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文学作品

カード 49枚 作成者: リョウマ (作成日: 2015/07/14)

  • 天地(アメツチ)初めて発(ヒラ)けし時

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  • 1

    天地(アメツチ)初めて発(ヒラ)けし時

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古事記

    解説

  • 2

    やまとうたは、人の心を種として、万(ヨロズ)の言の葉とぞなれりける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古今和歌集 作者:紀貫之ら

    解説

  • 3

    今は昔、竹取の翁といふものありけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竹取物語

    解説

  • 4

    男もすなる日記(ニキ)といふものを女もしてみんとてするなり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土佐日記 作者:紀貫之

    解説

  • 5

    昔、男初冠(ウヒカウブリ)して、平城の京春日の里に、しるよしして、狩にいにけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伊勢物語

    解説

  • 6

    かくありし時過ぎて、世の中にいとものはかなく、とにもかくにもつかで、世にふる人ありけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蜻蛉日記 作者:藤原道綱母

    解説

  • 7

    春は、曙。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 枕草子 作者:清少納言

    解説

  • 8

    ゆめよりもはかなき世の中をなげきわびつつあかしくらすほどに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 和泉式部日記 作者:和泉式部

    解説

  • 9

    いづれのおほんときにか、女御・更衣あまたさぶらいたまいけるなかに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 源氏物語 作者:紫式部

    解説

  • 10

    秋のけはひ入り立つままに、土御門殿(ツチミカドデン)のありさま、いはむかたなくをかし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 紫式部日記 作者:紫式部

    解説

  • 11

    あづまぢの道のはてよりも、なほ奥つかたに生ひ出でたる人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 更級日記 作者:菅原孝標女(すがわらのたかすえのむすめ)

    解説

  • 12

    行く河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 方丈記(ほうじょうき) 作者:鴨長明

    解説

  • 13

    祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平家物語

    解説

  • 14

    徒然なるままに、日ぐらしすずりにむかひて

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徒然草 作者:吉田兼好

    解説

  • 15

    桜もちるに歎き、月はかぎりありて入佐山

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 好色一代男 作者:井原西鶴(いはらさいかく)

    解説

  • 16

    月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 奥の細道 作者:松尾芭蕉

    解説

  • 17

    げにや安楽の世界より 今この娑婆に示現して

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 曽根崎心中 作者:近松門左衛門

    解説

  • 18

    千早振る神無月ももはや跡二日の余波となッた 二十八日の午後三時頃に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 浮雲 作者:二葉亭四迷

    解説

  • 19

    石炭をばはや積み果てつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 舞姫 作者:森鴎外

    解説

  • 20

    高瀬舟は京都の高瀬川を上下する小舟である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高瀬舟 作者:森鴎外

    解説

  • 21

    廻れば大門の見返り柳いと長けれど

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たけくらべ 作者:樋口一葉

    解説

  • 22

    おい木村さん信さん寄つてお出よ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • にごりえ 作者:樋口一葉

    解説

  • 23

    未だ今宵ながら松立てる門は一様に鎖籠めて

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 金色夜叉 作者:尾崎紅葉

    解説

  • 24

    武蔵野の俤は今わずかに入間都の残れり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 武蔵野 作者:国木田独歩

    解説

  • 25

    参謀本部編纂の地図をまた繰り開いて見るでもなかろう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高野聖 作者:泉鏡花

    解説

  • 26

    吾輩は猫である。名前はまだない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吾輩は猫である 作者:夏目漱石

    解説

  • 27

    親譲りの無鉄砲で子供の時から損ばかりしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 坊ちゃん 作者:夏目漱石

    解説

  • 28

    山路を登りながら、かう考へた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 草枕 作者:夏目漱石

    解説

  • 29

    私はその人を常に先生と呼んでいた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こころ 作者:夏目漱石

    解説

  • 30

    蓮華寺は下宿を兼ねた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 破戒 作者:島崎藤村

    解説

  • 31

    木曽路はすべて山の中である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夜明け前 作者:島崎藤村

    解説

  • 32

    後の月という時分が来ると、どうも思わずにはいられない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 野菊の墓 作者:伊藤左千夫

    解説

  • 33

    小石川の切支丹坂(キシリタン)から極楽水に出る道のだらだら坂をおりようとしてかれは考えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蒲団 作者:田山花袋

    解説

  • 34

    四里の道は長かった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 田舎教師 作者:田山花袋

    解説

  • 35

    或日の暮方の事である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 羅生門 作者:芥川龍之介

    解説

  • 36

    それはまだ人々が「愚」と云う貴い徳を持っていて

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺青 作者:谷崎潤一郎

    解説

  • 37

    「こいさん、頼むわ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 粉雪 作者:谷崎潤一郎

    解説

  • 38

    山の手線に跳ね飛ばされて怪我をした

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 城の崎にて 作者:志賀直哉

    解説

  • 39

    私が自分の祖父のある事を知ったのは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暗夜行路 作者:志賀直哉

    解説

  • 40

    野島がはじめて杉子に会ったのは帝劇の二階の正面の廊下だった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 友情 作者:武者小路実篤

    解説

  • 41

    えたいの知れない不吉な魂が私の心を始終圧えつけて。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 檸檬 作者:梶井基次郎

    解説

  • 42

    道がつづら折になって、いよいよ天城峠に近づいたと思う頃

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伊豆の踊子 作者:川端康成

    解説

  • 43

    国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雪国 作者:川端康成

    解説

  • 44

    山椒魚は悲しんだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山椒魚 作者:井伏鱒二

    解説

  • 45

    この数年来、小畠村の閑間(シズマ)重松は姪の矢須子のことで心に負担を感じて来た。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黒い雨 作者:井伏鱒二

    解説

  • 46

    朝、食堂でスウプをひとさじ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 斜陽 作者:太宰治

    解説

  • 47

    永いあいだ、私は自分が生まれたときの光景を見た事があると言い張っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仮面の告白 作者:三島由紀夫

    解説

  • 48

    幼児から父は、私によく、金閣のことを語った

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 金閣寺 作者: 三島由紀夫

    解説

  • 49

    8月のある日、男が一人、行方不明になった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 砂の女 作者:三島由紀夫

    解説

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