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心理学重要人物(カタカナ)

カード 103枚 作成者: oxoii (作成日: 2015/09/09)

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  • 1

    スキナー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オペラント条件付け

    解説

  • 2

    シュルツ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自律訓練法

    解説

  • 3

    ウォルピ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 系統的脱感作法

    解説

  • 4

    ヴィゴツキー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発達の最近接領域、内言と外言

    解説

  • 5

    ウェクスラー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウェクスラー式知能検査 (WISCⅣの指標得点:言語理解・ワーキングメモリー・知覚推理・処理速度)

    解説

  • 6

    ウェルナー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相貌的知覚 有機=全体理論

    解説

  • 7

    ヴント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世界初の心理学実験室 要素主義

    解説

  • 8

    エビングハウス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 忘却曲線

    解説

  • 9

    オルポート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特性論、心誌(サイコグラフ)、動機付けにおける機能的自立性

    解説

  • 10

    キャッテル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結晶性知能・流動性知能、16PF

    解説

  • 11

    ケーラー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゲシュタルト心理学の中心人物の一人。 洞察、図形残効

    解説

  • 12

    ゲゼル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レディネス

    解説

    一卵性双生児による階段登りの実験

  • 13

    コールバーグ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 慣習的水準

    解説

    自分なりの正しさの枠組みは発達とともに変化するとして、前慣習的水準→慣習的水準→後慣習的水準の3水準、6段階を提唱。

  • 14

    セリグマン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学習性無力感 ポジティブ心理学 Wellbeingの構成要素

    解説

    Wellbeingの構成要素として「PERMA」を挙げている。 Pポジティブ感情・Eエンゲージメント・R関係性・M趣味や目的・A達成

  • 15

    ソーンダイク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 問題箱の実験、効果の法則、試行錯誤的問題解決法

    解説

  • 16

    トールマン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 潜在的学習過程、認知地図

    解説

  • 17

    ハーロウ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学習の構え、コンタクト・コンフォート

    解説

  • 18

    ハヴィガースト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発達課題の概念を初めて提唱

    解説

  • 19

    パブロフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実験神経症

    解説

  • 20

    ハル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • S-O-R理論、動因低減説

    解説

  • 21

    ピアジェ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自己中心性 同化・調節・均衡化

    解説

  • 22

    ファンツ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 選好注視法

    解説

  • 23

    ブルーナー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニュールック心理学、発見学習

    解説

    ニュールック心理学とは…知覚過程に、知覚者の人格的・社会的要因の影響を強調し、研究する分野

  • 24

    ホール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発生心理学、「疾風怒濤の時代」

    解説

    「疾風怒濤の時代」…青年期とは情動的な同様と不安が顕著

  • 25

    マズロー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人間性心理学、欲求階層説、トランスパーソナル心理学

    解説

  • 26

    レヴィン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 場理論、グループダイナミクス

    解説

    B=F(P,E)

  • 27

    ワトソン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • S-R理論

    解説

  • 28

    アイゼンク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モーズレイ性格検査(MPI)

    解説

    MPI…内向性-外向性、神経症的傾向、精神疾患的傾向を基本的人格次元としている。 また、パーソナリティを遺伝と環境から決定される行動パターンであると考えている。

  • 29

    アイビィ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マイクロカウンセリング

    解説

  • 30

    アクスライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 児童中心療法、8つの基本原則

    解説

  • 31

    アドラー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「権力への意志」、個人心理学

    解説

  • 32

    ウィニコット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象関係論、移行対象、good enough mother

    解説

  • 33

    エリクソン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 催眠療法、間接暗示

    解説

  • 34

    エリス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ABCDE理論、論理療法

    解説

  • 35

    小此木啓吾

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 治療構造論、「モラトリアム人間」「ピーターパン・シンドローム」

    解説

  • 36

    カーンバーグ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人格構造の区別 境界例をパーソナリティ障害として位置づけ

