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百人一首(上の句・下の句)1-50

カード 50枚 作成者: r e i (作成日: 2015/08/19)

  • 秋の田の
    かりほの庵の
    苫をあらみ

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  • 1

    秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我が衣手は 露にぬれつつ

    解説

  • 2

    春すぎて 夏来にけらし 白妙の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 衣ほすてふ 天の香具山

    解説

  • 3

    あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ながながし夜を ひとりかも寝む

    解説

  • 4

    田子の浦に うち出でて見れば 白妙の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 富士の高嶺に 雪は降りつつ

    解説

  • 5

    奥山に 紅葉ふみわけ 鳴く鹿の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 声聞くときぞ 秋はかなしき

    解説

  • 6

    かささぎの 渡せる橋に おく霜の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白きを見れば 夜ぞ更けにける

    解説

  • 7

    天の原 ふりさけ見れば 春日なる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三笠の山に 出でし月かも

    解説

  • 8

    わが庵は 都のたつみ しかぞ住む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世をうぢ山と 人はいふなり

    解説

  • 9

    花の色は うつりにけりな いたづらに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我が身世にふる ながめせしまに

    解説

  • 10

    これやこの 行くも帰るも 別れては

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知るも知らぬも 逢坂の関

    解説

  • 11

    わたの原 八十島かけて こぎ出でぬと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人には告げよ あまのつり舟

    解説

  • 12

    天つ風 雲の通ひ路 吹きとぢよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • をとめの姿 しばしとどめむ

    解説

  • 13

    筑波嶺の 峰より落つる みなの川

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恋ぞつもりて 淵となりぬる

    解説

  • 14

    陸奥の しのぶもぢずり たれゆゑに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乱れそめにし 我ならなくに

    解説

  • 15

    君がため 春の野に出でて 若菜つむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我が衣手に 雪は降りつつ

    解説

  • 16

    立ち別れ いなばの山の 峰に生ふる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まつとし聞かば 今帰り来む

    解説

  • 17

    ちはやぶる 神代にも聞かず 竜田川

    補足(例文と訳など)

    答え

    • からくれなゐに 水くくるとは

    解説

  • 18

    住の江の 岸に寄る波 よるさへや

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夢の通い路 人目よくらむ

    解説

  • 19

    難波潟 短き芦の ふしの間も

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あはでこの世を すぐしてよとや

    解説

  • 20

    わびぬれば 今はた同じ 難波なる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みをつくしても 逢はむとぞ思ふ

    解説

  • 21

    今来むと いひしばかりに 長月の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有明の月を 待ちいでつるかな

    解説

  • 22

    吹くからに 秋の草木の しをるれば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むべ山風を 嵐といふらむ

    解説

  • 23

    月見れば ちぢに物こそ かなしけれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我が身ひとつの 秋にはあらねど

    解説

  • 24

    このたびは ぬさもとりあへず 手向山

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 紅葉の錦 神のまにまに

    解説

  • 25

    名にし負はば 逢坂山の さねかづら

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人に知られで くるよしもがな

    解説

  • 26

    小倉山 峰の紅葉葉 心あらば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今ひとたびの みゆき待たなむ

    解説

  • 27

    みかの原 わきて流るる いづみ川

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いつ見きとてか 恋しかるらむ

    解説

  • 28

    山里は 冬ぞさびしさ まさりける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人めも草も かれぬと思へば

    解説

  • 29

    心あてに 折らばや折らむ 初霜の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おきまどはせる 白菊の花

    解説

  • 30

    有明の つれなく見えし 別れより

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あかつきばかり 憂きものはなし

    解説

  • 31

    朝ぼらけ 有明の月と 見るまでに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吉野の里に 降れる白雪

    解説

  • 32

    山川に 風のかけたる しがらみは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 流れもあへぬ 紅葉なりけり

    解説

  • 33

    久方の 光のどけき 春の日に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しづ心なく 花の散るらむ

    解説

  • 34

    たれをかも 知る人にせむ 高砂の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 松もむかしの 友ならなくに

    解説

  • 35

    人はいさ 心も知らず ふるさとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花ぞ昔の 香ににほひける

    解説

  • 36

    夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲のいづこに 月宿るらむ

    解説

  • 37

    白露に 風の吹きしく 秋の野は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける

    解説

  • 38

    忘らるる 身をば思はず ちかひてし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の命の 惜しくもあるかな

    解説

  • 39

    あさぢふの をのの篠原 しのぶれど

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あまりてなどか 人の恋しき

    解説

  • 40

    しのぶれど 色に出でにけり 我が恋は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物や思ふと 人のとふまで

    解説

  • 41

    恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人知れずこそ 思ひそめしか

    解説

  • 42

    契りみな かたみに袖を しぼりつつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 末の松山 波にさじとは

    解説

  • 43

    あひみての 後の心に くらぶれば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むかしは物を 思はざりけり

    解説

  • 44

    あふことの 絶えてしなくは なかなかに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人をも身をも 恨みざらまし

    解説

  • 45

    あはれとも いふべき人は 思ほえで

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 身のいたづらに なりぬべき人かな

    解説

  • 46

    由良の門を 渡る舟人 かぢをたえ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆくへも知らぬ 恋のみちかな

    解説

  • 47

    八重葎 しげれる宿の さびしきに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人こそ見えね 秋は来にけり

    解説

  • 48

    風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • くだけて物を 思ふ頃かな

    解説

  • 49

    みかき守 衛士のたく火の 夜はもえ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昼は消えつつ 物をこそ思へ

    解説

  • 50

    君がため 惜しからざりし 命さへ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長くもがなと 思ひけるかな

    解説

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