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漢検一級読み5

カード 458枚 作成者: k18 (作成日: 2014/01/22)

  • たとい曠野に仆斃すとも悔いなし。

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  • 1

    たとい曠野に仆斃すとも悔いなし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふへい

    解説

  • 2

    旧習の誣罔を弁じ蒙を啓かんとす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふもう

    解説

  • 3

    日がな一日無聊を託つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぶりょう

    解説

  • 4

    篩った黄粉を餅に付ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふる

    解説

  • 5

    尾大掉わざるの憾みがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふる

    解説

  • 6

    人事紛紜として会社は落ち着かない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふんうん

    解説

  • 7

    既に墳塋の彼方の人である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふんえい

    解説

  • 8

    風は粉膩を撲って艶かしい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふんじ

    解説

  • 9

    国際的な紛擾に発展した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふんじょう

    解説

  • 10

    噴嚏する時は則ち人我を道う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふんてい

    解説

  • 11

    涙ながらに親子は分袂した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぶんべい

    解説

  • 12

    彼におとせる秉あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へい

    解説

  • 13

    嬖愛する臣下の言を用いる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいあい

    解説

  • 14

    天地震動し日月蔽虧す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいき

    解説

  • 15

    それは炳乎として実在している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいこ

    解説

  • 16

    弊袴すら左右に以て賜わず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいこ

    解説

  • 17

    斃死した旅人を荼毘に付する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいし

    解説

  • 18

    忠臣達は袂接し肩摩して蝟集した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • べいせつ

    解説

  • 19

    兵燹が全市を舐め尽くした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいせん

    解説

  • 20

    兵站部に伝令を飛ばした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいたん

    解説

  • 21

    文明の弊竇を剔抉する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいとう

    解説

  • 22

    故郷の友と袂別する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • べいべつ

    解説

  • 23

    あの大学者は僻陬の地に育った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へきすう

    解説

  • 24

    冪冪たる雲を貫き光が射した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • べきべき

    解説

  • 25

    松林の別墅で病を癒やした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • べっしょ

    解説

  • 26

    忠臣は其の君に諂わず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へつら

    解説

  • 27

    人はまず謙るを以て基とすべし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へりくだ

    解説

  • 28

    嫡男が父の偏諱を継いだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へんき

    解説

  • 29

    道真は讒言により貶謫の身となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へんたく

    解説

  • 30

    金的を射止め抃舞して喜ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • べんぶ

    解説

  • 31

    合格を抃躍して喜ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • べんやく

    解説

  • 32

    朧に薄紅の螺鈿を鐫る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほ・え

    解説

  • 33

    尨をして吠えしむるなかれ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぼう

    解説

  • 34

    八十、九十を耄という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぼう

    解説

  • 35

    銀子が厳重に苞裹してある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうか

    解説

  • 36

    吾あに匏瓜ならんや。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうか

    解説

  • 37

    芳卉として珍重された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうき

    解説

  • 38

    雨露の恩により萌櫱が生ずる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうげつ、ぼうげつ

    解説

  • 39

    ブナ林は国民の宝匣である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうこう

    解説

  • 40

    封豕長蛇を為す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうし

    解説

  • 41

    茆茨は剪らないままであった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぼうし

    解説

  • 42

    王たるや茅茨翦らず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぼうし

    解説

  • 43

    陰に苞苴を収め便宜をはからせた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうしょ

    解説

  • 44

    蜂蠆の毒に犯さるるが如し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうたい

    解説

  • 45

    野菜が庖厨に転がっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうちゅう

    解説

  • 46

    改革の気運が澎湃として起こった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうはい

    解説

  • 47

    作品に褒貶を加える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうへん

    解説

  • 48

    いつしか剥棗の季節となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほくそう、はくそう

    解説

  • 49

    千官、鶩列して席につく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぼくれつ

    解説

  • 50

    槊を横たえて詩を賦す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほこ

    解説

  • 51

    埃がたちこめている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほこり

    解説

  • 52

    擅な批評が飛び交った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほしいまま

    解説

  • 53

    縦に心を自然の中に遊ばせる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほしいまま

    解説

  • 54

    世を軽んじ志を肆にせん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほしいまま

    解説

  • 55

