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漢検一級読み2

カード 250枚 作成者: k18 (作成日: 2014/01/22)

  • 記憶が褪せる。

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  • 1

    記憶が褪せる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 2

    渓谷を進むこと阨狭百里なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいきょう

    解説

  • 3

    匕首で刺す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいくち

    解説

  • 4

    友愛の情篇章の外に藹然たり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいぜん

    解説

  • 5

    紫がかった雲が靉靆と棚引く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいたい

    解説

  • 6

    水際に欸乃の声を聴く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいだい

    解説

  • 7

    埃氛に満ちた世を遁れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あいふん

    解説

  • 8

    阿吽の呼吸。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あうん

    解説

  • 9

    酒を呷るように飲む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あお

    解説

  • 10

    藜の杖を常用している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あかざ

    解説

  • 11

    茜色の空に鳥が群舞する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あかねいろ

    解説

  • 12

    準優勝に慊らず再び挑んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あきた

    解説

  • 13

    散逸した蔵書を探し倦む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あぐ

    解説

  • 14

    二年間、始終齷齪していた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あくせく

    解説

  • 15

    何と論われても平然としている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あげつら

    解説

  • 16

    幼児には常に誑くこと毋きを視す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あざむ

    解説

  • 17

    一日再び晨なり難し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あした

    解説

  • 18

    燠かなれば則ち趨く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あたた

    解説

  • 19

    可惜武士を捨て候うぞや。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あたら、あったら

    解説

  • 20

    忠臣孝子が一門に萃まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あつ

    解説

  • 21

    眉を攢め月に向かいて憂う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あつ

    解説

  • 22

    輻が轂に輳まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あつ

    解説

  • 23

    両者に軋轢が生じた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あつれき

    解説

  • 24

    訐いて以て直とする者を悪む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あば

    解説

  • 25

    鵠を刻して成らざるも尚鶩に類す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あひる

    解説

  • 26

    蛙黽の声啾啾たり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あぼう

    解説

  • 27

    分与して纔かに贏った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あま

    解説

  • 28

    霤は三途の川。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あまだれ

    解説

  • 29

    彝倫の道、既に民に浹し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あまね

    解説

  • 30

    人神の和まことに洽し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あまね

    解説

  • 31

    先輩に肖って外遊した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あやか

    解説

  • 32

    愆ちを繰り返したのを悔いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あやま

    解説

  • 33

    麤く斫られたる石あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あら

    解説

  • 34

    心を悛めて人の道を求める。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらた

    解説

  • 35

    粗栲の衣を身に纏っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらたえ

    解説

  • 36

    記憶の中の娘の姿は璞のままだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらたま

    解説

  • 37

    嫉妬心を露にする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらわ

    解説

  • 38

    引き取って恤れみ育てた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あわ

    解説

  • 39

    将軍と力を勠せて秦を攻めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あわ

    解説

  • 40

    善を嘉して不能を矜れむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あわ

    解説

  • 41

    遽しい足音が通り過ぎた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あわただ

    解説

  • 42

    安佚遊冶な生活を送る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あんいつ

    解説

  • 43

    幸いに案牘無し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あんとく

    解説

  • 44

    長葱を土に埋けて保存する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 45

    策を帷幄の内に運らす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いあく

    解説

  • 46

    吩咐かった通りにせよと言われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いいつ

    解説

  • 47

    中たらずと雖も遠からず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いえど

    解説

  • 48

    瞋れる拳も笑う面は打たず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いか

    解説

  • 49

    人知らずして慍らず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いか

    解説

  • 50

    毬栗も内側から割れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いがぐり

    解説

  • 51

    木を伐って桴に編む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いかだ

    解説

  • 52

    梵鐘の鎔を造る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いがた

    解説

  • 53

    熱り立って不満をぶつけた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いき

    解説

  • 54

    不虞に備えず、師すべからず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いくさ

    解説

  • 55

    先代の遺孼の元に旧臣が馳せ参じた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いげつ

    解説

  • 56

    我を屑しとして、もちいず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いさぎよ

    解説

  • 57

    聊かこれで責任を果たした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いささ

    解説

  • 58

    上役の頤使に甘んじる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いし

    解説

  • 59

    独酌する毎に一甕を尽くした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いちおう

    解説

  • 60

    宮殿の石畳に列して一揖する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いちゆう

    解説

  • 61

    一臠の肉を嘗めて味を確かめる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いちれん

    解説

  • 62

    昨年は乙亥の歳だった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いつ(おつ)がい

