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倫理 1学期末テスト

カード 32枚 作成者: 1010Yuuuta (作成日: 2015/06/15)

  • 「秘すれば花なり」と『花伝書』に書きしるした能楽者。

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  • 1

    「秘すれば花なり」と『花伝書』に書きしるした能楽者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世阿弥

    解説

  • 2

    「離見の見」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世阿弥

    解説

  • 3

    彼が活版印刷を発明して以降、活字メディアが飛躍的に発達し人々の感覚世界が大きく変わった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グーテンベルク

    解説

  • 4

    神は人間を世界の中心にすえ、「天上的でも地上的でもない存在、可死的でも不可死的でもない存在」として創造した。どのような存在になるか、つまり神のごときものとなるか、あるいは「堕落して下等な被造物である禽獣」となるかは自分の意志(「自由意志」)により決まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピコ・デラ・ミランドラ

    解説

  • 5

    『愚神礼賛』を著して教会の形式化や僧侶の腐敗を鋭く風刺したルネサンスのキリスト教学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エラスムス

    解説

  • 6

    人間の本性は打算的・利己的であるから、これを治める君主は信義や公明・公正にこだわらず、強さとずる賢さを備え、時には非道徳的手段をとることができなければならない、と性悪説の立場で説いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マキャベッリ

    解説

  • 7

    中国の明時代の思想家。陽明学の始祖。朱子学と共に、日本の僧や武士に大きな影響を与えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 王陽明

    解説

  • 8

    生まれながらの心の本体がそのまま天理であり(心即理)、この心が善悪是非を判断するはたらき(良知)のままに生きることが人間の道である(=致良知)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 王陽明

    解説

  • 9

    「知は行の始まりであり、行は知の完成である。」として「知行合一」の立場をとった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 王陽明

    解説

  • 10

    従来のキリスト教的な天動説に対して地動説を唱えたことで知られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コペルニクス

    解説

  • 11

    『ユートピア』を著して現実社会を批判し、私有財産のない理想郷を描いたルネサンス期の小説家。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トマス・モア

    解説

  • 12

    罪からの救いは教会が売る免罪符にあるのではなく神の恩寵だけにある。恩寵によって可能となった神への信仰心のみにある(「信仰義認説」)として、領主や農民の支持のもと、宗教改革を断行した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルター

    解説

  • 13

    世俗の職業も司祭と同様に尊ぶべきであり、神による神聖な定めである。(職業召命観)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルター

    解説

  • 14

    欧米以外への活発なキリスト教伝道を実践した。(イエズス会を創始した)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イグナティウス=デ=ロヨラ

    解説

  • 15

    「神の栄光のみ」を重視すべしと説き、神の絶対性と神への絶対服従を強調した16世紀の宗教家。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カルヴァン

    解説

  • 16

    人々の職業は神からの「召命(=天職)」であると主張し、商業者への蔑視を退けると同時に、「職業人(専門家)」を理想とする人間観を人々の間に広めた。このような彼の考えはカルヴィニズムと呼ばれ、欧米社会に大きな影響を与えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カルヴァン

    解説

  • 17

    「わび」を重視する「侘茶」茶道を大成した。これは、狭小で簡素な限られた空間でこそ無限の美と豊かさを見出せるという発想に基づいた表現である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 千利休

    解説

  • 18

    茶会は一期一会を旨とすべし。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 千利休

    解説

  • 19

    「私は何を知るか?(ク・セ・ジュ?)」〜こう述べて、懐疑の精神を貫いた。戦争の様な悲惨なできごとの原因は、自己反省の欠如から生まれる偏見・独裁・傲慢・不寛容にあると考えたからだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モンテーニュ

    解説

  • 20

    「人たる道は、人間関係としての人倫のほかにはもとめられないのであり、人倫を絶って仁や義を無視する仏教の教えは間違いではないのか」そう考え、仏教僧侶から儒学者に転向した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 藤原惺窩

    解説

  • 21

    偏見や思い込み(「イドラ」)を除去し、個々の事物や事例に当たり、実験や観察を行うことによって、正しい知識(一般的法則)が得られるという、帰納法に基づく経験論の立場に立った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベーコン

    解説

  • 22

    「知は力なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベーコン

    解説

  • 23

    コペルニクスの「地動説」を支持し、キリスト教教皇庁によって激しい迫害を受けた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ガリレオ・ガリレイ

    解説

  • 24

    惑星の運動法則を発見した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケプラー

    解説

  • 25

    17世紀のオランダの法学者。自然法は神の意志で決まっているのではなく、人間の自然(本性)であると理性に基づくと主張した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グロティウス

    解説

  • 26

    万物の間には上下尊卑の秩序かある(上下定分の理)。この理が具体的にあらわされたものが「礼儀や法度」であるから、人は上下の身分秩序、礼儀作法にしたがって行動すべきである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 林羅山

    解説

  • 27

    人間の根本的や欲求は自己保存欲求である。この欲求を満たすための自由は、生まれながらに持っている人間の権利(自然権)である。しかし、国家成立以前の自然状態では、各人がこの権利を行使しようとするために、「人間は人間に対して狼」、「万人は万人に対する闘争」状態だった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホッブズ

    解説

  • 28

    自然状態では、人は己の欲望を満たすためにたがいに争い、恐怖と不安のなかで生きることになる(性悪説)。そこで各人は、平和と安全を守るために自然権の行使を放棄し、個人または合議体に全ての権利を譲渡する。それに譲渡されたものは統治者として国家を形成し、「リヴァイアサン」のように強大な力をもち、国家の安全と平和を守り、人々は国家の命令に絶対服従する。これが社会契約である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホッブズ

    解説

  • 29

    「われ思う、ゆえにわれあり」(コギト エルゴ スム)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルト

    解説

  • 30

    ベーコンなど経験論者による推理(帰納法)は誤りがちであるとして、誰も疑えない真理から推理推論を行う演繹法を完成した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルト

    解説

  • 31

    人は、感情や欲望に左右されず、断固として理性(=良識、ポン・ボン・サンス)の命ずるところにしたがって行為すべきである。理性にしたがうときはじめて自分の内に自分の尊重する心(自尊心)が生じるのである。この自尊の心意気は「あらゆる迷いに対する万能薬である」。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルト

    解説

  • 32

    彼は、この世界を物と心の二つで成り立っていると考えた。物質にここも色も匂いもない。人間の肉体も自動機械と同じである。一方心とは一切の物質を含まない純粋精神である。前者は計量可能であり、後者は不可能である。このような考えを「心身(物心)二元論」と呼び、これ以降の西欧哲学の基本的な考え方になっていった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルト

    解説

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