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地理(南アジア)

カード 11枚 作成者: きしも (作成日: 2015/08/11)

  • 気候

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  • 1

    気候

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東南アジアより上にあるためBやC気候はみられる 夏の南西モンスーン→インド半島沿岸部やヒンドスタン平原、アッサム丘陵ではAm〜Aw気候(Cw) デカン高原からパキスタンにかけてはBS〜BW(南西モンスーンの影響を受けにくく、亜熱帯高圧帯の影響を受ける) 1000mmラインは重要

    解説

  • 2

    地形

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インド半島は安定陸塊→デカン高原 セイロン島(スリランカ)も安定陸塊 これはゴンドワナランドのインド半島が北に上がってきてくっついたから→これによってヒマラヤ山脈(新期造山帯)はできた 半島の付け根→ヒンドスタン平原→ガンジス川→ガンジスデルタ

    解説

  • 3

    人種

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北部→インド=ヨーロッパ系 南部→ドラヴィダ系(先住民)

    解説

  • 4

    宗教

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インド→ヒンドゥー教 パキスタン&バングラディシュ→イスラム教 スリランカ→仏教 これらはイギリスからの独立時に宗教ごとに独立した

    解説

  • 5

    インドの農業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 米(ヒンドスタン平原〜ガンジスデルタ) ジュート(ガンジスデルタ) 綿花(デカン高原) 小麦(パンジャブ地方) 緑の革命→米と小麦の進化→米と小麦は中国に次いで世界2位 ヒンドゥー教徒が多いが乳牛が多いことと、牛乳バターはそれぞれ2位と1位てわある(白い革命)

    解説

  • 6

    インドの鉱工業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戦後→ダモダル川総合開発→石炭、鉄鉱石、北東部の一大重工業地帯 近年→デカン高原南部のバンガロールでハイテク産業(インドのシリコンヴァレー) ただし工業化が進んでいるが貧富の差は止めも大きい

    解説

  • 7

    インドの特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人口12億人(中国に次いで最多) 公用語はヒンディー語、英語も 国民の80%がヒンドゥー教徒(仏教の発祥地だが仏教とは1%未満であることに注意!) 米や小麦の生産が多い カースト制度 貧富の差が大きい

    解説

  • 8

    パキスタンの農業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国土の大部分はB気候→灌漑設備が整っている→パンジャブ地方で小麦や綿花、インダス川流域で米(輸出用)

    解説

  • 9

    パキスタンの特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パンシャブ人とパシトゥン人からなる多民族国家 ウルドゥー語と英語が公用語 米の輸出国 イスラム教 カシミール問題

    解説

  • 10

    バングラディシュ産業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国の大部分がガンジスデルタ→米とジュート 輸出の80%が衣類や繊維品

    解説

  • 11

    バングラディシュの特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イスラム教 人口密度の高い1000人/km^2 衣類や繊維品が輸出の80% ベンガル人 国の大部分はガンジスデルタ→米とジュート

    解説

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