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2015任用試験暗記シート

カード 127枚 作成者: ryuu1220 (作成日: 2015/08/17)

  • 「末法に入って(   )を持つ男女のすがたより外には宝塔なきなり」阿仏房御書

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  • 1

    「末法に入って(   )を持つ男女のすがたより外には宝塔なきなり」阿仏房御書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「末法に入って(法華経)を持つ男女のすがたより外には宝塔なきなり」阿仏房御書 P50

    解説

  • 2

    「(       )と となうるものは我が身宝塔にして、我が身また(    )なり」阿仏房御書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(南無妙法蓮華経)と となうるものは我が身宝塔にして、我が身また(多宝如来)なり」阿仏房御書 P50

    解説

  • 3

    「(     )より外に宝塔なきなり。(     )、宝塔なり。宝塔、また(        )なり」阿仏房御書"

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(妙法蓮華経)より外に宝塔なきなり。(法華経の題目)、 宝塔なり。宝塔、また(南無妙法蓮華経)なり」 阿仏屏御書 P50

    解説

  • 4

    「法華経の法門をきくにつけて、なおなお( )をはげむを、まことの( )とは申すなり」上野殿後家尼御返事"

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「法華経の法門をきくにつけて、なおなお(信心)をはげむを、まことの(道心者)とは申すなり」上野殿後家尼御返事 P52

    解説

  • 5

    「(   )は、あいのごとし。(      )は、いよいよあおきがごとし」上野殿後家尼御返事

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(法華経)は、あいのごとし。(修行のふかき)は、いよい よあおきがごとし」上野殿後家尼御返事 P52

    解説

  • 6

    「いかなる乞食にはなるとも、(   )にきずをつけ給うべからず」四条金吾殿御返事

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「いかなる乞食にはなるとも、(法華経)にきずをつけ給うべからず」四条金吾殿御返事 P54

    解説

  • 7

    「この状にかきたるがごとく、すこしも(     )、振る舞い仰せある ベし」四条金吾殿御返事

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「この状にかきたるがごとく、すこしも(へつらはず)、振る舞い仰せあるべし」四条金吾殿御返事 P54

    解説

  • 8

    日蓮大聖人の御生誕はいつ?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貞応元年(1222年)2月16日 P56

    解説

  • 9

    建長5年(1253年)4月28日の出来事とは何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立宗宣言   P57

    解説

  • 10

    立宗宣言はいつ?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 建長5年(1253年)4月28日 P57

    解説

  • 11

    立宗宣言の頃、自ら( )と名乗られた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日蓮   P57

    解説

  • 12

    立正安国論を提出したのはいつ?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文応元年(1260年)7月16日 P57

    解説

  • 13

    立正安国論は誰に提出した?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北条時頼   P57

    解説

  • 14

    立正安国論の提出は最初の(   )にあたる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国主諌暁   P57

    解説

  • 15

    立宗宣言の際、怒った念仏宗の地頭は誰?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東条景信 P57

    解説

  • 16

    初期に入信した弟子3人をあげなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 富木常忍・四条金吾・池上宗仲 P57

    解説

  • 17

    立正安国論で予言した2つの難とは何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自界叛逆難と他国侵逼難 P58

    解説

  • 18

    大聖人が遭われた4つの大難を順番に言いなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 松葉ケ谷の法難→伊豆流罪→小松原の法難 →竜のロの法難及び佐渡流罪 P58~60

    解説

  • 19

    (    )と雨乞いの対決

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 極楽寺良観   P59

    解説

  • 20

    大聖人を迫害した、侍所の(   )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平左衛門尉頼綱   P59

    解説

  • 21

    竜のロの法難はいつ?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文永8年(1271年)9月12日   P59

    解説

  • 22

    大聖人が発迩顕本された出来事とは何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竜のロの法難  P60