    領主は恣な生活を送った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほしいまま

    解説

  • 56

    毎朝必ず穿りに来る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほじく、ほじ

    解説

  • 57

    親兄弟に絆しを打たれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほだ

    解説

  • 58

    榾を焚いて鍋をかける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほだ、ほた

    解説

  • 59

    先人の字句を補綴した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほてつ、ほてい

    解説

  • 60

    友の便りには真情が迸っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほとばし

    解説

  • 61

    兵を起こし城を屠る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほふ

    解説

  • 62

    檣の折れた船が発見された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほばしら

    解説

  • 63

    山中に梵唄を聴く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぼんばい

    解説

  • 64

    火炬を持ちて候つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 65

    今後の研究に俟つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 66

    羝羊、藩に触れて進退谷まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まがき

    解説

  • 67

    秣場で一汗流した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まぐさば

    解説

  • 68

    寔に寛仁大度の人物である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まこと

    解説

  • 69

    允に厥の中を執る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まこと

    解説

  • 70

    言っていることは洵にもっともだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まこと

    解説

  • 71

    需は孚あり、おおいに亨る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まこと

    解説

  • 72

    匹夫匹婦の諒をなす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まこと

    解説

  • 73

    あこがれの地へ驀地だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まっしぐら

    解説

  • 74

    福いは眥に盈たず、禍いは世に溢る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まなじり

    解説

  • 75

    萁を燃やして煮炊きをする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まめがら

    解説

  • 76

    白頭にしてまた辺境を戍る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まも

    解説

  • 77

    子、罕に利と命と仁とを言う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まれ

    解説

  • 78

    泥酔し蹣跚として跣歩する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まんさん、はんさん

    解説

  • 79

    君子は其の睹ざる所に戒慎す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 80

    暑さの砌お変わりありませんか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みぎり

    解説

  • 81

    宵のうちに霙はあがった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みぞれ

    解説

  • 82

    猥りに大臣の邸を歴訪した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みだ

    解説

  • 83

    悪政は世の条理を紊れさせる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みだ

    解説

  • 84

    指を以て沸けるを撓す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みだ

    解説

  • 85

    臣、弱才を以て叨に非拠を窃む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みだり

    解説

  • 86

    人咸垤に躓けども、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みな

    解説

  • 87

    明礬の水溶液は酸性である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みょうばん

    解説

  • 88

    我を邀えて田家に至らしむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むか

    解説

  • 89

    椋はなっても木は榎。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むく

    解説

  • 90

    昔葎が生い茂っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むぐら

    解説

  • 91

    無辜の学問に弾圧があった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むこ

    解説

  • 92

    貪るように本を読む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むさぼ

    解説

  • 93

    好事家が逸品を餮り見ている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むさぼ

    解説

  • 94

    富商大利を牟る所なし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むさぼ

    解説

  • 95

    しきりに隠元豆を挘っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むし

    解説

  • 96

    莚旗を立てて嗷訴に及ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むしろばた

    解説

  • 97

    酒の香りに噎んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むせ

    解説

  • 98

    幼帝を簇がり擁る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むら

    解説

  • 99

    トランプを捲り運勢を占った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • めく

    解説

  • 100

    真の黄金は鍍せず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • めっき

    解説

  • 101

    梅をして海棠を聘らしむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • めと

    解説

  • 102

    一面に緋毛氈を敷く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もうせん

    解説

  • 103

    七年の病に三年の艾を求める。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もぐさ

    解説

  • 104

    古代文明の遺産が目睫の間に在る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もくしょう

    解説

  • 105

    目睹した者は少なくない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もくと

    解説

  • 106

    鼹が石につかえたように捗らない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もぐら、もぐらもち

    解説

  • 107

    鶪がけたたましく啼いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もず

    解説

  • 108

    長い間凭れ合って生きてきた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もた

    解説

  • 109

    車擡げよ、火かかげよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もた、もちあ

    解説

  • 110

    酒肴を齎して旧知を訪う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もたら

    解説

  • 111

    それを言っては縺れてしまう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もつ

