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小説などで出会った単語

カード 61枚 作成者: User Name (作成日: 2015/07/06)

  • 四分五裂

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  • 1

    四分五裂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しぶん-ごれつ ばらばらになってしまうこと。まとまりのあるものが秩序を失い、乱れること。

    解説

  • 2

    戦端

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せんたん 戦いのいとぐち。戦闘の始まり。 「 -を開く」

    解説

  • 3

    苛烈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かれつ きびしくはげしい・こと(さま)。 「攻撃は-をきわめた」 「 -な戦い」

    解説

  • 4

    憐憫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんびん あわれむこと。なさけをかけること。同情。れんみん。 「 -の情」

    解説

  • 5

    鋭敏

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えいびん①物事を鋭く感じとる・こと(さま)。敏感。 「 -な感覚」②物事の理解・判断がすばやいこと。頭がきれる・こと(さま)。明敏。穎敏。 「 -な頭脳の持ち主」

    解説

  • 6

    いや増し

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ますますもっと。さらにいっそう。「彼女の死が―惜しまれてならなかった」〈中勘助・菩提樹の蔭〉ますます多くなるさま。いよいよ激しくなるさま。「満ち来る潮の―に絶ゆること無く」〈万・三九八五〉

    解説

  • 7

    誅戮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅう-りく 罪を犯した者を法に照らして殺すこと。

    解説

  • 8

    残滓

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ざんし 残りカス

    解説

  • 9

    恣意的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しいてき 気ままで自分勝手なさま。論理的な必然性がなく、思うままにふるまうさま。「―な判断」「規則を―に運用する」

    解説

  • 10

    天使のお通り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いままで続いていた会話がふっととぎれて皆が沈黙してしまう状態のこと。フランスの慣用句

    解説

  • 11

    狡い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こすい 「悪賢い」「ずるい」「けち」といった意味

    解説

  • 12

    勃興期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぼっこうき 国などが興り、勢力を拡大していく時期

    解説

  • 13

    乖離

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいり そむきはなれること。はなればなれになること。 「現実から-した議論」

    解説

  • 14

    蕩々

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうとう 1 はてしなく広いさま。「瓢々―として窮まるところを知らず」〈独歩・悪魔〉2 心のやすらかでゆったりしているさま。「王者の民―たりと云う句の価値を始めて発見する」〈漱石・吾輩は猫である〉

    解説

  • 15

    氾濫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はんらん 1 川の水などが増して勢いよくあふれ出ること。洪水になること。「豪雨で河川が―する」2 事物があたりいっぱいに出回ること。あまり好ましくない状態にいう。「情報の―」「悪書が―する」

    解説

  • 16

    演繹

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんえき 1 一つの事柄から他の事柄へ押しひろめて述べること。「身近な事象からすべてを―する」2 与えられた命題から、論理的形式に頼って推論を重ね、結論を導き出すこと。一般的な理論によって、特殊なものを推論し、説明すること。「三角形の定理から―する」⇔帰納。

    解説

  • 17

    徒花

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あだばな 1 咲いても実を結ばずに散る花。転じて、実 (じつ) を伴わない物事。むだ花。「―を咲かす」「―に終わる」2 季節はずれに咲く花。3 はかなく散る桜花。あだざくら

    解説

  • 18

    事理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • じり 1 事の筋道。道理。「―明白」2 仏語。事と理。すなわち、外相 (げそう) である相対的差別の現象と、その本体である絶対平等の真理。

    解説

  • 19

    かぶりを振った

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 頭を振るという事

    解説

  • 20

    藪から棒

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やぶからぼう 突然に物事を行うさま。だしぬけ。唐突。

    解説

  • 21

    光跡

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうせき 光の通った跡が残像としてつながって見える筋。「星の―」

    解説

  • 22

    掩護

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんご [名](スル)《「掩」はおおう意》味方の行動や拠点を敵の攻撃から守ること。転じて、かばって危険から守ること。「船団を―する」[補説]「援護」とも書く。

    解説

  • 23

    弛まぬ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たゆまぬ とだえることのない。着実な。 「 -努力」 「 -進歩」

    解説

  • 24

    かしましい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 耳障りでうるさい。やかましい。かしがましい。 「 - ・く騒ぎ立てる」

    解説

  • 25

    織布

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しょくふ 織った布。

    解説

  • 26

    繊毛

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せんもう 細胞の表面にみられる多数の毛で,運動性の細胞器官。鞭毛と本質的に同じであるが,多数で,長さが短く,一様に生えている点で区別する。

    解説

  • 27

    緩慢

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんまん ①動作がゆっくりしていて,のろい・こと(さま)。 「 -な動き」②処置などが手ぬるい・こと(さま)。 「 -な対応」

    解説

  • 28

    押し止める

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の行動をさえぎってやめさせる。おしとめる。 「怒って出て行こうとするのを-・める」

    解説

  • 29

    会心

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①心から満足に思うこと。心にかなうこと。 「 -の作」②納得すること。理解すること。 「自身の高尚霊妙なるを-して上々進歩する/福翁百余話 諭吉」

    解説

  • 30

    くさび

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 堅い木材や金属で作られたV字形または三角形の道具。 修辞技法としては、割る意味で用いられることが多く、例えば、仲の良い両者の関係を悪くするような場合に「二人の間にくさびを打ち込む」などと使われる。 しかし、くさびを打つことには接合を強固にするという目的もあり、この意味で用いられている場合は正反対のことになる。

    解説

  • 31

    何ほど

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1 どれほど。どのくらい。数量・程度についての疑問を表す。「資金は―必要ですか」2 どんなに。いかに。程度の不定を表すことにより、その甚だしさを示す。「会うことを―楽しみにしていたことか」3 反語の表現に用いて、とるにたりないの意を表す。

