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JP1ジョブ管理 問題集(基礎編)

カード 45枚 作成者: 株式会社アシスト 教育部 (作成日: 2015/08/18)

  • JP1/AJS3 - Manager はジョブの定義情報、スケジュール情報を管理する製品であり、GUIによる監視機能も包括している。


    Version11.0で修正した問題です。

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教材の説明:

日立製作所の運用管理ツール「JP1/AJS3」を使用したJP1 ジョブ管理の基本機能や操作を○×クイズにした暗記帳です。
導入時の製品構成や、「ジョブ」や「ジョブネット」などの基本用語、JP1/AJS3-Viewの画面操作についてのクイズをまとめています。
これからJP1/AJS3をお使いになる方の力試しとして是非ご活用ください。

対応バージョン:Version11.0

JP1 ジョブ管理コースは弊社で定期開催しています。
詳細はぜひ弊社のHPをご覧ください。
https://www.ashisuto.co.jp/ojt/course/jp1/

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  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語

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  • 1

    JP1/AJS3 - Manager はジョブの定義情報、スケジュール情報を管理する製品であり、GUIによる監視機能も包括している。

    補足(例文と訳など)

    • Version11.0で修正した問題です。

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    JP1/AJS3 – Manager はジョブネットやスケジュールの定義情報や、予実績を管理する製品です。 GUIによる監視機能はJP1/AJS3 – View が提供しています。(Version11.0からは予実績をWeb GUIから監視できます。)

  • 2

    JP1/AJS3 - Agent はジョブを実行する製品であり、JP1/AJS3 - Managerから指示されたジョブを実行する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    JP1/AJS3 - Agent はジョブ実行制御のエージェント機能を持っている製品です。 JP1/AJS3 - Managerから実行指示を受け処理を実行し、実行結果を通知します。

  • 3

    JP1/AJS3 - View はJP1/AJS3 - ManagerやJP1/AJS3 - Agentに接続してGUIで監視や操作を行う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    JP1/AJS3 - Viewは、JP1/AJS3 - Managerに接続して、実行する業務をGUIで定義および監視する製品です。

  • 4

    JP1/Base はJP1/AJS3 - ManagerやJP1/AJS3 - Agentの前提製品のため各サーバに導入する必要がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    JP1/Base はユーザー権限の管理などを行うジョブ管理の前提製品で、各サーバに導入が必要です。JP1/Baseの導入後に JP1/AJS3 - Manager や JP1/AJS3 - Agent を導入します。

  • 5

    JP1/AJS3 - View を導入する前に JP1/Baseの導入が必要である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    JP1/AJS3 - View の導入前提製品はありません。

  • 6

    ジョブグループとは複数のジョブネットをまとめて管理するためのフォルダである。 ジョブグループの下にさらにジョブグループを作成することもできる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    ジョブグループは業務単位、システム単位などユーザーの要件ごとに作成するフォルダです。

  • 7

    ジョブネットとは複数のジョブをまとめて業務の順序を定義したものである。ジョブネットには運用日や休業日などのカレンダーを設定できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    ジョブネットはJP1/AJS3の実行単位です。ジョブの実行順序や実行開始日などのスケジュールを設定して業務を自動化します。運用日や休業日などのカレンダーはジョブグループごとに設定します。

  • 8

    ジョブとはJP1/AJS3での業務処理の最小単位である。コマンドやアプリケーションプログラム、シェルスクリプトなどの処理を定義でき、ジョブ単位でスケジュールを設定できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    ジョブはコマンドやアプリケーションプログラムなどを定義するJP1/AJS3の業務処理の最小単位です。実行開始日などのスケジュールの設定はジョブネット単位で行います。

  • 9

    JP1/AJS3 - Viewのログイン画面の[ユーザー名]の項目は、JP1/Baseに登録されたJP1ユーザー名を入力する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    JP1/AJS3 - Viewのログイン時には、JP1/Baseで作成したJP1独自のユーザーであるJP1ユーザーを使用してログインします。