    解説

  • 112

    煽てと畚には乗りやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もっこ

    解説

  • 113

    各々修業を醇らにせよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もっぱ

    解説

  • 114

    貨悖りて入る者は亦悖りて出ず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もと

    解説

  • 115

    幻の逸品を覓める。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もと

    解説

  • 116

    福は徼むべからず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もと

    解説

  • 117

    予定外の需めにそなえる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もと

    解説

  • 118

    すでに蛻の殻だった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もぬけ

    解説

  • 119

    故郷の風景は一層懶く見えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ものう

    解説

  • 120

    城上、行くこと慵し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ものう

    解説

  • 121

    糵を炒め主菜に添える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もやし

    解説

  • 122

    舳先から鯱に銛を射込む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もり

    解説

  • 123

    発酵した醪醤油を漉す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もろみ

    解説

  • 124

    苦境から軈て抜け出る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やが

    解説

  • 125

    鑰匣に入れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やくこう、やっこう

    解説

  • 126

    さかしまに頤わるるも吉なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やしな

    解説

  • 127

    爺娘妻子に別れを告げる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やじょう

    解説

  • 128

    石の鏃が大量に出土した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やじり

    解説

  • 129

    風は恬らかで浪は静かだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やす

    解説

  • 130

    角落としに荒目の鑢を使う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やすり

    解説

  • 131

    家鶏を厭い野雉を愛す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やち

    解説

  • 132

    心労により体窶まで窶れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やつ

    解説

  • 133

    憔れが目立つが品位を失わない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やつ

    解説

  • 134

    悋かなれば人離るべし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やぶさ

    解説

  • 135

    手助けをするに吝かでない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やぶさ

    解説

  • 136

    疾しさの念を払拭できない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やま

    解説

  • 137

    兄嫁と諧らぎ暮らした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やわ

    解説

  • 138

    大風吹き起こりて牖戸を撲つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうこ

    解説

  • 139

    互いに揖謝を交わして別れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうしゃ

    解説

  • 140

    幽邃なる山間に居を構えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうすい

    解説

  • 141

    牖中に日を窺う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうちゅう

    解説

  • 142

    猷念をすてて以て相従う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうねん

    解説

  • 143

    顧客に諛言を呈する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆげん

    解説

  • 144

    心広く体胖かなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆた

    解説

  • 145

    饒かに雅味を帯びている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆた

    解説

  • 146

    患えは忽せにするところより生ず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆるが

    解説

  • 147

    竜鱗に攀じ鳳翼に附す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 148

    他人事に容喙するものではない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようかい

    解説

  • 149

    敵に邀撃された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようげき

    解説

  • 150

    繊繊伐たざれば必ず妖孼を成す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようげつ

    解説

  • 151

    二十歳代で夭折する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようせつ

    解説

  • 152

    杳然として天界高し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようぜん

    解説

  • 153

    首筋の癰疽を切除する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようそ

    解説

  • 154

    不測の事態が前途を壅塞した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようそく

    解説

  • 155

    振る舞いは美麗にして姚冶なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようや

    解説

  • 156

    杳杳として天は低し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようよう

    解説

  • 157

    仏像の瓔珞が燭光に煌めく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようらく

    解説

  • 158

    杙を以て楹と為す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よく

    解説

  • 159

    薏苡の諺、明らかにするあたわず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よくい、よくし

    解説

  • 160

    辛うじて余喘を保つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よぜん

    解説

  • 161

    会の結成を懌ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よろこ

    解説

  • 162

    堂に怡ぶ燕雀後災を知らず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よろこ

    解説

  • 163

    蹌くような足どりだった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よろめ

    解説

  • 164

    楚の羸きは、それ我を誘うなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よわ

    解説

  • 165

    有虞氏は徳を貴び歯を尚ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よわい

    解説

  • 166

    何者かに拉致された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ら(っ)ち

    解説

  • 167

    事業に頓挫して失望落魄の日々だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • らくはく(ばく)、らくたく