    解説

  • 63

    花下、一禾を生ず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いっか

    解説

  • 64

    盆栽が一掬の風流を醸し出している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いっきく

    解説

  • 65

    三十輻一轂を共にす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いっこく

    解説

  • 66

    心静かに一盞を傾ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いっさん

    解説

  • 67

    その徳を聿修す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いっしゅう

    解説

  • 68

    両者とも鷸蚌の争いで利を奪われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いつぼう

    解説

  • 69

    蝗の大群が発生した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いなご

    解説

  • 70

    鯔背な法被姿で練り歩く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いなせ

    解説

  • 71

    堀割りが町を囲繞している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いにょう、いじょう

    解説

  • 72

    大きな鼾だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いびき

    解説

  • 73

    いささか訝しい点がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いぶか

    解説

  • 74

    年度別の彙報を発行します。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いほう

    解説

  • 75

    法師、諱は玄奘という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いみな

    解説

  • 76

    詭詐多きを以て、人と為りを鄙しむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いや

    解説

  • 77

    一点一画苟もせず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いやしく

    解説

  • 78

    苦行の末、安心と怡楽に達した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いらく

    解説

  • 79

    天下の彝倫を国民の良識に求める。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いりん

    解説

  • 80

    吾これを售り人これを取る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 81

    善行蒼穹を挌ち天福を以て之に報ゆ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 82

    善賈を求めて諸を沽らんか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 83

    水滴りて石を穿つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うが

    解説

  • 84

    相手の動静を覘う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うかが

    解説

  • 85

    鵜篝が川面に映える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うかがり

    解説

  • 86

    萍の生活を余儀なくされる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うきくさ

    解説

  • 87

    万事好調ですっかり有卦に入った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うけ

    解説

  • 88

    うじ虫が蠢く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うごめ

    解説

  • 89

    蛆がわいている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うじ

    解説

  • 90

    烏鵲の橋の逢瀬を待つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うじゃく、うしゃく

    解説

  • 91

    故旧わすれざれば、則ち民偸からず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うす

    解説

  • 92

    石畳の上に踞る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うずくま

    解説

  • 93

    清旦方に案に堆し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うずたか

    解説

  • 94

    鷽の来てあけぼのの庭に胸赤し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うそ

    解説

  • 95

    我ひとりの手柄と嘯く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うそぶ

    解説

  • 96

    転た今昔の感にたえぬ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うた

    解説

  • 97

    一向に梲があがらない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うだち、うだつ

    解説

  • 98

    万葉集の名歌を鈔す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うつ

    解説

  • 99

    心中を目顔で愬えている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うった

    解説

  • 100

    黙って俯いていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うつむ

    解説

  • 101

    蔚藍の天に吸い取られる心地がする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うつらん、いらん

    解説

  • 102

    萼に繊毛が密生している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うてな

    解説

  • 103

    大向こうを唸らせる演技だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うな

    解説

  • 104

    啄木鳥の子は卵から頷く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うなず

    解説

  • 105

    汗いでて背を沾す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うるお

    解説

  • 106

    粳を常食の米とする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うるち、うる

    解説

  • 107

    後のことを恤えるひまはない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うれ

    解説

  • 108

    九天の雨潦一時に降るかと思われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うろう

    解説

  • 109

    挙動の胡乱な者たちだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うろん

    解説

  • 110

    秘伝の釉を調える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うわぐすり

    解説

  • 111

    囈のように経文を唱える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うわごと

    解説

  • 112

    挙止蘊藉にして礼節あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うんしゃ

    解説

  • 113

    漆黒の雲鬢を梳る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うんびん

    解説

  • 114

    金石を鐫る者は功を為し難し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • え、ほ

    解説

  • 115

    古代の塋域に暫し佇んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えいいき

    解説

  • 116

    瀛海に舟を浮かべる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えいかい

    解説

  • 117

    法廷で贏輸を決する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えいしゅ

    解説

  • 118

    奕奕たる神女の幻を見た。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えきえき

    解説

  • 119

    奕葉相承して今日に至る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えきよう

    解説

  • 120

    柄も折れよ刃も砕けよと抉る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えぐ

    解説

  • 121

    歯骨の内側が壊死状態となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えし

    解説

  • 122

    噎に因りて食を廃す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えつ

    解説

  • 123

    晩年、奕棋を楽しむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えきき

    解説

  • 124

    簡ぶは帝の心に在り。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えら

    解説

  • 125

    半生をかけて冤枉を雪いだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんおう

    解説

  • 126

