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生物 遺伝子学の変遷 人物名

カード 9枚 作成者: namn (作成日: 2015/06/23)

  • メンデル

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教材の説明:

ワトソンとクリックとウィルキンスだけは許さない!(by フランクリン)



ウソですw

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  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    メンデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エンドウの種子の形や子葉の色などの形質に注目して実験を行い、遺伝の規則性を発見した。

    解説

  • 2

    サットン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺伝子が染色体上に存在するという説を提唱した。

    解説

  • 3

    グリフィス(英)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マウスに対し、熱で殺したS型肺炎双球菌を生きているR型肺炎双球菌とともに注射すると、生きているS型肺炎双球菌が見られ、マウスが死ぬことを発見した。(1928年のこと。)

    解説

  • 4

    エイブリー(米) + α

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一旦S型に形質転換した菌は、S型の性質を維持し続けることを発見した。(1944年のこと。) また、DNAが遺伝子の本体である可能性が高いことを実験で示した。

    解説

  • 5

    ハーシー&チェイス(米)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バクテリオ(T2)ファージを用いて実験を行い、その増殖過程を明らかにした。 →DNAは遺伝形質を発現するとともに、それを子孫に伝えることができる物質であることが明らかになった。 (1952年のこと。)

    解説

  • 6

    シャルガフ(米)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DNA中のアデニン(A)&チミン(T)、グアニン(G)&シトシン(C)の割合はそれぞれ等しいことを発見した。(1949年のこと。)

    解説

  • 7

    ウィルキンス(英)&フランクリン(英)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DNAが螺旋を形成していることを示すX線回析像を撮影した。(1952年のこと。)

    解説

  • 8

    ジェームズ・ワトソン&フランシス・クリック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DNAの二重螺旋構造を提唱。

    解説

  • 9

    ガードン(英)&山中伸弥(日)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分化した細胞の核にも、からだを作るのに必要な全ての遺伝子があることを示した。

    解説

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