    解説

  • 168

    邏卒が警備に駆り出された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • らそつ

    解説

  • 169

    辣腕家として有名だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • らつわん

    解説

  • 170

    身に襤褸をまとう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • らんる

    解説

  • 171

    善は戮力を須要とす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りくりょく

    解説

  • 172

    納税制度の釐正が求められる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りせい

    解説

  • 173

    九門に通じ、六衢に散ず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りっく、りくく

    解説

  • 174

    近世の俳論を瀏覧する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りゅうらん

    解説

  • 175

    嚠喨たる鐘声が響き渡った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りゅうりょう

    解説

  • 176

    良賈は深く蔵して虚なるがごとし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りょうこ

    解説

  • 177

    糧餉が乏しくなった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りょうしょう

    解説

  • 178

    得意気に綾羅を着て歩く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りょうら

    解説

  • 179

    初めて膂力の衰えを自覚した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りょりょく

    解説

  • 180

    機嫌のよい時は吝嗇でない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りんしょく

    解説

  • 181

    寒気凛冽たり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りんれつ

    解説

  • 182

    芸術家は人生に無数の琳琅を見る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りんろう

    解説

  • 183

    門人まさにこれに誄せんとす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るい

    解説

  • 184

    先師の遺稿集に誄詞を寄せる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るいし

    解説

  • 185

    縲紲の辱めを受ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るいせつ

    解説

  • 186

    見る影もなく羸痩する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るいそう

    解説

  • 187

    黄禾、羸馬を起たしむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るいば

    解説

  • 188

    遺稿集に誄文を寄せる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るいぶん

    解説

  • 189

    縷説するまでもなく明らかだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るせつ

    解説

  • 190

    東海の彼方に流謫せらる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るたく

    解説

  • 191

    場内は興奮の堝と化した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るつぼ

    解説

  • 192

    小人の交わりは甘きこと醴の若し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れい

    解説

  • 193

    久しく各地に令尹を務めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れいいん

    解説

  • 194

    足るを知る者は藜羹も旨し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れいこう

    解説

  • 195

    食後に茘枝を味わった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れいし

    解説

  • 196

    玲瓏たる美声で歌いはじめた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れいろう

    解説

  • 197

    悲惨なる光景、千里に連亙す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんこう

    解説

  • 198

    輦轂の下に一大祭典を催す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんこく

    解説

  • 199

    櫺窓の下に花の鉢を並べる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんじまど

    解説

  • 200

    本葬にあたる斂葬の儀が行われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんそう

    解説

  • 201

    鎌府を散策して頼朝を偲ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんぷ 

    解説

  • 202

    瀟洒な欧風家屋が連甍している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんぼう

    解説

  • 203

    杖を曳く老媼に会う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろうおう

    解説

  • 204

    利益の壟断を許すな。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろうだん

    解説

  • 205

    農夫が隴畝で耕作する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろうほ

    解説

  • 206

    露簟清瑩として夜を迎え。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろてん

    解説

  • 207

    粛々と鹵簿は進んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろぼ

    解説

  • 208

    鹵莽にして漏らす所多し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろもう

    解説

  • 209

    諂諛談を臚列した批評が多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろれつ

    解説

  • 210

    針金を円く綰ねる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わが

    解説

  • 211

    頭領としての弁えがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わきま

    解説

  • 212

    室に忿嫉の声無く、和煦の色有り。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わく

    解説

  • 213

    殃いは池の魚にまで及ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わざわ

    解説

  • 214

    舌端の孼いは楚鉄より惨し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わざわ

    解説

  • 215

    纔かに人を通せるのみ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わず

    解説

  • 216

    雪花零落すること絮のごとし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わた

    解説

  • 217

    心に蟠りがあり執筆が捗らない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わだかま

    解説

  • 218

    楽しげに哂う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わら

    解説

  • 219

    室に忿嫉の声無く、和煦の色有り。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わく

    解説

  • 220

    君、政を為すに鹵莽にすること勿れ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろもう

    解説

  • 221

    瀟洒な欧風家屋が連甍している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんぼう

    解説

  • 222

    輦轂の下に一大祭典を催す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れんこく

    解説

  • 223

    久しく各地に令尹を務めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • れいいん

    解説

  • 224

    羸馬に再び鞭を呉れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るいば

    解説

  • 225

    羸痩の身に鞭打って国事に奔走する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • るいそう

