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漢検一級読み3

カード 250枚 作成者: k18 (作成日: 2014/01/22)

  • 疇昔の訓戒を服膺している。

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  • 1

    疇昔の訓戒を服膺している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうせき

    解説

  • 2

    惆悵としてひとり悲しむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうちょう

    解説

  • 3

    疇輩十余人あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうはい

    解説

  • 4

    綢繆の情が桎梏となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうびゅう

    解説

  • 5

    人口の稠密な地域である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅうみつ

    解説

  • 6

    官職の黜陟の如きは眼中にない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちゅっちょく

    解説

  • 7

    太孫が儲位に即いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょい

    解説

  • 8

    玉露、朝暉に消ゆ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうき

    解説

  • 9

    貂裘を身に纏う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうきゅう

    解説

  • 10

    諸侯が皇帝に朝覲する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうきん

    解説

  • 11

    稚子は針を敲いて釣鉤を作る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうこう

    解説

  • 12

    肇国の記念日を休みとする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうこく

    解説

  • 13

    政事乱るるは、即ち冢宰の罪なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうさい

    解説

  • 14

    寵辱ともに忘る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうじょく

    解説

  • 15

    髫齔の皇帝を擁立する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうしん

    解説

  • 16

    輒然として四肢形体有るを忘るる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうぜん

    解説

  • 17

    漢籍に雕題を付ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうだい

    解説

  • 18

    雕琢して朴に復る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうたく

    解説

  • 19

    身共をなぜに打擲するぞ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうちゃく

    解説

  • 20

    東天に昇る朝暾を拝する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうとん

    解説

  • 21

    今回の糶売では無比の逸品である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょうばい

    解説

  • 22

    金銀楮幣が広く流通した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょへい

    解説

  • 23

    佇眄して去りし人の俤を追う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょべん

    解説

  • 24

    腹水の瀦溜が著しくなった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちょりゅう

    解説

  • 25

    脂に画き氷に鏤むるがごとし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちりば

    解説

  • 26

    奢侈軽薄は亡国の鴆毒となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちんどく

    解説

  • 27

    見知らぬ者が闖入してきた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちんにゅう

    解説

  • 28

    国を敗り民を殄くす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 29

    沢を竭くし藪を焚く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 30

    それも序でに言って置く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つい

    解説

  • 31

    志ある者は事竟に成る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つい

    解説

  • 32

    柿の実を啄みに小鳥たちがくる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ついば

    解説

  • 33

    痞えに悩む上﨟を思わせる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つか

    解説

  • 34

    車甚だ沢あれば、人必ず瘁る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つか

    解説

  • 35

    青鷺の番いわたるやきょうの月。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つが

    解説

  • 36

    掌ることみだれざるべし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つかさど

    解説

  • 37

    天下治まるに我なお尸る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つかさど

    解説

  • 38

    今後の生活を熟と思案する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つらつら

    解説

  • 39

    霾る中を夕日が没する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つちふ

    解説

  • 40

    石は玉を韜みて山輝く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つつ

    解説

  • 41

    糧食を裹んで出立した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つつ

    解説

  • 42

    恙無く老後の日々を過ごす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つつが

    解説

  • 43

    細行を矜まずんば終に大徳を累す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つつし

    解説

  • 44

    法正しければ則ち民愨む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つつし

    解説

  • 45

    備に遺留品を調査した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つぶさ

    解説

  • 46

    石に跌く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つまず

    解説

  • 47

    颶が庭の木の葉を舞い揚げた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つむじかぜ

    解説

  • 48

    倩、事件の経緯を考えてみた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つらつら

    解説

  • 49

    汽笛が朝靄を劈く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つんざ、さ

    解説

  • 50

    棣鄂の情を全うする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ていがく

    解説

  • 51

    輿論を提撕して是非を問う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ていせい、ていぜい

    解説

  • 52

    騁望弋猟の事を廃す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ていぼう

    解説

  • 53

    飛鳥も猶、躑躅徘徊す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てきちょく

    解説

  • 54

    亡母遺愛の手匣である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てばこ

    解説

  • 55

    奇を衒った言動だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てら

    解説

  • 56

    暴悖を殄熄し乱賊滅亡す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てんそく

    解説

  • 57

    月々の時評に椽大の筆を揮う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てんだい

    解説

  • 58

    ただ諂佞を行い悦誉を求む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てんねい

    解説

  • 59

    殄滅の宿運を免れなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てんめつ

    解説

  • 60

    君に諂諛しているのではない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てんゆ

    解説

  • 61

    臥木は蠹を成し易し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 62

    衆口は金を鑠かす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 63