    解説

  • 23

    佐渡で行われた法論を何という

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塚原問答 P60

    解説

  • 24

    佐渡流罪中に著された重書2つとは何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関目抄と観心本尊抄  P60

    解説

  • 25

    立正安国論の予言が現実となった出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自界叛逆難→二月騒動 他国侵逼難→文永の役(蒙古襲来) P60・61

    解説

  • 26

    佐渡流罪中、大聖人に帰依した夫婦は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 阿仏房・千日尼夫妻 P60

    解説

  • 27

    人本尊開顕の書とは何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関目抄   P61

    解説

  • 28

    法本尊開顕の書とは何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観心本尊抄   P61

    解説

  • 29

    農民信徒が逮捕され、3人の兄弟が処刑された出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 熱原の法難   P62

    解説

  • 30

    大聖人の御入滅はいつ?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弘安5年(1282年)10月13日   P63

    解説

  • 31

    弘安5年(1282年)10月13日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大聖人の御入滅   P63

    解説

  • 32

    大聖人の継承者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日興上人 P63

    解説

  • 33

    この世に出現した目的を何という?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出世の本懐 P63

    解説

  • 34

    熟原の法難で、不惜身命の信心を貫き、民衆仏法が現実のものとなった。これにより大聖人は、(     )を達成した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 熟原の法難で、不惜身命の信心を貫き、民衆仏法が現実のものとなった。これにより大聖人は、(出世の本懐)を達成した P63

    解説

  • 35

    熟原の法難で、活躍した弟子は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南条時光 P63

    解説

  • 36

    文永8年(1271年)9月12日の出来事とは何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竜のロの法難  P59

    解説

  • 37

    「此の(   )全く余所に求むる事なかれ・只我れ等衆生の(   )を持ちて(      )と唱うる胸中の肉団におはしますなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「此の(御本尊)全く余所に求むる事なかれ・只我れ等衆生の (法華経)を持ちて(南無妙法蓮華経)と唱つる胸中の肉団におはしますなり」P66

    解説

  • 38

    「いわゆる( )は歓喜の中の大歓喜なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「いわゆる(南無妙法蓮華経)は歓喜の中の大歓喜なり」P66

    解説

  • 39

    「成は(    )義なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開く  P67

    解説

  • 40

    「( )の己己の当体を改めずして( )と開見す」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(桜梅桃李)の己己の当体を改めずして(無作三身)と開見す」 P68

    解説

  • 41

    大聖人の成仏観とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 凡夫の身に仏という最高の人間性を開き顕すこと P68

    解説

  • 42

    一生のうちに成仏できること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一生成仏 P69

    解説

  • 43

    戸田先生は幸福には(  )と(  )があると述べている

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相対的幸福と絶対的幸福  P70

    解説

  • 44

    「立正安国」を読み下しなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「正を立て国を安んず」 P71

    解説

  • 45

    煩悩に覆われた苦悩の身が、そのまま菩提の智慧に輝く自在の身となること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 煩悩即菩提 P70

    解説

  • 46

    生死によってもたらさせる苦しみの境涯が、仏の覚りによって得られる安穏な境涯を開き顕していけること"

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生死即涅槃(ねはん) P70

    解説

  • 47

    「汝須く-身の安堵を思わば先ず(     )を禱(いの)らん者か」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「汝須く一身の安堵を思わば先ず(四表の静謐(せいひつ))を禱(いの)らん者か」 P72

    解説

  • 48

    「大願とは(   )なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「大願とは(法華弘通)なり」 P73

    解説

  • 49

    「(  )が慈悲暁大ならば(       )は万年の外・未来までもながるべし、日本国の(       )をひらける功徳あり、(      )をふさぎぬ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(日蓮)が慈悲暁大ならば(南無妙法蓮華経)は万年の外・未来までもながるべし、日本国の(一切衆生の盲目)をひらける功徳あり、(無間地獄の道)をふさぎぬ」P73