    解説

    人格構造の区別…同一性の統合、防衛機制、現実検討力の3つの側面から、神経症的人格構造、境界的人格構造、精神疾患的人格構造に区別

  • 37

    カナー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 早期幼児自閉症

    解説

    統合失調症が早期に発症したと捉えられていた

  • 38

    カルフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 箱庭療法の創始者

    解説

  • 39

    河合隼雄

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 箱庭療法を日本に紹介

    解説

  • 40

    キューブラー・ロス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死を受容するまでの5つの心理的プロセス デス・エデュケーション

    解説

    否認→怒り→取引→抑うつ→受容

  • 41

    クライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象関係論 妄想分裂ポジション、抑うつポジション

    解説

    子どもが遊びの中で表現する内的世界を解釈できると主張

  • 42

    クレッチマー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体格-気質類型論

    解説

    肥満型…循環気質、双極性障害 細長型…分裂気質、統合失調症 筋骨型…粘着気質、怒りっぽさ

  • 43

    古澤平作

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 阿闍世コンプレックス

    解説

  • 44

    コフート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自己心理学、自己愛

    解説

    誇大自己と中核自己 未熟な誇大自己もしくは、理想化された自己対象の喪失のままだと、自己の発達が停止して自己愛性パーソナリティ障害に

  • 45

    サリヴァン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • チャムシップ

    解説

    統合失調症患者にはチャムシップ構築が重要とした

  • 46

    ジェイコブソン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 漸進的筋弛緩法

    解説

  • 47

    ジェンドリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フォーカシング

    解説

  • 48

    シフネオス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アレキシサイミア

    解説

    心身症の患者に特徴的な性格傾向。想像力に乏しい、内省が困難、状況や症状の説明はできるが感情が伴わない

  • 49

    ジャネ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒステリー研究

    解説

  • 50

    シャルコー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 催眠が嗜眠、カタレプシー、夢遊の3段階を経る

    解説

  • 51

    スターン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自己感の発達

    解説

    新生自己感、中核自己観感、主観的自己感、言語自己感

  • 52

    スピッツ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3ヶ月微笑、8ヶ月不安、母性剥奪研究

    解説

  • 53

    土居健郎

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 甘え理論

    解説

  • 54

    パールズ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゲシュタルト療法の開発

    解説

  • 55

    バーン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 交流分析

    解説

  • 56

    バリント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基底欠損

    解説

    原始的二人関係を持とうとするために、成人言語による伝達が通用しにくく、精神分析的解釈を治療者の意図とは異なる水準で受け止めてしまうこと。

  • 57

    ハルトマン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自我心理学の確立、発展

    解説

  • 58

    ビオン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業集団と基底的想定集団

    解説

    作業集団…集団の意識領域 基底的想定集団…集団の無意識領域

  • 59

    ビンスワンガー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現存在分析

    解説

  • 60

    フェダーン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自我境界

    解説

    自我境界 ①外的自我境界…自我と外界の間 ②内的自我境界…自我と精神内界の間

  • 61

    フェレンツィ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 治療者と患者の人間関係を重視 治療者の能動性と柔軟性を重視

    解説

    Freud,S.は治療者の中立性を重視

  • 62

    フランクル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「意味への意志」

    解説

    ロゴセラピー(実存分析)

  • 63

    フロイト.A

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自我の防衛機制

    解説

  • 64

    フロイト.S

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 局所論、構造論、心理性的発達段階

    解説

    局所論…意識・前意識・無意識 構造論…イド・自我・超自我

  • 65

    フロム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「自由からの逃走」、権威主義的パーソナリティ

    解説

  • 66

    フロム=ライヒマン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「分裂病を作る母親」

    解説

  • 67

    ベイトソン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダブルバインド仮説 コミュニケーション派

    解説

  • 68

    ヘイリー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逆説的介入

    解説

    Ericsson,M.H.と共に、ソリューション・フォーカスト・アプローチの発展に影響

  • 69

    ベック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 認知療法、BDI(ベック抑うつ尺度)

