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倫理 人間の尊厳

カード 49枚 作成者: ☆SAKI☆ (作成日: 2015/07/15)

  • 再生・復活という意味。
    人間性にあふれた古代ギリシャ・ローマの学問や芸術の復興をさす

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教材の説明:

ルネサンス、モラリスト、宗教改革

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  • 1

    再生・復活という意味。 人間性にあふれた古代ギリシャ・ローマの学問や芸術の復興をさす

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルネサンス

    解説

  • 2

    ルネサンスの3大発明

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 火薬・羅針盤・活版印刷

    解説

  • 3

    キリスト教的な考え方を離れ、人間性を探究・回復する試み

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人文主義(ヒューマニズム)

    解説

  • 4

    芸術・技術・科学など、あらゆる分野で才能を発揮する、ルネサンスの理想の人間像

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 万能人(普遍人)

    解説

  • 5

    ルネサンス初期のイタリアの詩人 『神曲』・『新生』などの作品がある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダンテ

    解説

  • 6

    ダンテの長編の叙事詩 地獄編・煉獄編・天国編の3部からなる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『神曲』

    解説

  • 7

    ダンテの作品 ベアトリーチェへの精神的な恋愛がかかれている

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『新生』

    解説

  • 8

    ルネサンス初期のイタリアの詩人・文学者 作品『アフリカ』・『カンツォニエーレ』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ペトラルカ

    解説

  • 9

    ペトラルカの作品 永遠の恋人ラウラの愛を、言葉のもつ美しい音楽的な響きを生かした流麗な格調で歌い、近代的な恋愛感情を新鮮に表現している

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『カンツォニエーレ』

    解説

  • 10

    ルネサンス期のイタリアの詩人・小説家 作品『デカメロン』・『フィロコロ』・『愛の幻影』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボッカチオ

    解説

  • 11

    ボッカチオの代表作 10日物語とも訳される。 7人の女性と3人の男性が1日1人1話ずつ計10話を10日間語り続けるというもので、総計100の短編物語から成り立つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『デカメロン』

    解説

  • 12

    ルネサンス期の画家 作品『春(プリマヴェラ)』・『ヴィーナスの誕生』・『メラグラーナの聖母』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボッティチェリ

    解説

  • 13

    ボッティチェリの作品

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『春(プリマヴェラ)』・『ヴィーナスの誕生』etc…

    解説

  • 14

    ルネサンス期の画家・建築家・科学者・発明家 様々な分野に才能を発揮した代表的な万能人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レオナルド=ダ=ヴィンチ

    解説

  • 15

    ダ=ヴィンチの代表作 ミラノのサンタ=マリア=デッレ=グラッツィエ聖堂の壁画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『最後の晩餐』

    解説

  • 16

    ルネサンス期の彫刻家・画家・建築家 代表的な彫刻に『ダヴィデ』がある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミケランジェロ

    解説

  • 17

    ミケランジェロの代表的な彫刻

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『ダヴィデ』

    解説

  • 18

    ミケランジェロが描いたシスティーナ礼拝堂の大壁画 この世の最後の日に復活したイエスが、人間を裁いて天国と地獄に振り分けている様を描いている

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『最後の審判』

    解説

  • 19

    ルネサンス期の画家 代表作『大公の聖母』・『ガラテアの勝利』・『アテネの学堂』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラファエロ

    解説

  • 20

    ラファエロの代表作 教皇ユリウス2世の命により、ヴァチカン宮殿に描かれた壁画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『アテネの学堂』

    解説

  • 21

    ルネサンス期の人文主義者 主著『人間の尊厳について』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピコ=デラ=ミランドラ

    解説

  • 22

    ピコ=デラ=ミランドラの主著 論文の中で、人間の本質は限界なく拡大すふ能力であるといい、人間はたえず新しいものを創造し、それによって自分自身を実現すべきで、そこに人間の偉大さがあるとしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『人間の尊厳について』

    解説

  • 23

    ルネサンス期の政治家・政治学者・歴史家 著書『君主論』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マキャヴェリ

    解説

  • 24

    マキャヴェリの著書 国家の政治という目的のためには、君主は暴力や裏切りなどのいかなる反道徳的な手段をも用いることが許される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『君主論』