    解説

  • 226

    糧餉が乏しくなった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りょうしょう

    解説

  • 227

    近世の俳論を瀏覧する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • りゅうらん

    解説

  • 228

    杙を以て楹と為す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よく

    解説

  • 229

    資本の流通に壅塞を来した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようそく

    解説

  • 230

    不測の事態が前途を壅塞した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようそく

    解説

  • 231

    杳然として天界高し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようぜん

    解説

  • 232

    妖孼は天の天子諸侯を戒むる所以なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ようげつ

    解説

  • 233

    大風吹き起こりて牖戸を撲つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆうこ

    解説

  • 234

    蜂蠆の毒に犯さるるが如し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうたい

    解説

  • 235

    銀子が厳重に苞裹してある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほうか

    解説

  • 236

    松林の別墅で病を癒やした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • べっしょ

    解説

  • 237

    文明の弊竇を剔抉する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいとう

    解説

  • 238

    兵站部に伝令を飛ばした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいたん

    解説

  • 239

    嬖臣の重用が朝政を乱した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へいしん

    解説

  • 240

    噴嚏する時は則ち人我を道う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふんてい

    解説

  • 241

    粉齏せられて址だに留めなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふんせい

    解説

  • 242

    浮萍が波間に漂っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふへい

    解説

  • 243

    仏龕に燭を点す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぶつがん

    解説

  • 244

    巫蠱神仏に惑溺する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふこ

    解説

  • 245

    鳧脛短しといえども之をつがば則ち憂えん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふけい

    解説

  • 246

    老臣が幼君を傅育した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふいく

    解説

  • 247

    古の風儀は泯滅に帰した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びんめつ

    解説

  • 248

    矯めつ眇めつして品騭する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひんしつ

    解説

  • 249

    廟謨顛倒して四海揺らぐ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びょうぼ

    解説

  • 250

    泛泛として身の置き所が定まらない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はんぱん

    解説

  • 251

    精根尽き果てるまで搏闘した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はくとう

    解説

  • 252

    山路葩卉繁く野田風日好し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はき

    解説

  • 253

    周辺に陪冢数基を見る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ばいちょう

    解説

  • 254

    嫩緑の目にしみる時節となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんりょく

    解説

  • 255

    良俗美風を破る蠹毒である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とどく

    解説

  • 256

    已に呶呶を要しない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どど

    解説

  • 257

    穹窿に杜鵑の行方を追う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とけん

    解説

  • 258

    無数の頭顱の先に凱旋将軍を見た。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうろ

    解説

  • 259

    鼕鼕と太鼓が鳴り響いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうとう

    解説

  • 260

    饕餮厭くを知らざる人物であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうてつ

    解説

  • 261

    疲労と凍餒に嘖まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうだい、とうたい

    解説

  • 262

    東瀛茫々として辺際を知らず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうえい

    解説

  • 263

    殄滅の宿運を免れなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てんめつ

    解説

  • 264

    騁望弋猟の事を廃す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ていぼう

    解説

  • 265

    家訓を定めて子孫を提撕する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ていせい、ていぜい

    解説

  • 266

    輿論を提撕し伝統を擁護する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ていせい、ていぜい

    解説

  • 267

    棣鄂の情を全うする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ていがく

    解説

  • 268

    金銀楮幣が広く流通した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょへい

    解説

  • 269

    今回の糶売では無比の逸品である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうばい

    解説

  • 270

    東天に昇る朝暾を拝する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうとん

    解説

  • 271

    雕琢して朴に復る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうたく

    解説

  • 272

    髫齔よりして大器の片鱗を窺わせた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうしん

    解説

  • 273

    疇昔の訓戒を服膺している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうせき

    解説

  • 274

    スペイン駐箚大使として赴任した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうさつ

    解説

  • 275

    鈕釦に意匠が凝らしてある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうこう

    解説

  • 276

    卓犖不羈の論を作して名声を得た。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たくらく

    解説

  • 277

    瑇瑁の首飾りが出土した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たいまい

    解説

  • 278

    大纛に随従して本営に赴いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たいとう、だいとう

    解説

  • 279

    容易なことで落ちる賊寨ではない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぞくさい

    解説

  • 280

    窓櫺を射る曙光が離床を促す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そうれい

    解説

  • 281

    皁隷同然に遇された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そうれい

    解説

  • 282

    蒼朮を飲み発汗を促す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そうじゅつ

    解説

  • 283

    操觚界の見識の高さが示された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そうこ