  • 10

    JP1/AJS3 - Viewのログイン画面の[接続ホスト名]の項目は、JP1/AJS3 - Managerのホスト名またはIPアドレスを指定する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    JP1/AJS3 - Viewのログイン時の[接続ホスト名]は、JP1/AJS3 - Managerのホスト名またはIPアドレスのどちらでも指定可能です。

  • 11

    ジョブグループを定義する場合は、機能メニューで[ジョブグループ定義]を選択し、メニューの[編集]→[新規作成]→[ジョブグループ]を選択する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    JP1/AJS3 - Viewのメイン画面で機能メニューが有効な場合は最初に機能メニューで[ジョブグループ定義]を選択してから操作します。

  • 12

    JP1インストール時にデフォルトで作成される「AJSROOT1」ジョブグループの配下には、ジョブネットを作成できない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    ジョブネットは権限を持つジョブグループの配下であればどこにでも作成できます。

  • 13

    ジョブグループやジョブネットなど、ユニット定義時の『詳細定義』画面の[ヘルプ]ボタンをクリックすると、HTML形式で製品マニュアルを確認できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    『詳細定義』画面の[ヘルプ]ボタンをクリックすると、JP1/Automatic Job Management System 3 操作ガイド が確認できます。

  • 14

    JP1ユーザー名は英数半角小文字のみ設定できる。大文字は設定できない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    JP1ユーザー名は英数半角小文字のみで設定します。

  • 15

    JP1ユーザーとOSユーザーとのマッピング設定は、マネージャーサーバとエージェントサーバの両方で必要である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    JP1ユーザーのユーザーマッピングはマネージャーサーバと該当ユーザーを利用する各エージェントサーバで必要です。

  • 16

    JP1ユーザーの権限レベルである「JP1_AJS_Editor」は、ユニット定義の参照、編集、実行を許可するJP1ユーザーに付与する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    JP1権限レベルの「JP1_AJS_Editor」は、ユニット定義の参照、編集はできますが、実行はできません。

  • 17

    実行先サーバを指定する実行エージェントの設定は、JP1/AJS3 - Manager導入サーバでajsagtaddコマンドを実行して定義する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    実行エージェントはマネージャーサーバ上でajsagtaddコマンドを実行して定義します。

  • 18

    実行先サーバを指定する実行エージェントの設定は JP1/AJS3 - Agent が導入されているサーバを自動検知して定義できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    実行エージェント定義時に JP1/AJS3 - Agent が導入されているサーバを自動検知することはできません。

  • 19

    「ネストジョブネット」を使用して、ジョブネット内に階層を作成できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    「ネストジョブネット」を使用してジョブネット内に階層を作成することで、大量のジョブアイコンや複雑な処理フローを簡略化できます。

  • 20

    「ファイル監視ジョブ」は、特定のファイルに出力される文字列を監視できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    「ファイル監視ジョブ」はファイルの作成・削除・サイズ変更・最終書き込み時刻の変更を監視できます。 条件に一致する文字列の書き込みは「ログファイル監視ジョブ」で監視します。

  • 21

    カレンダー設定はジョブグループ単位で行う。上位のジョブグループのカレンダー設定を配下のジョブグループで使用する場合は、連携設定が必要である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    上位のジョブグループのカレンダーの設定は、自動的に配下のジョブグループに引き継がれます。

  • 22

    対象のジョブグループと上位のジョブグループのカレンダー設定を省略した場合、最上位の「AJSROOT1」の設定が使用される。「AJSROOT1」のカレンダー設定を省略した場合は、デフォルト設定が適用され「すべて運用日」として実行される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    最上位の「AJSROOT1」のカレンダー設定を省略した場合は「すべて運用日」として実行されます。