    擣衣の音が旅愁を誘う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうい

    解説

  • 64

    東瀛の島嶼を歴巡した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうえい

    解説

  • 65

    疲労と凍餒に嘖まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうだい、とうたい

    解説

  • 66

    積弊の蕩滌に肺肝を摧く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうでき

    解説

  • 67

    饕餮厭くを知らざる人物であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうてつ

    解説

  • 68

    鼕鼕と太鼓が鳴り渡った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうとう

    解説

  • 69

    岩壁を登攀して頂上に到った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうはん

    解説

  • 70

    掉尾の勇を奮う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうび

    解説

  • 71

    石碑の搨本がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうほん

    解説

  • 72

    毒水に獰鱗多し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どうりん

    解説

  • 73

    無数の頭顱の先に凱旋将軍を見た。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とうろ

    解説

  • 74

    遐きに陟るに必ず邇きよりす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とお

    解説

  • 75

    天を怨まず、人を尤めず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とが

    解説

  • 76

    遠くから鬨の声が聞こえてきた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とき

    解説

  • 77

    穹窿に杜鵑の行方を追う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とけん

    解説

  • 78

    斗筲の人、何ぞ算うるに足らんや。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とそう

    解説

  • 79

    兜率天宮さながらの宮殿楼閣。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とそつてん

    解説

  • 80

    味有る物、蠹虫必ず生ず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とちゅう

    解説

  • 81

    咄嗟の間の出来事だった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とっさ

    解説

  • 82

    それは迚もできない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とて

    解説

  • 83

    已に呶呶を要しない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どど

    解説

  • 84

    人心を蠹毒する虞がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とどく

    解説

  • 85

    椴松の自生状態を調査する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とどまつ

    解説

  • 86

    白い霧の帷に包まれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とばり

    解説

  • 87

    夜の帳がおりる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とばり

    解説

  • 88

    志を同じくする儔ではない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ともがら

    解説

  • 89

    船は纜を解き、岸を離れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ともづな

    解説

  • 90

    忽ちオペラの俘となった、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とりこ

    解説

  • 91

    戸を閉じれば一つの砦になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とりで

    解説

  • 92

    嫩芽は霜の害を受けやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんが

    解説

  • 93

    善悪を呑噬して憚らない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんぜい

    解説

  • 94

    絢爛豪華な緞帳が寄贈された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんちょう

    解説

  • 95

    嫩緑の目にしみる時節となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんりょく

    解説

  • 96

    事実と想像を綯い交ぜにして語る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 97

    生活の記述を蔑ろにする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ないがし

    解説

  • 98

    山高ければ木脩し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なが

    解説

  • 99

    轅を北にして楚にゆく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ながえ

    解説

  • 100

    就中悲しむべきである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なかんずく

    解説

  • 101

    旧弊に泥まぬよう注意する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なず

    解説

  • 102

    薺粥を啜って邪気を祓う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なずながゆ

    解説

  • 103

    大きな人声、足音抔が聞こえた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • など

    解説

  • 104

    風に草木が靡く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なび

    解説

  • 105

    樹々を嬲る嵐が紅葉を散らした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なぶ

    解説

  • 106

    腥い風が吹いて来る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なまぐさ

    解説

  • 107

    憖なことはしない方がよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なまじ

    解説

  • 108

    木の下に汁も膾も桜かな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なます

    解説

  • 109

    人を蔑するにも程がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なみ

    解説

  • 110

    鹿の韋の鞄を誂える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なめしがわ

    解説

  • 111

    耳目に嫺わざるを以て排斥せり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なら

    解説

  • 112

    蛙が鳴く畷を漫ろに歩く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なわて

    解説

  • 113

    九齢に垂として梨と栗とをもとむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なんなん

    解説

  • 114

    土が水を渾している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • にご

    解説

  • 115

    二豎に冒される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • にじゅ

    解説

  • 116

    鮸膠無い返事に落胆する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • にべ

    解説

  • 117

    睨むように天を見上げた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • にら

    解説

  • 118

    猝かに政権交代の気運が高まった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • にわ

    解説

  • 119

    今暴かに大名を得るは不祥なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • にわ

    解説

  • 120

    とらつぐみを鵺ともいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬえ

    解説

  • 121

    山道は泥濘が多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬかるみ

    解説

  • 122

    未だしの感を揩い難い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬぐ

    解説

  • 123

    月に一鶏を攘み以て来年を待つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬす

    解説

  • 124

    独活を饅にして一献ふるまう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬた

    解説

  • 125

    隠れもなき寧馨児である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ねいけいじ

    解説

  • 126