    解説

  • 50

    「日蓮と同意ならば(   )たらんか」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「日蓮と同意ならば(地涌の菩薩)たらんか」P73

    解説

  • 51

    十界を境涯の低い順に言いなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地獄界→餓鬼界→畜生界→修羅界→人界→天界→声聞界→縁覚界→菩薩界→仏界  P74

    解説

  • 52

    「瞋(いか)るは(   )」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地獄   P75

    解説

  • 53

    苦しみに縛られた最低の境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地獄界   P75

    解説

  • 54

    欲望が満たされず苦しむ境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 餓鬼界  P75

    解説

  • 55

    「貪(むさぼ)るは(   )」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 餓鬼   P76

    解説

  • 56

    「癡(おろ)かは(   )」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 畜生   P76

    解説

  • 57

    目先の利害にとらわれ、理性が働かない境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 畜生界  P76

    解説

  • 58

    「諂曲(てんごく)なるは(   )」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 修羅   P77

    解説

  • 59

    「勝他の念」を強く持っている境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 修羅界   P77

    解説

  • 60

    「賢きを( )といい、はかなきを畜という」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人    P78

    解説

  • 61

    「喜ぶは(   )」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天    P78

    解説

  • 62

    物事の善悪を判断する理性が働いている境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人界    P78

    解説

  • 63

    欲望が満たされた時に感じる喜びの境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天界    P78

    解説

  • 64

    仏の教えを聞いて、部分的な悟りを得た境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 声聞界   P79

    解説

  • 65

    様々な事象を縁として、部分的な悟りを得た境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縁覚界   P79

    解説

  • 66

    「世間の無常は眼前に有り。あに、人界に(   )無からんや」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二乗界   P80

    解説

  • 67

    「利他の実践」の境涯とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 菩薩界  P80

    解説

  • 68

    「無顧の悪人も猶妻子を慈愛す。( )の一分なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 菩薩界  P81

    解説

  • 69

    「法華経を信ずるは、人界に(  )を具足する故なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仏界   P82

    解説

  • 70

    三証とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文証・理証・現証   P82

    解説

  • 71

    「日蓮仏法をこころみるに(  )と(  )とにはすぎず、また又(   )よりも(  )にはすぎず」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日蓮仏法をこころみるに(道理)と(証文)とにはすぎず、又(道理証文)よりも(現証)にはすぎず P83

    解説

  • 72

    仏法と申すは(  )なり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仏法と申すは(道理)なり P83

    解説

  • 73

    「(  )の二道をはげみ候べし、(  )たへなば仏法はあるベからず、我もいたし人をも教化候へ、(  )は(  )よりをこるべく候、力あらば(    )なりともかたらせ給うべし」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(行学)の二道をはげみ候べし、(行学)たへなば仏法はあるべから ず、我もいたし人をも教化候へ、(行学)は(信心)よりをこるべく候、力 あらば(一文一句)なりともかたらせ給うべし」P84

    解説

  • 74

    末法に入りて今日蓮が唱うる所の題目は、前代に異なリ、(    )に亘りて南無妙法蓮華経なり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 末法に入りて今日蓮が唱うる所の題目は、前代に異なリ、(自行化他)に亘りて南無妙法蓮華経なり P85

    解説

  • 75

    「以信得人」を読み下しなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 信を以って入ることを得たり P85

    解説

  • 76

    「深く信心を発して日夜朝暮に又解らず磨くべし何様にしてか 磨くべき只(     )と唱へたてまつるを是をみがくとは云うなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「深く信心を発して日夜朝暮に又解らず磨くべし何様にしてか 磨くべき只(南無妙法蓮華経)と唱へたてまつるを是をみがくといは云うなり」   P86

    解説

  • 77

    「かかる者の弟子・檀那とならん人人は、宿縁ふかしと思うて、日蓮と同じく(    )を弘べきなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「かかる者の弟子・檀那とならん人人は、宿縁ふかしと思うて、日蓮と同じく(法華経)を弘むべきなり」P86