    冤家の為に射らる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんか

    解説

  • 127

    病を得て偃臥数旬に亘る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんが

    解説

  • 128

    やっとの思いで錠剤を咽下した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんか、えんげ

    解説

  • 129

    中納言の捐館の事を録した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんかん

    解説

  • 130

    偃蹇たる松が枝を歎賞する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんけん

    解説

  • 131

    奄忽として物に随いて化す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんこつ

    解説

  • 132

    全くの冤罪だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんざい

    解説

  • 133

    縁に坐して簷滴を見る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんてき

    解説

  • 134

    氏の淹博な学識に驚嘆した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんぱく

    解説

  • 135

    延袤万余里に及ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えんぼう

    解説

  • 136

    これをまがれるに錯けば民服せん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 137

    曲訖われば更に曲を呈す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 138

    賞讃の声を吝しむものではない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 139

    村の媼嫗の昔語りを聞く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おうう

    解説

  • 140

    圧状ずくめに承知させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おうじょう

    解説

  • 141

    楝は夏に用いる襲の色目の一つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おうち

    解説

  • 142

    女房たちは樗の唐衣で出仕した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おうち

    解説

  • 143

    甕天に沈淪する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おうてん

    解説

  • 144

    心の懊悩を愬える友を持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おうのう

    解説

  • 145

    工事は概ね完了した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おおむ

    解説

  • 146

    哭声直上して雲霄を干す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おか

    解説

  • 147

    大鋸屑を圧縮して板にする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おがくず

    解説

  • 148

    餽るに砂金一封を以てす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おく

    解説

  • 149

    全く噯にも出さなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おくび

    解説

  • 150

    広くて邃い館に招じ入れられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おくぶか

    解説

  • 151

    朮を焚く匂いが漂ってくる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おけら、うけら

    解説

  • 152

    機を織る筬の音が響いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おさ

    解説

  • 153

    玉韞め玉蔵すが如くすべし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おさ

    解説

  • 154

    山海その左を扼えたり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おさ

    解説

  • 155

    人に誨えて倦まず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おし

    解説

  • 156

    声音吁として怕る可し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おそ

    解説

  • 157

    胡麻は囮の鳥の餌用である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おとり

    解説

  • 158

    夥しい数です。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おびただ

    解説

  • 159

    死に阿るを以て怯懦なりとしたり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おもね

    解説

  • 160

    彼の拇は太くて長い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おやゆび

    解説

  • 161

    諸兇すでに去るに曁ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • およ

    解説

  • 162

    贏ち得たり青楼薄倖の名。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 163

    世情安泰、民心の渝わる所なし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 164

    南山の寿の如く、騫けず崩れず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 165

    嗄れた声でゆっくり語った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • か、しわが

    解説

  • 166

    艾と言い重要な政務に従う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がい

    解説

  • 167

    乂安の世の眠りを破る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がいあん

    解説

  • 168

    耕耘刈穫を課して人をはげます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がいかく

    解説

  • 169

    整然とした街衢が続く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がいく

    解説

  • 170

    右手に酒杯を持ち左手に蟹螯を持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいごう

    解説

  • 171

    睚眥の怨みも必ず報ゆ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がいさい

    解説

  • 172

    嶮路を辿り開敞せる海水に達した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいしょう

    解説

  • 173

    薤上の露何ぞかわき易き。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいじょう

    解説

  • 174

    敬服に値する剴切な考えである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がいせつ

    解説

  • 175

    咳唾珠を成す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がいだ

    解説

  • 176

    嫂の懐孕を喜ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいよう

    解説

  • 177

    傀儡政権は間もなく転覆した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいらい

    解説

  • 178

    井戸茶碗の鰄に見処があった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいらぎ

    解説

  • 179

    人心が乖離する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいり

    解説

  • 180

    異国風の瑰麗な建物が目を引く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かいれい

    解説

  • 181

    蔦や槭が茂る山道に分け入った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かえで

    解説

  • 182

    医師の忠告を肯じなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がえん

    解説

  • 183

    鵝鴨起ち赤幟奔る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がおう

    解説

  • 184

    幕を撥げて場内を一瞥した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かか

    解説

  • 185

    縁が綺麗に縢ってある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かが

    解説

  • 186

    我が心鑒に匪ず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かがみ

    解説

  • 187

    それは濃緑の葉の間に赫いていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かがや

    解説

  • 188

    篝火であたりを照らす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かがりび

    解説

  • 189

    子孫世に伝え、福禄疆りなし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かぎ