    人をうかがう佞利の術に長ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ねいり

    解説

  • 127

    白萩の垣根は禰宜が軒端らし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ねぎ

    解説

  • 128

    努力した弟を犒う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ねぎら

    解説

  • 129

    梟の塒を探しあてた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ねぐら

    解説

  • 130

    捏造記事を摘発された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ねつぞう

    解説

  • 131

    祭りの熱閙に巻き込まれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ねっとう、ねつどう

    解説

  • 132

    澄江静かなること練のごとし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ねりぎぬ

    解説

  • 133

    後の世に長計を貽そうと思う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のこ

    解説

  • 134

    霊山にト葬し勅使焉に莅む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のぞ

    解説

  • 135

    相手を詈る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ののし

    解説

  • 136

    軍功により大佐に躋った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のぼ

    解説

  • 137

    若くして極官に陞った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のぼ

    解説

  • 138

    神社の参道に幟が林立している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のぼり

    解説

  • 139

    気霽れて風新柳の髪を梳る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 140

    目を遊ばし懐いを騁する所以なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 141

    両三度の敗衄に屈しない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はいじく

    解説

  • 142

    人工的な虚飾を擺脱する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はいだつ

    解説

  • 143

    周辺に陪冢数基を見る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ばいちょう

    解説

  • 144

    人情に悖戻せる人物である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はいれい

    解説

  • 145

    己をもって人を揣る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おしはか

    解説

  • 146

    籌を帷幄の中に運らす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はかりごと

    解説

  • 147

    山路葩卉繁く野田風日好し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はき

    解説

  • 148

    老子を孚みしものは当時の社会だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はぐく

    解説

  • 149

    苗の莠有るが若し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はぐさ

    解説

  • 150

    長身白皙の紳士である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はくせき

    解説

  • 151

    一瓢を携えて白髥の老人が現れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はくぜん

    解説

  • 152

    精根尽き果てるまで搏闘した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はくとう

    解説

  • 153

    名は以て中人を厲ますべし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はげ

    解説

  • 154

    今は、丁度端境期に当たる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はざかい

    解説

  • 155

    地を画して趨る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はし

    解説

  • 156

    嘴太鴉の駆除が計画された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はしぶとがらす

    解説

  • 157

    泣いて馬謖をきる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ばしょく

    解説

  • 158

    魚戯れて荷は動く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はす

    解説

  • 159

    機で申し出を受けたのが失敗。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はずみ

    解説

  • 160

    世に寄すること将幾何ぞ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はた

    解説

  • 161

    礑と思い当たった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はた・はった

    解説

  • 162

    大きな困難が開っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はだか

    解説

  • 163

    君は桴の若く臣は鼓の若し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ばち

    解説

  • 164

    軍閥が跋扈していった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ばっこ

    解説

  • 165

    紫陽花の縹色が寺門に映える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はなだいろ

    解説

  • 166

    詩文に絶だ才有るを見る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はなは

    解説

  • 167

    落花・流水太だ茫然たり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はなは

    解説

  • 168

    贐の詩を贈る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はなむけ

    解説

  • 169

    塙に立つ松が霞んで見える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はなわ

    解説

  • 170

    恩師の前を憚らず反対論を唱える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はばか

    解説

  • 171

    洪水天に滔って禹の績あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はびこ

    解説

  • 172

    古い破風造りの家並が美しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はふ

    解説

  • 173

    鳴り物入りで囃す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はや

    解説

  • 174

    鮠の群れが涼しげに川底を行く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はや、はえ

    解説

  • 175

    夷を攘う騎馬軍が西を目指した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はら

    解説

  • 176

    一善自ら千災を禳うに足る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はら

    解説

  • 177

    迥かに翠黛を望む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はる

    解説

  • 178

    潔く敢行するが夐かに良きなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はる

    解説

  • 179

    英雄を播弄する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はろう

    解説

  • 180

    輓近の世界情勢から眼が離せない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ばんきん

    解説

  • 181

    万斛の熱涙をそそぐ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ばんこく

    解説

  • 182

    万朶の山桜に目をうばわれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ばんだ

    解説

  • 183

    泛泛として身の置き所が定まらず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はんぱん

    解説

  • 184

    わが樊籠の身を嘆く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はんろう

    解説

  • 185

    羆にあらず虎にあらず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 186

    陳ねて後矯めんとすれば枝折れむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 187

    火を乞うは、燧を取るに若かず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひうち

    解説

  • 188

    坐を正しくして扣えている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひか

    解説

