受験英語では「ビールなどは液体で数えられないからaは付かない」というふうに教わったと思いますがそれはデタラメです。普通に「a beer」、「2 beers」、「3 coffees」など、数えられるものとして使います。なので「a bottle of beer」、「2 cups of coffee」など言う必要はまったくありません。そして「for starters」は決まった言い方で「まず」というような意味で「取り合えず~を下さい」と注文するときによく使います。

  • 15

    I've got bad reception.

    補足(例文と訳など)

    • ヨガを始めた。
    • 取り合えずビール。

    答え

    • 電波が悪い

    解説

    日本語では「電波」と言いますが英語では「electric wave」とは絶対に言いません。「reception」は「受付」、「披露宴」などの意味もありますがここでは「受信」という意味になっています。つまり英語では「受信が悪い」と言います。「I've got」は「I have」とまったく同じでどちらでもOKです。ちなみに「圏外」の場合は「bad」を「no」に置き換えて「I've got no reception.」と言います。

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