    解説

  • 190

    田は月か影か日影か杜若。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かきつばた

    解説

  • 191

    千人の諾諾は一士の諤諤に如かず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がくがく

    解説

  • 192

    お二人とも矍鑠たるものだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かくしゃく

    解説

  • 193

    廓寥とした秋の空だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かくりょう

    解説

  • 194

    鶴唳を聞いて軍兵は退却した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かくれい

    解説

  • 195

    両者の価値観に大きな罅隙がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かげき

    解説

  • 196

    ひろく譌言を伝布する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かげん

    解説

  • 197

    不遇の境涯を喞つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かこ

    解説

  • 198

    翳す手が透けて見えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かざ

    解説

  • 199

    小人の過ちは必ず文る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かざ

    解説

  • 200

    瑕疵のある商品だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かし

    解説

  • 201

    悴む手を擦り合わせる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かじか

    解説

  • 202

    親子三代、殿に傅き仕えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かしず

    解説

  • 203

    辺境遐壌に至るまで巡幸された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かじょう

    解説

  • 204

    稼穡懈らずおのずと産を成した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かしょく

    解説

  • 205

    油をしぼった残り滓だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かす

    解説

  • 206

    遐陬僻壌と雖も学校が設置された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かすう

    解説

  • 207

    藐々たる昊天克く鞏からざる無し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かた

    解説

  • 208

    まことに忝く存じます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かたじけな

    解説

  • 209

    朝風に帷子軽し花あやめ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かたびら

    解説

  • 210

    日は昃きて陰を停むる無し。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かたむ

    解説

  • 211

    自ら牙籌を執り経営に腐心した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がちゅう

    解説

  • 212

    母猿黠にして致すべからず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かつ

    解説

  • 213

    戞戞と馬蹄の音が響く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かつかつ

    解説

  • 214

    石畳に戛然と馬蹄が響き渡る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かつぜん

    解説

  • 215

    清盛の馬の尾には黠鼠が巣を作った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かっそ

    解説

  • 216

    刮目に値する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かつもく

    解説

  • 217

    裹頭の僧兵が狼藉を働く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かとう

    解説

  • 218

    臥榻の側らを堅固に守る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がとう

    解説

  • 219

    事を論うに諧う時は、事理自ら通う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かな

    解説

  • 220

    来年の干支は辛巳である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かのとみ

    解説

  • 221

    所従を伴い遠国の衙府に向かう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がふ

    解説

  • 222

    鱟の生態を調査した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かぶとがに

    解説

  • 223

    秋魳は嫁に食わすな。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かます

    解説

  • 224

    帰宅してひとまず框に腰を下ろした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かまち

    解説

  • 225

    喧しい蝉の声が全山を覆う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かまびす

    解説

  • 226

    甕に一房の藤をさす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かめ

    解説

  • 227

    多くの衙門が建ち並ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がもん

    解説

  • 228

    薪を荒縄で紮げる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • から

    解説

  • 229

    竹の筒を縄で縢げる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • から

    解説

  • 230

    揶揄って泣かせてしまった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • からか

    解説

  • 231

    枸橘の生垣が家をめぐっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • からたち

    解説

  • 232

    搦手から説得した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • からめて

    解説

  • 233

    烈士は営みを苟にせず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かりそめ

    解説

  • 234

    瓦礫の中から再び起つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がれき

    解説

  • 235

    危うく身を躱した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かわ

    解説

  • 236

    庭の池に翡翠が舞い降りた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かわせみ

    解説

  • 237

    川に沿って広い磧が続く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かわら

    解説

  • 238

    鰥なるものはその鰥なるにまかす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かん

    解説

  • 239

    鰥寡孤独を愍れみ救う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんか

    解説

  • 240

    轗軻にして数奇なる生涯を送った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんか

    解説

  • 241

    隣国と干戈を交えることとなった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんか

    解説

  • 242

    稽うる無きの言は聴くこと勿れ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんが

    解説

  • 243

    都の中央に官衙が集中している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんが

    解説

  • 244

    丱角より学に志が有った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんかく

    解説

  • 245

    丱角にして詩文に長じた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんかく

    解説

  • 246

    奸黠の徒が跋扈している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんかつ

    解説

  • 247

    仕事の間隙を縫って帰郷する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんげき

    解説

  • 248

    民衆の間から懽呼の声があがった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんこ

    解説

  • 249

    樵は曲げ木の檋をつけて山に入った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんじき

    解説

  • 250

    関雎の楽しみを享受する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かんしょ

    解説

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