    解説

  • 70

    ボウルビィ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 母性剥奪

    解説

  • 71

    ボーエン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個人の分化

    解説

    親世代の不安が次の世代へと伝達されるため、個人の分化を援助。

  • 72

    ホーナイ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基底不安(基本的不安)

    解説

  • 73

    マーラー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分離-個体化

    解説

    正常な自閉期、正常な共生期、分離-個体化期

  • 74

    ミニューチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 構造派家族療法

    解説

  • 75

    森田正馬

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 森田神経質

    解説

  • 76

    モレノ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心理劇

    解説

  • 77

    ユング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個人的無意識、集合的無意識、元型、内向-外向

    解説

  • 78

    ライヒ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 性格の鎧

    解説

  • 79

    ラザルス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ストレッサーへの評価 コーピング

    解説

    一次的評価と二次的評価 問題焦点型コーピングと情動焦点型コーピング

  • 80

    ランク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生理的ショックと出産外傷説

    解説

    外界に産み落とされたことによるショックが神経症の原因とした

  • 81

    ロールシャッハ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロールシャッハ・テスト

    解説

  • 82

    ロジャース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非指示的療法、クライエント中心療法

    解説

  • 83

    デュセイ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エゴグラム

    解説

    性格検査 Burne,E.の交流分析を元に作成

  • 84

    エドワーズ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • EPPS

    解説

    性格検査 Murray,H.A.の社会的欲求をもとに選ばれた15の欲求を測定

  • 85

    テイラー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MAS(顕在性不安尺度)

    解説

    MMPIから顕在的な不安に関する項目を選び出して作成。

  • 86

    スピールバーガー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • STAI(状態-特性不安質問尺度)

    解説

    状態不安と特性不安を分けて測定

  • 87

    ブロードマン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CMI(コーネルメディカルインデックス)

    解説

    心理的・身体的症状を知るための質問紙

  • 88

    ツァン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SDS(うつ性自己評価尺度)

    解説

  • 89

    ハザウェイ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MMPI(ミネソタ多面人格目録)

    解説

  • 90

    ギルフォード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Y-G性格検査

    解説

    矢田部達郎らが日本人用に標準化。 特性論を基盤としているが、結果の判定は類型論。

  • 91

    シェルドン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体型分類

    解説

    外胚葉型、内胚葉型、中胚葉型

  • 92

    シュプランガー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生活形式の6分類

    解説

    理論型、経済型、審美型、宗教型、権力型、社会型

  • 93

    マックレーとコスタ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NEO-PI-R

    解説

    BIG FIVEの5次元(神経症傾向、外向性、経験への開放性、協調性、勤勉性)を測定

  • 94

    モーガンとマレー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • TAT(主題統覚検査)

    解説

    Murray,H.A.の欲求-圧力理論に基づく。 人物が描かれていないカードもある。

  • 95

    ローゼンツヴァイク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • P-Fスタディ(絵画欲求不満テスト)

    解説

    Rosoenzweig,S.のフラストレーション体制理論にもとづいて開発した投影法

  • 96

    ソンディ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソンディ・テスト

    解説

    運命分析理論

  • 97

    グッドイナフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人物画を心理検査として用いた(DAM)

    解説

  • 98

    マッコーバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人物画をパーソナリティ検査として用いた(DAP)

    解説

  • 99

    コッホ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バウムテスト

    解説

  • 100

    バック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HTPテスト

    解説

  • 101

    中井久夫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風景構成法

    解説

    統合失調症者への実践的検知から開発

  • 102

    カウフマン夫妻

    補足(例文と訳など)

    答え

    • K-ABC

    解説

  • 103

    カーク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ITPA言語学習能力診断検査

    解説

56968

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