    解説

  • 284

    酥二十壺を貢進した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 285

    事例の尠少な現象である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せんしょう

    解説

  • 286

    筆跡に何処か孱弱なところがあった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せんじゃく

    解説

  • 287

    嬋妍たる容姿は天女を思わせた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せんけん

    解説

  • 288

    救い米が領内の窮民に贍給された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せんきゅう

    解説

  • 289

    僉議する迄もない事である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せんぎ

    解説

  • 290

    凡そ誠愨ならざる者は無かった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • せいかく

    解説

  • 291

    岑岑たる頭に氷嚢をあてる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しんしん

    解説

  • 292

    世の哂笑を買う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しんしょう

    解説

  • 293

    智愚一視して畛畦を設けず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しんけい

    解説

  • 294

    瞋恚の焔を胸宇に燃やす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しんい、しんに

    解説

  • 295

    喞喞たる虫の声を聞く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しょくしょく

    解説

  • 296

    真夏の如き溽暑が続く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • じょくしょ

    解説

  • 297

    陰陽を燮理して靖寧を猷る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しょうり

    解説

  • 298

    殿には上廁の際にも護衛がついた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • じょうし

    解説

  • 299

    酒醴を作るとせば爾はこれ麹櫱なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゅれい・きくげつ

    解説

  • 300

    麈尾を手にした導師が語り始めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゅび

    解説

  • 301

    行く手に倏忽として氷山が現れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゅっこつ、しゅくこつ

    解説

  • 302

    山の皺襞が深い谿を刻している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゅうへき・たに

    解説

  • 303

    雲は心無くして以て岫を出でたり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゅう

    解説

  • 304

    人世の繋縛を斫断する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しゃくだん

    解説

  • 305

    洛中に肆廛を構えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • してん

    解説

  • 306

    人皆七竅有りて視聴食息す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しちきょう

    解説

  • 307

    識者の嗤笑を招きかねない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ししょう

    解説

  • 308

    生前の徳が称えられ諡号を賜った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しごう

    解説

  • 309

    声を上げ潸然と涙を流した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さんぜん

    解説

  • 310

    詩文に刪潤を加える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さんじゅん

    解説

  • 311

    簒弑相次ぐ下剋上の世となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さんし

    解説

  • 312

    峨々たる巉巌を前に凝立する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ざんがん

    解説

  • 313

    鎖鑰を施した蔵に賊が侵入した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さやく

    解説

  • 314

    北辺の鎖鑰を強化する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さやく

    解説

  • 315

    左袵蟹文の風を蔑んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さじん

    解説

  • 316

    嘖嘖たる世評に眩惑された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さくさく

    解説

  • 317

    嘖嘖たる名声に包まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さくさく

    解説

  • 318

    過去の罪咎を数え立てる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ざいきゅう

    解説

  • 319

    眼前に崔嵬たる岩山が逼る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さいかい

    解説

  • 320

    海内に兀立する強国となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こつりつ

    解説

  • 321

    閘門を開閉して水位を調節する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうもん

    解説

  • 322

    辛辣極まる詬罵を浴びせる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうば

    解説

  • 323

    講師は晨鐘と共に黌堂に赴いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうどう

    解説

  • 324

    昊天成命あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうてん

    解説

  • 325

    紅裙を翻して艶やかに舞う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうくん

    解説

  • 326

    予々その佼黠が知れ渡っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうかつ

    解説

  • 327

    沈綿卒歳、溘焉として逝く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうえん

    解説

  • 328

    闔国の黔黎が鴻化に浴した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けんれい

    解説

  • 329

    味の微妙な濃淡を甄別する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けんべつ

    解説

  • 330

    四隣闃として眠れるがごとし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • げき

    解説

  • 331

    寧ろ鶏鶩と争うを為さんか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けいぼく

    解説

  • 332

    警蹕の声が四囲に響き渡った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けいひつ

    解説

  • 333

    警柝が場内に鳴り響いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けいたく

    解説

  • 334

    ひと本の老杉が煢煢と立っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けいけい

    解説

  • 335

    女子は十有五にして笄す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けい

    解説

  • 336

    両者の間に釁隙を生じた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きんげき

    解説

  • 337

    春風に紅の巾幗が翻る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きんかく

    解説

  • 338

    淫祀邪教として禁遏を加えられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きんあつ

    解説

  • 339

    斯道の巨擘の名を縦にする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きょはく

    解説

  • 340

    勖勉して経書に精通する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きょくべん

    解説

  • 341