    解説

  • 78

    「行解既に勤めぬれば(  )粉然として競い起る」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「行解既に勤めぬれば(三障四魔)粉然として競い起る」P89

    解説

  • 79

    三障四魔を言いなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三障・・煩悩障・業障・報障  四魔・・陰魔・煩悩魔・死魔・天子魔 P90

    解説

  • 80

    四魔のうち、他化自在天王(第六天の魔王)による働きは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天子魔   P90

    解説

  • 81

    三類の強敵とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 俗衆増上慢・道門増上慢・僭聖(せんしょう)増上慢 P91

    解説

  • 82

    三類の強敵のうち、仏法に無知な衆生が迫害するのは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 俗衆増上慢  P91

    解説

  • 83

    三類の強敵のうち、法華経の行者を迫害する比丘(僧侶)と

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 道門増上慢  P91

    解説

  • 84

    三類の強敵のうち、聖者のように仰がれている高僧が権力を

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 僭聖(せんしょう)増上慢  P91

    解説

  • 85

    「三障四魔と申す障りいできたれば(  )はよろこび(  )はしリぞ 退くこれなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(三障四魔)と申す障りいできたれば(賢者)はよろこび(愚者)はしリぞ は退くこれなり」   P90"

    解説

  • 86

    「転重軽受」を読み下しなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 重きを転じて軽く受く  P93

    解説

  • 87

    正法である法華経を誹謗(ひぼう)することは何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 謗法 P93"

    解説

  • 88

    正法を信じ実践することによって悪業を転換することを何という?"

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宿命転換 P93

    解説

  • 89

    (     )とは、「宿命を使命に変える」生き方である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 願兼於業  P94

    解説

  • 90

    福運を積んだ菩薩が悪世で苦しむ人々を救うために、あえて願って悪世に生まれることを何という

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 願兼於業 P94

    解説

  • 91

    「此の(   )能く能く信ぜさせ給うべし、(     )は師子口孔の如し・ いかなる病さはりをなすべきや」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「此の(漫荼羅)能く能く信ぜさせ給うべし、(南無妙法蓮華経)は師子口孔の如し・いかなる病さはりをなすべきや」P96

    解説

  • 92

    「(   )を信ずる人は、さいわいを万里の外よりあっむべし」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(法華経)を信ずる人は、さいわいを万里の外よりあっむべし」 P96

    解説

  • 93

    「( )の護ると申すも人の( )つよきによるとみえて候」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(神)の護ると申すも人の(心)つよきによるとみえて候」P97

    解説

  • 94

    「(    )なれば万事を成し(    )なれば諸事叶う事なし」「(  )が一類は(    )なれば人人すくなく候へども大事を成じて・一定 法華経ひろまりなんと覚へ候」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(異体同心)なれば万事を成し(同体異心)なれば諸事叶う事なし」「(日蓮)が一類は(異体同心)なれば人人すくなく候へども大事を成じて・一定法華経ひろまりなんと覚へ候」P97

    解説

  • 95

    「御みやづかいを(  )とをぼしめせ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法華経   P98"

    解説

  • 96

    「教主釈尊の出世の本懐は(  )にて候けるぞ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の振舞い   P99

    解説

  • 97

    (  )は万人の仏の生命を敬い、あらゆる人を礼拝した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不軽菩薩   P99

    解説

  • 98

    最高の「人の振る舞い」とは(    )行動です

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最高の「人の振る舞い」とは(人を敬う)行動です。P99

    解説

  • 99

    創価学会初代会長の名前は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 牧口 常三郎   PlOO

    解説

  • 100

    創価学会第2代会長の名前は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戸田 城聖   PlOO

    解説

  • 101

    創価学会第3代会長の名前は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 池田 大作    PlOO

    解説

  • 102

    「創価」の意味は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 価値創造   P102

    解説

  • 103

    昭和5年(1930年)11月18日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 創価学会(創価教育学会)の創立 P102