  • 23

    スケジュールルールの[処理サイクル]は「分、時、日、週、月、年」のサイクルを指定できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    スケジュールルールの[処理サイクル]は「日、週、月、年」のサイクルを指定できます。最短の処理サイクルは「1日毎」です。

  • 24

    スケジュールルールの[休業日の振り替え]で「実行しない」を選択すると、実行日が休業日の場合は、振り替えずに予定通りにジョブネットを実行する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    スケジュールルールの[休業日の振り替え]で「実行しない」を選択すると、カレンダー設定が「休業日」だった場合ジョブネットは実行されません。 「振り替えなしで実行する」を選択すると「休業日」でも実行します。

  • 25

    毎週金曜日に実行するジョブネットAと、毎月最終運用日に実行するジョブネットBがあり、実行日が重複した場合にジョブネットAを実行したくない場合、ジョブネットAの[排他スケジュール]で排他ジョブネット名に「ジョブネットB」を指定する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    特定のジョブネットと同日に実行したくない場合、実行しないジョブネットの『スケジュールの設定』画面で、[排他スケジュール]の排他ジョブネット名に実行を優先するジョブネット名を指定します。

  • 26

    計画実行登録は、カレンダー定義とスケジュール定義に従って、実行予定を算出する。監視画面の『マンスリースケジュール』には予定が●で表示される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    計画実行登録は、カレンダー定義とスケジュール定義に従って、実行予定を算出します。監視画面の『マンスリースケジュール』には予定が■で表示されます。

  • 27

    確定実行登録は、カレンダー定義とスケジュール定義に従って、指定した期間や世代分の予定を確定して実行する。監視画面の『マンスリースケジュール』には、確定している予定が●で表示される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    確定実行登録は、カレンダー定義とスケジュール定義に従って、指定した期間や世代分の予定を確定して実行します。監視画面の『マンスリースケジュール』には、確定している予定が●で表示されます。

  • 28

    即時実行登録は、カレンダー定義やスケジュール定義に関係なく、登録と同時にジョブネットを実行する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    即時実行登録は、カレンダー定義や、スケジュール定義に関係なく、登録と同時にジョブネットを実行します。

  • 29

    実行登録は、ジョブネットやネストジョブネット単位で行うことができるが、ジョブグループ単位では行うことができない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    実行登録はジョブネット単位で行います。ネストジョブネットやジョブグループ単位では行えません。

  • 30

    実行中のジョブネットを登録解除すると、実行中の処理は強制終了される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    実行中のジョブネットは登録解除できません。強制終了などで停止してから登録解除を行います。

  • 31

    『デイリースケジュール』画面は日単位でジョブネットやジョブの実行時間を確認する画面である。ユニットの状態の表示順序はデフォルトで「名称」順になっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    『デイリースケジュール』画面はユニットの状態を「名前順」で昇順に表示します。「実行時刻」順に変更し、実行する順番に並べ替えることができます。

  • 32

    ジョブネットをフロー単位で監視する『ジョブネットモニタ』画面は、メイン画面から機能メニューで[ステータス監視]を選択した場合のみ起動できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    『ジョブネットモニタ』画面はメイン画面の機能メニューで[ステータス監視][サマリー監視]どちらを指定した場合でも起動できます。また、『マンスリースケジュール』画面など他の監視画面から呼び出すことも可能です。

  • 33

    『ジョブネットモニタ』画面でジョブをダブルクリックして『モニタ詳細』画面を起動し、ジョブの終了コードや標準エラー出力のメッセージ内容を確認できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    『ジョブネットモニタ』画面の『モニタ詳細』画面では、ジョブの終了コードや標準エラー出力のメッセージ内容などを確認できます。

  • 34

    ジョブの状態である「未実行終了」は異常終了の一種であるため、原因を調査し対応する必要がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    「未実行終了」は正常終了時のリカバリジョブなどジョブが実行されなかった場合の状態で、異常終了の一種ではありません。