    只管に富貴を徼幸する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きょうこう

    解説

  • 342

    疆界の内側は外国人居留地である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きょうかい

    解説

  • 343

    善く舅姑に仕えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きゅうこ

    解説

  • 344

    非望を覬覦するの愚を犯していた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きゆ

    解説

  • 345

    逆睹しがたい形勢である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぎゃくと

    解説

  • 346

    羈軛を脱して別世界の人となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きやく

    解説

  • 347

    巧緻な文体で一家を機杼する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きちょ

    解説

  • 348

    省みて愧赧の念にとらわれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きたん

    解説

  • 349

    箕帚を携えて庭に向かう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きそう

    解説

  • 350

    喟然として嘆息する外なかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きぜん

    解説

  • 351

    苑内で異国の禽獣を豢養した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんよう

    解説

  • 352

    寰中塞外ともに万歳を謳う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんちゅう

    解説

  • 353

    嘉辰令月を揀択する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんたく

    解説

  • 354

    林間の清流で盥漱する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんそう

    解説

  • 355

    主君の乱行を諌諍する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんそう

    解説

  • 356

    関雎の楽しみを享受する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんしょ

    解説

  • 357

    民衆の間から懽呼の声があがった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんこ

    解説

  • 358

    棺椁に花を供える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんかく

    解説

  • 359

    丱角より学に志が有った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんかく

    解説

  • 360

    所従を伴い遠国の衙府に向かう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がふ

    解説

  • 361

    辺境遐壌に至るまで巡幸された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かじょう

    解説

  • 362

    王妃の懐孕を奉祝する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいよう

    解説

  • 363

    嶮路を辿り開敞せる海水に達した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいしょう

    解説

  • 364

    右手に酒杯を持ち左手に蟹螯を持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいごう

    解説

  • 365

    乂安の世の眠りを破る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がいあん

    解説

  • 366

    圧状ずくめに承知させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おうじょう

    解説

  • 367

    雨に煙る遠巒を望む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんらん

    解説

  • 368

    縁に坐して簷滴を見る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんてき

    解説

  • 369

    中納言の捐館の事を録した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんかん

    解説

  • 370

    病を得て偃臥数旬に亘る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんが

    解説

  • 371

    古代の塋域に暫し佇んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えいいき

    解説

  • 372

    挙止薀藉にして礼節がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うんしゃ

    解説

  • 373

    九天の雨潦一時に降るかと思われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うろう

    解説

  • 374

    烏鵲の橋の逢瀬を待つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うじゃく

    解説

  • 375

    独酌する毎に一甕を尽くした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いちおう

    解説

  • 376

    下命を拝して帷幄に参ずる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いあく

    解説

  • 377

    水辺に欸乃の声を聞く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいだい

    解説

  • 378

    乱れた胸中は靄然として和らいだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいぜん

    解説

  • 379

    舌端の孼いは楚鉄より惨し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わざわ

    解説

  • 380

    檜の薄板を綰ねて円筒形の器を作る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わが

    解説

  • 381

    疚しいところがあるらしい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やま

    解説

  • 382

    酒肴を齎して旧知を訪う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もたら

    解説

  • 383

    家郷を離れて辺境を戍った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まも

    解説

  • 384

    秣場で一汗流した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まぐさば

    解説

  • 385

    僮僕歓び迎え、稚子門に候つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 386

    朧に薄紅の螺鈿を鐫る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほ・え

    解説

  • 387

    尾大掉わざるの憾みがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふる

    解説

  • 388

    遠山を銜み長江を呑む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふく

    解説

  • 389

    侮辱されたことを深く銜んでいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふく

    解説

  • 390

    自慢話を一齣聞かされた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひとくさり

    解説

  • 391

    坐を正しくして扣えている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひか

    解説

  • 392

    陳ねて後矯めんとすれば枝折れ枯れ凋む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 393

    迥かに翠黛を望む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はる

    解説

  • 394

    一善自ら千災を禳うに足る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はら

    解説

  • 395

    贐の詩を贈る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はなむけ

    解説

  • 396

    礑と思い当たった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はた

    解説

  • 397

    燥ぎすぎの気味がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はしゃ

    解説

  • 398

    軍功により大佐に躋った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のぼ

    解説

  • 399

    霊山にト葬し勅使焉に莅む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のぞ