    解説

  • 25

    ルネサンス期の人文主義者 主著『愚神礼賛』・『平和の訴え』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エラスムス

    解説

  • 26

    エラスムスの主著 当時の協会や聖職者の堕落を風刺し、真の敬虔を説いたため、協会によって禁書となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『愚神礼賛』

    解説

  • 27

    イギリスの人文主義者・政治家 主著『ユートピア』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トマス=モア

    解説

  • 28

    トマス=モアの主著 私有財産制度のない平等な理想社会がえがかれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『ユートピア』

    解説

  • 29

    16世紀〜17世紀の宗教論争の時期のフランスにおいて、自己認識を通して人間の本質や生き方を探究した思想家たちのこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モラリスト

    解説

  • 30

    人間の感覚や理性によっては、普遍的で絶対的な真理を知ることはできないとする立場

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 懐疑主義(懐疑論)

    解説

  • 31

    フランスの思想家で代表的なモラリスト 「私は何を知るか」をモットーに懐疑主義の立場にたち、寛容の精神の大切さと、神の創造した自然の恵みを感謝の気持ちで受け入れ、喜びをもって人生を享受すべきことを説いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モンテーニュ

    解説

  • 32

    『エセー』にでてくる、モンテーニュの懐疑主義をあらわす言葉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ク=セ=ジュ(私は何を知るか)

    解説

  • 33

    モンテーニュの主著

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『エセー』

    解説

  • 34

    フランスの数学者・物理学者・宗教思想家で代表的なモラリスト 主著『パンセ』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パスカル

    解説

  • 35

    パスカルの言葉で、大きな宇宙の中で孤独で無力な人間が、宇宙における自分の悲惨な存在について考えるところに偉大さをもつという意味

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人間は考える葦である

    解説

  • 36

    パスカルの『パンセ』の中の言葉 広大な宇宙と小さな人間を対比ひ、大きな宇宙の中で、自分がどこから来たのか、どこへ行くのかを知らないままに偶然に存在していることへの驚きと恐れを述べたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • この宇宙の沈黙は私を震撼(しんかん)させる

    解説

  • 37

    パスカルの主著で『瞑想録』とも訳される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『パンセ』

    解説

  • 38

    16世紀にヨーロッパに広がった、ローマ=カトリック教会の腐敗を批判し、個人の純粋な信仰心に基づいて信仰を浄化しようとした運動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宗教改革

    解説

  • 39

    宗教改革によって、ローマ=カトリック教会から分離したキリスト教。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロテスタンティズム(新教)

    解説

  • 40

    ドイツの宗教改革者 「95ヶ条の論題」で贖宥のあり方を厳しく批判。 主著『キリスト者の自由』・『ロマ書講義』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルター

    解説

  • 41

    1517年にルターがヴィッテンベルク教会において公表した、贖宥状の販売を非難する文書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「95ヶ条の論題」

    解説

  • 42

    人間は救い主である神への信仰によってのみ義とされるという、ルターの根本的な思想

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 信仰義認説

    解説

  • 43

    聖書をキリスト教の真理の唯一の源泉とする、ルターの根本的な思想

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 聖書中心主義

    解説

  • 44

    特権的て身分としての聖職者を否定し、すべての信者が平等たキリスト者であるとする、ルターの根本的な思想

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 万人司祭主義

    解説

  • 45

    ルターの代表的な主著 人間は善いと思ったことをなすことができず、悪いと思ったことをなしてしまう非自由な存在である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『キリスト者の自由』

    解説

  • 46

    スイスのジュネーブで活動した、フランス出身の宗教改革者 主著『キリスト教綱要(こうよう)』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カルヴァン

    解説

  • 47

    救われる者と救われない者とが、神の永遠の意志によって、あらかじめ定められているという神学上の説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予定説

    解説

  • 48

    カルヴァンの主著 神の絶対的主権への人間の服従が強調され、救いは神の恩恵によって予め定められており、人間は神の栄光を実現するために奉仕するべきだと説く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『キリスト教綱要(こうよう)』

    解説

  • 49

    職業を、神によって召され 与えられた使命として考える思想。 ルターは利潤の追求を否定し、カルヴァンは肯定した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 職業召命観

    解説

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