  • 35

    『検索』画面ではよく使用する検索条件をJP1ユーザーごとに保存できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    『検索』画面ではよく使用する検索条件をJP1ユーザーごとに最大32個まで保存できます。

  • 36

    『サマリー監視』画面は、監視対象として登録したジョブネットの予定や実績を一覧表示する画面である。監視対象ユニット数に上限はなく、複数のジョブグループのジョブネットをまとめて登録できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    『サマリー監視』画面は、複数のジョブグループのジョブネットをまとめて登録して一覧表示できる画面です。登録できるジョブネットはデフォルトで最大100までです。

  • 37

    直近のジョブネットの実行を急遽1時間遅らせる場合は、監視画面から対象の予定を右クリックし[計画一時変更]→[日時変更]で開始日時を変更する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    直近の予定変更は、監視画面から予定を右クリックし[計画一時変更]→[日時変更]で変更します。

  • 38

    実行予定の中止はジョブネット単位で行う。ジョブ単位での中止は行えない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    実行予定の中止は、ジョブネット単位でもジョブ単位でも実行可能です。監視画面から予定を右クリックし[計画一時変更]→[実行中止]を行います。

  • 39

    実行中のジョブネットを「強制終了」した場合、実行中のジョブを最後まで実行したあとに動作を停止する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    実行中のジョブネットを「強制終了」した場合は、実行中のジョブも強制的に停止します。 実行中のジョブネットを「中断」した場合は、実行中のジョブを最後まで実行したあとに停止します。

  • 40

    保留状態のユニットは、[保留解除]を行うまで実行されない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    保留状態のユニットは、[保留解除]を行うまで実行されません。保留状態のまま日付が変わると「繰り越し未実行」状態になります。

  • 41

    フレキシブルジョブを利用すると、クラウド上でジョブ実行サーバが増減する環境でもジョブが実行できる。

    補足(例文と訳など)

    • Version11.0からの追加問題です。

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    フレキシブルジョブは、クラウド上のELBで実行先を振り分けて実行できます。

  • 42

    HTTP接続ジョブを利用すると、WebAPIを利用してWebシステムと連携ができる。

    補足(例文と訳など)

    • Version11.0からの追加問題です。

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    HTTP接続ジョブは、WebAPI(REST APIなど)を利用して、Webから情報を取得してジョブの処理に反映することでWebシステムと連携ができます。例えば天気情報を取得して店舗に発送する商品を変更するなど外部システムと連携できます。

  • 43

    ジョブの定義フローや実行予実績をMicrosoft Excelに出力できる。

    補足(例文と訳など)

    • Version11.0からの追加問題です。

    答え

    • 誤答選択肢 ×

    解説

    ジョブネットフローや実行予実績情報はJP1/AJS3-Print Optionを使用してMicrosoft Excelに出力をするなどレポート出力できます。Version11以降の場合は、JP1/AJS3-Managerのみでレポート出力が可能です。(Version10.5までの場合はオプション製品が必要です。)

  • 44

    Web GUIを利用して、ジョブネットの実行スケジュールの変更や、実行結果の監視ができる。

    補足(例文と訳など)

    • Version11.0からの追加問題です。

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    Web GUIは、実行登録の操作や実行結果の確認ができます。実行スケジュールの変更やユニットの定義内容の変更などの操作は行えません。 Version11以降の場合は、JP1/AJS3-ManagerのみでWeb GUIが利用できます。(Version10.5までの場合はオプション製品が必要です。)

  • 45

    実行登録前のジョブネットは『マンスリースケジュール』画面で予定を確認することができない。

    補足(例文と訳など)

    • Version11.0からの追加問題です。

    答え

    • ×
    • 誤答選択肢

    解説

    『マンスリースケジュール』画面で「未登録の実行スケジュール」を表示することで、実行登録前のジョブネットの予定を△で表示できます。

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