  • 189

    爵禄なる者は人臣の轡銜なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひかん

    解説

  • 190

    櫱が風雨に耐えて成長を続けた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひこばえ

    解説

  • 191

    比類なき丕績を残した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひせき

    解説

  • 192

    窃かに隣国に入り込んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひそ

    解説

  • 193

    都大路を直走る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひた

    解説

  • 194

    鐚銭を選ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びた

    解説

  • 195

    只管旧物を廃止し新を求む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひたすら

    解説

  • 196

    震百里を驚かすとも匕鬯を喪わず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひちょう

    解説

  • 197

    篳篥の響きが鳴り渡る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひちりき

    解説

  • 198

    戦力は大国に匹儔している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひっちゅう

    解説

  • 199

    あの店の主人は一廉の人物である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひとかど

    解説

  • 200

    自慢話を一齣聞かされた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひとくさり

    解説

  • 201

    戯曲の一齣を忘れることができぬ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひとこま

    解説

  • 202

    一纏めにしておいた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひとまと

    解説

  • 203

    雛霰を買ってきた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひなあられ

    解説

  • 204

    蝨を捫りつぶし当世の務めを談ず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひね

    解説

  • 205

    盗賊起こり弥年定まらず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びねん

    解説

  • 206

    組織に罅割れが生じている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひびわ

    解説

  • 207

    弥縫の策を講じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びほう

    解説

  • 208

    社寺建立の縁起絵巻を繙く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひもと

    解説

  • 209

    恋愛は人生の秘鑰であると言われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひやく

    解説

  • 210

    微恙のため休暇をとる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びよう

    解説

  • 211

    剽軽な動作が笑いを誘う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひょうきん

    解説

  • 212

    武員を崇重し、文職を藐視した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びょうし

    解説

  • 213

    海原が縹渺として眼前に広がる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひょうびょう

    解説

  • 214

    飆風に砂が巻き上げられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひょうふう

    解説

  • 215

    廟謨顛倒して四海揺らぐ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びょうぼ

    解説

  • 216

    病羸の身ながら毎日筆を執った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びょうるい

    解説

  • 217

    顕を微にして幽を闡く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひら

    解説

  • 218

    草黎闢け田疇治まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひら

    解説

  • 219

    演説に譬類を多用する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひるい

    解説

  • 220

    麋鹿の肉を塩漬けにする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びろく

    解説

  • 221

    鶸の嘴が一寸触った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひわ

    解説

  • 222

    壜のまま冷蔵庫に入れよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びん

    解説

  • 223

    朕甚だ愍焉たり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びんえん

    解説

  • 224

    牝鶏晨に鳴く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひんけい

    解説

  • 225

    矯めつ眇めつして品騭する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひんしつ

    解説

  • 226

    顰蹙をかう行為を慎む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひんしゅく

    解説

  • 227

    故人の斌斌たる人柄が偲ばれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひんぴん

    解説

  • 228

    寸暇を惜しんで黽勉する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びんべん

    解説

  • 229

    古の風儀は泯滅に帰した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びんめつ

    解説

  • 230

    憫諒の念が募る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • びんりょう

    解説

  • 231

    老臣が幼君を傅育した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふいく

    解説

  • 232

    鳧燕明らかにし難し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふえん

    解説

  • 233

    敷衍して説明する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふえん

    解説

  • 234

    洞庭濬しと雖も…。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふか

    解説

  • 235

    愚臣、不諱の朝に処る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふき

    解説

  • 236

    玄鳥ありて卵を銜む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふく

    解説

  • 237

    輻輳する交通機関。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふくそう

    解説

  • 238

    師の遺訓を服膺する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふくよう

    解説

  • 239

    梟は知恵の象徴とされる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふくろう

    解説

  • 240

    雲脂の多い体質だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふけ

    解説

  • 241

    鳧脛短しといえども之をつがば…。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふけい

    解説

  • 242

    巫覡の託宣に従う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふげき

    解説

  • 243

    巫蠱神仏に惑溺する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふこ

    解説

  • 244

    節榑を使って小屋を作る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふしくれ

    解説

  • 245

    麩を飼料にする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふすま

    解説

  • 246

    燭を仏龕に点じた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぶつがん

    解説

  • 247

    勿翦の歓として遺愛の木を残す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぶっせん

    解説

  • 248

    不腆ながら微意を表したい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふてん

    解説

  • 249

    この一条は不謬のものと確信する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふびゅう

    解説

  • 250

    浮萍が波間に漂っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふへい

    解説

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