    解説

  • 32

    潰走

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいそう [名](スル)戦いに惨敗して、秩序なく、逃げること。敗走。「算を乱して―する」

    解説

  • 33

    潰走

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カイソウ [名](スル)戦いに惨敗して、秩序なく、逃げること。敗走

    解説

  • 34

    歯噛み

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [名](スル)「歯ぎしり」に同じ。

    解説

  • 35

    不断

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 普段に同じ。もとは不断のみだった。

    解説

  • 36

    瞬く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • またたく 2 光がちらちらする。光が明滅する。「沖にいさり火が―・く」「―・く星」3 《灯火が消えそうに明滅するさまから》なんとか生き長らえている。

    解説

  • 37

    まざまざ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1 まるで目の前にあるかのようにはっきりとしているさま。ありあり。「あのときの事が―とまぶたに浮かぶ」2 ある事を確かな事実として、身にしみて感じるさま。はっきり。つくづく。「自分の力不足を―(と)思い知らされる」「現実の厳しさを―(と)見せつけられる」3 まことしやかに。巧みに。うまうまと。「知れてある年を―と五つ隠されし」〈浮

    解説

  • 38

    威容

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いよう 人や建物のりっぱで威厳のあるようす。威勢のあるりっぱな姿

    解説

  • 39

    路(みち)と道(みち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 路のほうはどこかに行くためのルートであることを示します。そこを行くことでどこかに通じるという点に重点があります。道のほうは人が歩く、馬が行く、車が通る場所であるというその用途でありその空間を指します。

    解説

  • 40

    宿業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゅくごう 仏語。現世で報いとしてこうむる、前世に行った善悪の行為。

    解説

  • 41

    綯い交ぜる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ないまぜる 1 種々の色糸をより合わせて紐 (ひも) などにする。「五色の糸を―・ぜる」2 質の違うものをまぜ合わせる。「和洋中を―・ぜた料理」

    解説

  • 42

    素っ破抜く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すっぱぬく 1 人の秘密などを不意に明るみに出す。あばく。「汚職の真相を―・く」2 刀などをだしぬけに抜く。「酔うた振りして―・き」〈伎・霊験曽我籬〉[補説]すっぱ(忍びの者)が思いがけない所に立ち入ることからともいう。

    解説

  • 43

    欺瞞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぎまん [名](スル)あざむくこと。だますこと。「―に満ちた言動」「国民を―する」

    解説

  • 44

    欺瞞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぎまん [名](スル)あざむくこと。だますこと。「―に満ちた言動」「国民を―する」

    解説

  • 45

    言外

    補足(例文と訳など)

    答え

    • げんがい 直接言葉としては表現されていない部分。 「 -にほのめかす」 「 -の意味をくみとる」

    解説

  • 46

    似付かわしい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いかにもふさわしい。似合わしい。「子供に―・い遊び」

    解説

  • 47

    嗜眠

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しみん 常に睡眠状態に陥っている状態。高熱、重病などのときにみられる。

    解説

  • 48

    嘯く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うそぶく 1 とぼけて知らないふりをする。「そんなことがあったかね、と平気な顔で―・く」2 偉そうに大きなことを言う。豪語する。「絶対に優勝してみせる、と―・く」3 猛獣などがほえる。鳥などが鳴き声をあげる。「虎―・けば風騒ぐ」4 口をすぼめて息や声を出す。口笛を吹く。うそむく。

    解説

  • 49

    薄荷

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はっか シソ科の多年草。

    解説

  • 50

    論う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あげつらう 物事のよしあしについて論じ合う。また,欠点・短所などをことさらに言い立てる。 「過去の失敗を-・う」 「細かいことを一々-・うのは控える」

    解説

  • 51

    瞬く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • またたく ①まぶたをぱちぱち開けたり閉じたりする。まばたきをする。 「目を-・く」②灯火や星が消えそうになってちらちらする。 「町の灯(ひ)が-・く」 「星が-・く夜」③やっと生きている。 「よみぢのほだしにもて煩ひ聞えてなむ-・き侍る/源氏 玉鬘」

    解説

  • 52

    慄然

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りつぜん 恐れおののくさま。恐ろしさにぞっとするさま。「もし火事になっていたらと―とする」

    解説

  • 53

    手に手に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多くの人が、めいめいその手に。てんでに。

    解説

  • 54

    めい‐めい【銘銘】

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひとりひとり。それぞれ。おのおの。

    解説

  • 55

    淫虐

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みだらで残酷なこと。

    解説

  • 56

    ひた‐と

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1 じかに。ぴったりと。「―背後につく」2 とつぜん。にわかに。「風が―やむ」3 ひたすら。いちずに。「―見つめる」

    解説

  • 57

    編纂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へんさん 《名・ス他》多くの材料を集め、またはそれに手を加えて、書物の内容をまとめること。編集。

    解説

  • 58

    舌鋒

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぜっぽう 言葉つきの鋭いことを、ほこさきにたとえていう語。「―鋭く追及する」

    解説

  • 59

    つと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1 ある動作をすばやく、または、いきなりするさま。さっと。急に。不意に。「―立ち止まる」「瀬川は―席を立って降りると」〈荷風・腕くらべ〉2 動かないである状態を続けるさま。じっと。「面影に―添ひておぼさるるにも」〈源・桐壺〉3 いちだんと力をこめるさま。ぐっと。「例はことに鎖 (さ) し固めなどもせぬを―鎖して人の音もせず」〈源・少女〉

    解説

  • 60

    やきもき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [副](スル)あれこれと気をもんでいらいらするさま。「まにあうかどうか―する」

    解説

  • 61

    煩雑

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はんざつ [名・形動]こみいっていてわずらわしいこと。また、そのさま。「―を極める」「―な手続き」

    解説

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