    解説

  • 104

    昭和18年、宗門から(  )を受けるように言われたが、学会は拒否した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神札   P103

    解説

  • 105

    戸田先生は獄中で「仏とは(  )である」と悟達(ごだつ)を得た

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生命  P103

    解説

  • 106

    昭和19年(1944年)11月18日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 牧口初代会長の逝去 P103

    解説

  • 107

    戸田先生は獄中で「われ(  )なり」との確信を得た

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地涌の菩薩   P104

    解説

  • 108

    昭和20年(1945年)7月3日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戸田先生の出獄   P104

    解説

  • 109

    昭和22年(1947年)8月24日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 池田先生の入会   P105

    解説

  • 110

    昭和26年(1951年)5月3日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戸田第2代会長の就任 P106

    解説

  • 111

    戸田先生は第2代会長の就任式で、(  )世帯の折伏を誓願

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 75万  P106

    解説

  • 112

    昭和27年(1952年)立宗700年の節目に(      )を発刊した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日蓮大聖人御書全集  P106

    解説

  • 113

    昭和32年(1957年)9月8日、戸田先生は(     )を発表した"

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原水爆禁止宣言   P107

    解説

  • 114

    昭和33年(1958年)4月2日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戸田先生の逝去   P108

    解説

  • 115

    昭和35年(1960年)5月3日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 池田第3代会長の就任 P108

    解説

  • 116

    昭和35年(1960年)10月2日の出来事とは?"

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南北アメリカへ出発。世界広布の第一歩 P108

    解説

  • 117

    昭和50年(1975年)1月26日の出来事とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 創価学会インターナショナル(SGI)の発足 P109

    解説

  • 118

    「如かず彼の万祈を修せんよりは此の(     )を禁ぜんには」"

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「如かず彼の万祈を修せんよりは此の(一凶)を禁ぜんには」 P112

    解説

  • 119

    「いかなる大善をつくり法華経を千部読み書写し一念三千の観 道を得たる人なりとも(     )をだにも・せめぎれば得道ありがたし」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「いかなる大善をつくり法華経を千部読み書写し一念三千の観 道を得たる人なりとも(法華経の敵)をだにも・せめぎれば得道ありがたし」P112

    解説

  • 120

    平成2年目顕は、学会を切り捨てて、会員信徒を宗門に隷属させるために、(    )という陰謀を企てた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平成2年目顕は、学会を切り捨てて、会員信徒を宗門に隷属させるために、 (C作戦)という陰謀を企てた。P113

    解説

  • 121

    「大願とは(    )なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「大願とは(法華弘通)なり」P114

    解説

  • 122

    日顕が犯した最大の罪は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 破和合僧 P114

    解説

  • 123

    法主信仰の邪義について 「(    )たりといえども仏法に相違して(  )を構えば之を用う可からざる事」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法主信仰の邪義について 「(時の貫首)たりといえども仏法に相違して(己義)を構えば之を用う可からざる事」 P116

    解説

  • 124

    誤った血脈観について 「日本国の一切衆生に法華経を信ぜしめて、(     )を継がしめん」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤った血脈観について 「日本国の一切衆生に法華経を信ぜしめて、(仏に成る血脈)を継がしめん」P117

    解説

  • 125

    僧俗差別について「此の世の中の(  )は嫌うべからず」"

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 僧俗差別について「此の世の中の(男女僧尼)は嫌うべからず」 P117

    解説

  • 126

    腐敗堕落について「法師の皮を著たる(  )」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腐敗堕落について「法師の皮を著たる(畜生)」   P118

    解説

  • 127

    宗門は、僧侶による葬儀が成仏のために不可欠などと主張していますが、この邪義を破折しなさい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そのようなことを、大聖人は一切言われていない。各人の成仏は、生前の信心・実践による。P118"

    解説

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