    解説

  • 400

    未だしの感を揩い難い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬぐ

    解説

  • 401

    耳目嫺わざる新知識に触れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なら

    解説

  • 402

    憖なことはしない方がよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なまじ

    解説

  • 403

    志を同じくする儔ではない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ともがら

    解説

  • 404

    白い霧の帷に包まれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とばり

    解説

  • 405

    衆口は金を鑠かす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 406

    亡母遺愛の手匣である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てばこ

    解説

  • 407

    改めて倩考えてみた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つらつら

    解説

  • 408

    終日風吹いて且つ霾る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つちふ

    解説

  • 409

    榱の年輪測定により建築年代が判明した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たるき

    解説

  • 410

    庇う物を蟎が食う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • だに

    解説

  • 411

    鬛を靡かせて獅子が走った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たてがみ

    解説

  • 412

    秋風が吹き簟を巻いて片付ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たかむしろ

    解説

  • 413

    百足の虫は死に至るも僵れず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たお

    解説

  • 414

    唐詩数首を諷んじる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そら

    解説

  • 415

    菘は春の七草の一つである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すずな

    解説

  • 416

    晩秋の尽れていく野に佇む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すが

    解説

  • 417

    或いは黜け或いは放つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しりぞ

    解説

  • 418

    仲尼亟水を称う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しばしば

    解説

  • 419

    王の遺徳を称え誄を奉った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しのびごと

    解説

  • 420

    烈士は名に徇う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • したが

    解説

  • 421

    鼎を武蔵の地に奠む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さだ

    解説

  • 422

    遉に横綱の相撲は見応えがあった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さすが

    解説

  • 423

    将軍の麾く所に一糸乱れず従う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さしまね

    解説

  • 424

    人を貶んだような態度をとる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さげす

    解説

  • 425

    嚮に催された展覧会が物議を醸した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さき

    解説

  • 426

    またぞろ蕩心が熾んになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さか

    解説

  • 427

    一頻り続いた哢りが止んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さえず

    解説

  • 428

    小刀で竹を刮げる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こそ

    解説

  • 429

    鱗を刮げてから筒切りにした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こそ

    解説

  • 430

    作法について諄諄と説明する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • くどくど

    解説

  • 431

    燧を鑽りて火を改む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 432

    薪を荒縄で紮げる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • から

    解説

  • 433

    鱟の生態を調査した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かぶとがに

    解説

  • 434

    藐々たる昊天克く鞏からざる無し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かた

    解説

  • 435

    縁を丁寧に縢ってある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かが

    解説

  • 436

    蔦や槭が茂る山道に分け入った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かえで

    解説

  • 437

    井戸茶碗の鰄に見処があった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいらぎ

    解説

  • 438

    世情安泰、民心の渝わる所なし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 439

    両国商運を相争うに曁んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • およ

    解説

  • 440

    声音吁として怕る可し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おそ

    解説

  • 441

    人に誨えて倦まず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おし

    解説

  • 442

    蚕棚の下で筬の音が響いている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おさ

    解説

  • 443

    朮を焚く匂いが漂ってくる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おけら

    解説

  • 444

    広くて邃い館に招じ入れられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おくぶか

    解説

  • 445

    餽るに砂金一封を以てす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おく

    解説

  • 446

    粳を常食の米とする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うるち

    解説

  • 447

    萼に繊毛が密生している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うてな

    解説

  • 448

    心中を目顔で愬えている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うった

    解説

  • 449

    星を覘って農時を知る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うかが

    解説

  • 450

    善賈を求めて諸を沽らんか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 451

    善行蒼穹を挌ち天福を以て之に報ゆ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 452

    吾これを售り人これを取る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 453

    木を伐って桴に編む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いかだ

    解説

  • 454

    人知らずして慍らず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いか

    解説

  • 455

    粗栲の衣を身に纏っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらたえ

    解説

  • 456

    霤は三途の川。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あまだれ

    解説

  • 457

    燠かなれば則ち趨く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あたた

    解説

  • 458

    藜の杖を常用している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あかざ

    解説

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